癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

日本とエジプトをつなぐ、癒守の地球エジプトツアー(!?)

八多さんもこのごろブログで書かれていますが
中東など、本当に豊かな系譜を受け継ぎ、神と生きる意識を持った国々が
国際社会のなかで、大変な立場に立たされています。

私自身、国際政治に関わった時期、そして、世界で生きるなかで
何度となく、中東の人たちの日本人への期待・好感を表現されてきましたし
もう20~30年ほど前になりますが、ハンチントン教授(国際政治)が『文明の衝突』
という本の中で西洋文明(キリスト教)と中東(アラブ・イスラム文化)の衝突を
何とかできるのは日本しかない、と述べられ、アメリカで国際政治を勉強していたときも
そのような期待をアメリカ人教授たちからも幾度となく示されてきました。

いま、中東への西洋(アヌ?)からの干渉が看過できないほどになってきているなかで
状況をひっくり返せるのは、日本と中東の人々のつながり、そして、そこから発せらる
暖かで、神と生きる(神の意識を生きる?)世界なんじゃないかと思います。




という、メールを頂戴しました。
ちびこさん、ありがとうございましたm(_ _)m

というわけで、ノンモさん&ポコプン、
日本はアラブ諸国と西洋の国々の懸け橋になれるのでしょうか?

「日本がアラブ諸国と西洋の国々間に入ることは無理ですね。
というのも、アメリカがアラブ諸国やその他の国々の間入って、
情報をコントロールし、恐怖を武器にして、
国々を孤立させたり、対立させたりしているからです」

そうなんですね・・・。
しかし、なんで私とノンモさんは、
その悪の本拠地みたいなアメリカにいるんでしょうねぇ・・・。

「オセロの盤がアヌンナキによって真っ黒になったアメリカに、
少数の白として存在することが大事なようですね。
アメリカ国内で白を増やすというよりも、ここにいながら、
アメリカ国外に白を増やしていくのが自分たちの仕事のようです」

私がエジプトで感じた、
【エジプト】-【ニューヨーク】-【日本】
というつながりのような、
ニューヨークに暮らす私が具体的に、
日本とエジプトの懸け橋になれる何かはないんでしょうか?

「八多さんはもう、懸け橋になっているよ」
と、ポコプン。

「日本に向けて現在世界で起きていることを、
『癒守の地球物語』を通して伝えることで、
日本とアラブ諸国を仲立ちすることにもなりますし、
もしも本として出版され、多くの人が読むようになれば、
必然的に世界の懸け橋ともなれますよね。
それに八多さんが旅行に出かけることで、
白が増えることにもなるみたいですよ」
と、ノンモさん。

いや、実は、

「夕刻のイシス神殿の聖なる部屋の石の上に立つと、
エネルギーを受けて、誰にでも周囲の異次元のものが見えるよ」

とか、
(→記事『春分に行けなかったイシス神殿 (╥_╥)』をご参照ください』

「夜の星が出ているギザのクフ王ピラミッドのそばに行くと、
地球と宇宙からのエネルギーが受けられるよ。
でも、ピラミッドの中に入るのが一番だけどね」

などと、
(→記事『夜のギザのクフ王ピラミッドでのちょっとした不思議体験』)

ポコプンに言われて、
またそんなムチャな、無理無理~!って思ってたんですけど、
どうやら支払えば、イシス神殿もクフ王ピラミッドも、
貸し切りができるみたいなんですよ。
さすが自由の国、エジプトです。

いつか癒守のエジプトツアーをされませんか??
いや、是非、してください!
癒守のエジプトツアーを通して日本の人たちが中東を訪れ、「怖くないんだ!」、
「こんな豊かな文化・神と生きた知恵」があるんだと知り、理解と親近感がうまれ、
そして、中東の人たちも日本に対して、より接触が増え、つながりを感じてくれれば、
日本と中東のつながりで、現在の悲惨な国際情勢を幸せなほうにひっくり返せる
気がするんです。


と、ちびこさんからのご提案もいただきましたし、
『八多と行く!癒守の地球・エジプトツアー』
を、考えてみようかな?って思っています。
(ΦωΦ)フフフ…

ツアーにご興味のある方、いらっしゃいませんか?

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5月31日(水)NYスピリチュアル座談会のお知らせ

❉❉❉ NYスピリチュアル座談会(『癒守の地球』ブログオフ会)のお知らせ ❉❉❉

座談会では、ブログに書けない裏話もさせて頂いています♪
普段できないスピリチュアル話を、思い切り楽しみましょう

日時:5月31日(水)6:30PM~8:30PM

参加費:無料

会場: お集まりいただく人数によって決めたいと思っています。
詳しくはお問い合わせください。


座談会に参加ご希望の方は、5月29日(月)までに、
「お申し込み・お問い合わせ」のメールフォームまたは、
Eメール:alphaboony@gmail.comまで、
下記を簡単にご明記の上、ご連絡下さい。

❉ お名前(ニックネームでもOKです)

❉ 初参加の方は、簡単な自己紹介。

❉ あれば、座談会でのご希望のトピックやご質問など。

みなさまのご参加をお待ちしております♪

***あらゆるグループ、思想、宗教、団体とは全く関わりのない個人としての活動です***

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神は波動で、半神半人は周波数で会話しています

ただ今、スカイプでの遠隔セッションのご予約を受け付けさせて頂いております。
詳しくはホームページをご覧下さいませ。

ホームページ『癒守結(Isyui/いしゅい)』
http://isyui.weebly.com


ノンモさんに遠隔セッション用の、スクリプトの見直しをして頂いて、
クライアントさんの手に触れたりする箇所を、
音楽に変えて頂くことになったのですが、

「神は簡単に音にエネルギーを込めることができるんですよ。
音といっても波動ですけどね」
と、ノンモさん。

シュメール文字

「シュメール文明のくさび形文字は音を現したもので、
音の強弱などが記号(文字)になったものだったんです。
シュメールの人々は言葉ではなく、音で会話していました。
でもその音が単語や文章をなすのではなく、
イルカの超音波に近い波動での会話でした」

以前の記事『イルカと天のテレパシー会話』でも、
天のコミュニケーション方法は、イルカと同じだってことでしたよね。

シュメール文明は、ムー大陸からですから、
この波動での会話って、ムー大陸の言葉でもあるってことですよね?

「ムー大陸の言葉だと言えますね。
シュメール文明では、
神の言葉と、人間が使う言葉の2種類があったみたいです」
と、ノンモさん。

じゃあ、古代エジプトでの、顔が鳥やジャッカルなどの、
半神半人との会話もこの波動でだったんですか?


エジプト神


「3次元での人間と半神半人との会話は、
波動ではなくて、周波数で行われていました。
でも、とても高い周波数なので、
その周波数を拾える人間だけが、半神半人との会話ができたようです。
その周波数が拾えない人から見れば、
神は始終無言のように見えたようですね」

古代エジプトのヒエログリフも、
神の周波数の記号だったんですか?

「はい。ヒエログリフは、
神にとっては周波数の音を記号(文字)にしたもので、
人間にとっては言葉としての文字になります」

ヒエログリフ
ヒエログリフ

例えば、目の前にあるコーヒーカップを、
言葉で正確に説明しようとすれば、
色、質感、形、重さ、そういったものを事細かに話す必要がありますが、

「3次元ではコーヒーカップ、キャンドル、テレビと、
それぞれの物に名前がついていますが、
別次元になれば、それは、
ぼわぼわ~んってしたエネルギーにしか過ぎず、名前はないんです。
半神半人や神との対話は、
そのコーヒーカップのエネルギーを、ぼわぼわ~んって伝えて、
受ける側がその、ぼわぼわ~んを受け取って、
瞬時にコーヒーカップそのものを理解できるんです」

このぼわぼわ~んのエネルギーを伝えあうのが、
神や半神半人同士の会話になるんだそうです。

ぼわぼわ~んってしか表現できなくて、すいません~(汗)
この情報、ブログに書くの大変ですよね・・・」
と、ノンモさん。

いいえ。
伝えられたそのまんま書きますから大丈夫です(笑)
( ̄∇ ̄) ニヤリ

ノンモさんはポコプンからのメッセージを、
波動で受けているそうですが、
この波動を脳が言葉に変換しようとする際、
このぼわぼわ~んのように、言葉が存在しない場合があって、
表現に大変苦労するそうです。

先日ノンモさんがクラトムでハイになった時、
(→記事『クラトム(ミトラガイナ) 注:日本では指定薬物です』をご参照ください)

「脳に入る前の言葉にならない、
あちらの世界の状態のメッセージを受けたりして、
もう、ほんと、すごかったんですよ~(笑)」


と、ノンモさんが言っていたのは、
イルカの超音波のような神の言葉を、
直接聞いた状態だったようです。

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癒守の地球物語2 「アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族」

シュメール文明を先導していたのは紫人でしたが、古代エジプト文明は、動物と人間のDNAを掛け合わせた半神半人が先導した文明でした。大洪水で3次元から締め出されてしまった青人が、ピラミッドを通してだけ、3次元とコンタクトを取ることができたため、半神半人はエジプトに高度文明を開いたのでした。この半神半人の姿は、古代エジプト神殿や墓中のレリーフにたくさん残されていますが、かごめかごめ唄のように後世に伝える目的はなく、ただ半神半人を知る人間が、聖なる壁にふさわしい神の姿を彫っただけなのでした。


3次元が生まれてずいぶん経ったある時、神の意識を持つ一部の4色人は、シュメールからエジプトに集められ、12支族に分けられました。この12支族の人々は『神と人間の混血児』という意味を持つ「イスラエル」と呼ばれていました。また12支族にはそれぞれに族名がありました。


この12支族以外にもう1族、レビ族がありました。レビ族は12支族を導き、守護するために存在していましたので、支族としては数えられていませんでした。レビ族は特殊な容姿をしており、あたかもカラスが人間になったかのように見られましたので、いつもマントを被ってその姿を隠していました。高い波動を放つホルスのミイラが入ったお神輿には、唯一このレビ族が、波動の衝撃を受けることなく触れることができたのでした。

ホルス神殿 お神輿レプリカ
ホルス神殿にある、ハトホルのお神輿のレプリカ。


オリオン、シリウス、ベガ、マクシニアス(アルクトゥルス+プレアデス)の4神は、神の意識のDNA(ここでいうDNAは、決して現代の血液検査などから発見できるDNAではありません)を広め、神の文明や叡智を広めるため、時が来たらイスラエルの12支族を世界各地に住まわせようと思い、導いていました。


アヌンナキは、原始的だった人間の文明が、ある程度まで発達したころに地球に移住し、富裕層となる計画のために、大洪水前から月に潜んでその時を見計らっていましたが、この4神の計画を知り、邪魔になるイスラエルの12支族を抹消してしまおうと考えました。アヌンナキのスーパーコンピューターでは、3次元で邪魔になる人間を完全に削除してしまうのも、異次元に移動させるのも、簡単なことであったのです。


時が満ち、神はまず、イスラエルの12支族とレビ族をカナン(現在のパレスチナ・イスラエル地方)に移住させ、そこで国を作らせようと思いました。そしてその後、その国を中心として、12支族を世界各地に住まわせようと思いました。神の指示を仰ぎ、12支族はカナンを目指して、ばらばらにエジプトを後にしました。レビ族はホルスのミイラが入ったお神輿とともに、一番最後にエジプトを出発しました。カナンには、ホルスのミイラを蘇生させる何かがあったからです。


イスラエルの12支族がカナンに到着するのを恐れたアヌンナキは、旅の途中の12支族を、スーパーコンピューターで1族ずつ、3次元から削除していきました。そうやって10支族が削除されたことを知ったレビ族が、神に報告すると、シリウス神は、アヌンナキのスーパーコンピューターに察知されないように、残った2族にブロックをかけ、守護しました。そしてイスラエルのDNAを守るため、行き先を変更し、レビ族の導きのもと、2族は日本に向かったのです。


シリウス神によって守護された2族を取り逃してしまったアヌンナキは、追跡をいったん終えて、配下のアヌンナキたちを地上に送りこみました。そして、イスラエルの12支族と名乗らせ、カナンに攻め入り制圧させました。


アブラハムの血を引くイスラエルの生き残りといわれているスファラディ系ユダヤ人でさえも、実はアヌンナキの末裔であり、本当のイスラエル人は日本にしかいないのです。イスラエルの2族の生き残りが存在することを知るアヌンナキは、そのDNA抹消のため、現在もなお、アミシャブと呼ばれる組織にDNAを探させているのです。


☆ この記事の内容は癒守の地球物語パート1やブログの過去記事と大きく違ってきますが、ポコプン曰くそれで良いとのことです。
※『癒守の地球物語』の内容や文中のIS(イス)は、イスラム国や、その他の国家、政治、宗教、団体、個人とは一切関係ありません。

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歴史から消えた人間と、アヌンナキの第2のゲーム

以前の記事『人間が神と崇める機械が生み出すイリュージョン』
の追加情報になりますが、

「突然歴史から人類が消えるのは、
アヌンナキは3次元の人間を、ガーッと消すからだそうです」
と、ノンモさん。

突然こつ然と歴史から消える高度文明や人種には、
たとえば、シュメール文明や、
イスラエルの10支族や秦族などがいますよね。

「以前は二ビル星に、人間が神だと思っている、
大きくて黒い意識のある機械があるって言ってましたけど、
どうやら、その機械は、3次元と別次元のはざまのようなところにあるみたいです。
この機械のテクノロジーは、いわゆるグレイのような宇宙人から得たみたいで、
それで3次元を操作して人間を、ガーッと消せるみたいです。
ほんのちょっと・・・、たった1ミリほど次元がズレるだけで、
自分たちは簡単に3次元から消えてしまうんですよ」

アヌンナキは人間を利用して、機械を発達させようとしており、
機械が意思を持つようになり、機械同士が電波で会話をしはじめる。
そして、この世は情の無い世界となり、
時がくれば、文句を言わない機械は残され、
文句を言う人間は抹殺される。
その時のために、現在ワクチンや投薬や食べ物などから、
人間にチップを埋め込んでいる。
って、以前、おっしゃっていましたよね?

(→記事『アナスタシアと、アヌンナキの第2のゲーム』をご参照ください)

「はい。アヌンナキの第2のゲームは、
人間の意識や思考を物凄いスピードで発達させて、
3次元上を機械やコンピュータのみで制御できるようにした暁に、
アヌンナキ以外の全人類を抹消するというものです」

でも、この世から人類がいなくなれば、
富を運んでくる人間がいなくなって困らないのでしょうか?
それにたしか、アヌンナキは、
人間の負の感情をエネルギー源にしているんじゃなかったでしたっけ?

「たとえば9・11では、ツインタワーに飛行機が突入して炎上しましたが、
それが、アヌンナキの機械によるイリュージョンだったとしましょう。
飛行機の乗客は、アヌンナキの機械によって別次元へと移動させられますが、
その次元には、今までとまったく同じ世界があるので、
乗客は、何事もなかったかのようにその世界に戻るだけなんです。
で、アヌンナキは、乗客をその次元に住まわせて、
そちら側の人間から負のエネルギーを得ているらしいです。
こんな風に、アヌンナキは人間をガーッと一気に消すそうです」
と、ノンモさん。

別次元に移動させられた乗客は
飛行機がツインタワーにぶつかりそうだったけど奇跡的に助かった!
なんて思ってるんでしょうか?

「いいえ。そんな自覚はありません。
その次元に入ったら、乗客のすべての記憶は書き換えられますから。
本当に何事もなかったかのように、日常生活に戻るだけです」

なんだか・・・、この私もその次元とやらにいたりして、
と、不安になってきました。
人間の記憶って、ここまで簡単に書き替えられるもので、
それだけ曖昧だということでもありますよね。

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Category : アヌンナキ
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