癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

日本に出張中はブログをお休みしません!そして来年のご予約の受付開始です

年明けまで、日本に出張します。
出張中はノンモさんとミーティングができないので、
ブログはお休みになるな~って思ってたんですけど、

「記事をさかのぼって読むことができない、新しい読者さんや、
内容を忘れてしまった読者さんに、
過去のブログを読んでもらってください」

と、ノンモさん&ポコプンからのお達しを受けたので、
出張中は、過去ブログを再度紹介させていただくことになりました。

『日本に帰ったからって、
休暇気分でいるんじゃないよ!
(; ・`ω・´)キッ!!』


という、ポコプンからのメッセージが聞こえるようです(笑)
そうでしたね、遊びに帰るんじゃなくて、出張(仕事)なんでした。

ネット環境があるところでの作業になりますので、
更新率が今よりも落ちると思いますが、
どうぞよろしくお願いします。

それから、Oneness☆Togethernessの、ご依頼も受付しておりますが、
フェイスブックでの毎週のお知らせは、ネット環境次第では、
できない時もあると思いますので、自主的にお祈りしてポコ点ゲットしてくださいね。
ポコ点は、300点未満なら対応できますので、八多までご申請下さい。

そしてこの出張中に、

「『神式会社の入社方法』のまとめを、
ノンモと一緒に作業してね!」

と、ポコプンから、せっつかれてます。

「神式会社の入社方法」のまとめは、
会社を辞めたらやりたかったことの一つだったので、

(→『神式会社への入社方法 1~3 まとめ』をご参照ください)

夏ごろから作業をはじめていたんですが、
コピペすれば良いだけの、単純作業ではないことに気づいて、
めんどうになってきて、手が遠のいて忘れかけていたところ、

同じくポコプンにせっつかれたノンモさんが、
過去の「神式会社の入社方法」をいくつか削って、
新しい方法を追加してくださることになりました。

(-人-) アリガタヤ

というわけで、こちらの方の作業も頑張りますので、
「新☆神式会社の入社方法」の、
出来上がりを楽しみにしていて下さいね~。

そして、来年1月15日からの、
ニューヨーク方面での対面セッション、または、
スカイプによる遠隔セッションのご予約受付け可能日を、
ホームページに掲載しましたので、
みなさまからのご予約をお待ちしております。


ホームページ『癒守結(Isyui/いしゅい)』


それでは、
東京・大阪・福岡での対面セッションにご予約いただいたみなさま、
また、座談会へご参加のみなさま、
八多と行く!宗像大社&三輪山登拝ツアーに、ご参加のみなさまに、
日本でお会いできることを楽しみにしておりま~す。

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ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。

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スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

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Category : ワタシのこと
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

人間が動植物のように考えられるようになったら、龍が何であるのかが分かる

動植物には独特の考え方がある。
それは、人間には考えが到底及びもしないものなのに、
人間は人間の視点で考えて、それを動植物に当てはめている。
そして魚や虫や動物や植物の意識レベルが、
自分たちよりも低いと思っている。

人間が動植物のように考えられるようになったとしたら
地球に対する見方が変わる。
そして、その時にはじめて龍が何であるのかが分かる。
龍は人間の神ではなく、地球の神であることが分かる。

人間の視点で見ようとする限り、
人間の思考で考えようとする限り、
龍が何なのかは、絶対に分からない。

「そもそも、龍ってなに?っていう考えが、
おこがましいそうですよ」
と、ノンモさん。

「龍は人間がいる前からいた。
龍はおまえたち(人間)のためにいるんじゃないんだよ。
おこがましいんだよ」


Σ(- -ノ)ノ

ポコプン、ちょっ、なんて言いぐさ・・・・。
このドS発言そのままブログに書いても良いですか?

「良いそうですよ」

と、ノンモさんが言うので、
一語一句そのまま書かせていただきました。

人間が動植物のように考えられるようになるには、

自分がもしも、カエルとしてこの世に生を受けて育ったら…、
ライオンとして育ったら、縄張りを張る時に一体なにを考えているんだろう?
渡り鳥として生まれて、命がけで群れとともに海を渡る時ってどうなんだろう?

という風に、
まずはシュミレーションしてみると良いらしいです。

そういえば・・・、

「ポコプンが、
『人間は人間にしか転生しない。
動植物などには転生しない』

って言ってましたけど、
もしかしたら、動植物が神だからではないですか?」

と、読者さんから質問をされたことがあったのですが、

「人間は動物に転生できません。
動物と人間は全くの別ものだからです。
解脱したとしても、人間の動物への転生は無理です。
なぜなら、動物のほうが神に近いからです。
仏教の説く、石が花に転生して、動物に転生して、
ようやく人間に転生できたなんてのは、
人間のほうが、動植物よりも意識が高いという驕った考えからですよ」

と、ノンモさんが答えていました。

ポコプンが、「おこがましいんだよ」
と言ってはいますが、
龍のDNAを日本人が持っているのは間違っていないそうです。
(→記事『もともと日本には、龍しかいなかったそうです』をご参照ください)

ただし、あくまでもDNAであって、
龍そのものではないそうです。

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Category :
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

月双ノンモのなんでも愛ランドの記事『神のこころ、人知らず』の補足

月双ノンモのなんでも愛ランド~世界で一番悟りに近い島~
の記事『神のこころ、人知らず』

の補足情報なんですが、

本当なら旅行先で、事故にあって死んでいたはずのノンモさんが、
その数時間前に、ポコプンに「あっちに行くと、良い写真が撮れるよ」
と言われたので、その場所に行ったら、
思いっきりこけて、買ったばかりの高額なカメラに傷がついて、
手と足が擦り剥けて血だらけになったそうで、

「見てくださいよ~!ほら、ここも、そこも、
いい歳した大人が、すり傷作って、
血がダラダラ~だったんですよ!
買ったばかりのカメラに傷がついて、
ポコプンに、おまえふざけんな!
って本気で怒ってしまいましたよ」
と、ノンモさん。

で、ポコプンいわく、

みんなは神に助けを求めるとき、
100%の不幸を0%にしてくれるような、
奇跡が起こるのを待っているだろうけれど、
100%の不幸を引き起こさないために、
半分の50%を数時間前に経験させて、
50%に減らしてあげたんだよ!
100%だったら死んでたんだよ!

とのこと。

「みんな、自分は不幸のどん底なのに、
神は助けてくれないと嘆いて罵るけれど、
こんな風に神はいつもみんなを助けているんだよ!」


とポコプン。

神は100%の不幸を取り除くことはできないので、
こんな風に、不慮の死や重症などで極端な不幸が起こらないように、
不幸のバランス配分をとって下さっているらしいのです。

(寿命や、魂が望む経験などの場合は、
神は手が出せないでしょうけれど)

私が3月のエジプト旅行で、足止めと予定変更をくらった、
大雪嵐、砂嵐などの数々の不運も、
どうやらポコプンが不幸の配分調整をしてくれたからだそうです。

ノンモさんは今世ではもう2度死んでいるそうですけど、

(→記事『寿命に達しない人は、別のパラレルワールドで生き続ける』をご参照ください)

その時はこの不幸の配分調整がされなかったんですね?

「肉体が完全崩壊しなかったので、
新しいパラレルワールドで、再生可能だったからでしょうね」
と、ノンモさん。

(→記事『『寿命に達しない人は、別のパラレルワールドで生き続ける』の追記です』をご参照ください)

「旅行先で死んでたら、谷底に落ちて肉体が完全に崩壊して、
パラレルワールドも生まれず、
この世から完全に消えることになっていたらしいので、
ポコプンが助けてくれたそうです」

では、先週末にノンモさんがこの世から完全に消えていたら、
この癒守プロジェクトも、未完になっていたってことですね

ノンモさんには、まだまだまだまだ死なれては困りますから、
無茶は控えてくださいよね~

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『晴れ女』と『雨男』

先日、クライアントさんから、

「私はどこに行っても必ず晴れる『晴れ女』なんですが、
逆に、どこに行っても雨が降るという『雨男』に、
こないだ初めて会ったんですけど、
本当に『晴れ女』や『雨男』っているんでしょうか?」


と質問されたんですか、
ポコプン、いかがでしょうか?

晴れと雨

「『晴れ女』や『雨男』、または、
『晴れ男』や『雨女』は、実際にいるそうです。
そして、彼らが修行して、その能力を開花すれば、
ある程度、天候をコントロールできるようになるようです。
遠隔でもできるようになるみたいですね」
と、ノンモさん。

へぇぇぇぇ~!!!
じゃあ、干ばつ地帯に『雨男』が行けば、
雨が降るってことですね?

「干ばつ地帯に『雨男』が行ったら、
雨が降るのかと言えば、そうではなくて、
何も考えずにふらっと行けば雨は降るでしょうけど、
雨を降らせるぞ!と意図して行くと降らなかったりするんですよね
でも、修行をすれば、意図的に雨を降らせることは可能ですけどね」

天気予報や巨大なダムがなかった古代では、
日照りや干ばつや長雨が農作物に影響して、
人々の生死に関わっていたので、
『晴れ女』や『雨男』の修行は盛んだったのではないですか?

「そうですね。
古代ではこういった特殊能力を持つ子供は、
幼いころから見出されて、修行させられていたようですね」

それは、どんな修行なんですか?

「そんなこと聞かれても、自分には分からないですよ~。
でも、山の中や神社などの、特殊な場でなくても、
一般的な八多さんのアパートのような場所でも、できるみたいですよ。
でも、完全に世間と隔離される必要があって、
修業期間も10年以上かかるようですね」

人工で気象をコントロールできるこのご時世に、
世間と隔離された上での、10年以上の修行なんて、
現代の『晴れ女』や『雨男』は、やりたがらないでしょうねぇ(苦笑)

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Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

「インナーチャイルドの癒し」遠隔セッションのご体験記(@日本 Sさん)

8月に、癒守結セッション2を遠隔で受けてくださったSさんから、

「セッション後、2週間ほどが経ちましたが、まだかなり精神面での乱れが激しく、人間関係に影響が出ております。穏やかに過ごそうと努めてはいるのですが、些細なことでエゴが強く出てしまい、自分を責め、落ち込んでしまうことがあります」

と、ご相談をいただきました。

癒守結セッション2は幽体離脱のご体験をしていただくので、
とてもスピリチュアルなセッションなのですが、
なぜか、心理面に強く作用するんです。

私のセッションには、ポコプンのアフターケアがついていますので、
ポコプンに相談したところ、

「それは、Sさんのインナーチャイルドが関わっていて、
インナーチャイルドを癒す必要があるそうですよ」
と、ノンモさんに伝えられて、

ここから、ポコプンの脅しに近い、

「インナーチャイルドの癒しのセッションをやって!
もう十分経験積んでるんだから、
自分でスクリプトを書けるでしょ!
でないと、癒守結パート3は出せないよ
(; ・`ω・´)キッ!!」


といった猛プッシュがあり、
スタートしたインナーチャイルドの癒しセッションを、
先日Sさんが受けてくださいました。

     ********

癒守結セッション2を受けた後、
Sさんは職場で感情のコントロールができなくなって、
ついに上司と衝突してしまったそうなんですが、
その時に、上司に父親を感じたそうなんです。

両親から常に感情的に怒鳴られ、
なにをやっても説教や体罰を受けていて、
辛かった子供時代は覚えているけれど、
実際に両親から何を言われて、どう傷ついていたのか、
そういった詳細をすっかり忘れていたSさんでしたが、

インナーチャイルドの癒しセッションでは、
思い出せなかった5歳のころの辛かった場面や、
感情が溢れかえりました。

「怖かった。もっと愛してほしかったのに。二人ともひどい。寂しい。誰も助けてくれなかった。大嫌い。生きているのが嫌。なんでそんな事を言われなければいけないの?なんで私ばかり!?自分が愛されていなくて、嫌われてるように思う。産んでほしくなかった。自分さえいなければ、こんな嫌な思いをお互いしなくて済んだのに」

と、嗚咽するSさんに、
お母さんとお父さんに、言えなかったことを言ってくださいねと言うと、

「言えない。怖い。関係が壊れてしまう、見捨てられると思う」

と、答えるSさん。

壊れても大丈夫ですよ。
それは今日、ここで壊してしまいましょう。
なぜなら今日からSさんはこの世界ではなく、
新しいパラレルワールドの世界に移るからです。

と、お伝えすると、
怖くて30年以上言えなかった思いを、
お母さんとお父さんに、Sさんは伝えはじめました。

     ********

そして本日、Sさんから、
インナーチャイルドの癒しセッションのご感想をいただきました。
Sさんに掲載のご快諾をいただきましたので、
シェアさせていただきます。



先日は本当にありがとうございました!
まだ思わず涙が出てしまったりしておりますが、
心の奥底にあった重荷を手放した感じがして、
すっきりと軽くなりました!

両親に対する嫌悪感が不思議なほどすっかり消えて、
優しい気持ちで母に向き合うことが
できるような気がしております。

今まで自分のことが嫌いで、
自分を愛するとか大切にするということが
今ひとつ分からず、疎外感を抱きながら生きてきましたが、
こんな自分でもかわいいな、いいんだ!と、自分を愛するということも
もっと理解できるようになれそうな気がしております。

インナーチャイルドの問題が、
無意識のうちに周囲の人間との関係を
ギクシャクさせていたことに気付かせていただき、
本当にありがたいと思っております。

パートナーに対しても、心のどこかで、
こんな自分ではふさわしくないという思いがあって、
以前のセッションで教えていただいた
彼との将来のビジョンが、彼にとって本当にいいことなのか
不安に苛まれておりました。

しかしながら、それも日々のその時々を一生懸命に
誠実に笑顔て楽しく生きて行けばいいと、
好きなんだからいいじゃん!と、
前向きな考えになってきました。

おかげさまで明日から
一層、仕事に専念することができます!
本当にありがとうございました!
また、お世話になると思いますが、
その時はよろしくお願い申し上げます!




Sさん、セッションを受けてくださって、
インナーチャイルドの癒しセッションを作るきっかけをくださって、
本当にありがとうございました。

「癒守結セッション」と「魂との対話セッション」
は、セッションン後にどっと疲れるんですけど、
「いやしの泉」もそうですが、この、
「インナーチャイルドの癒し」は全然疲れないんです。
両方とも癒すことがメインだからかもしれません。

「インナーチャイルドの癒し」は、
私自身が長い間忘れていた自分の内側の、
深い深い部分に繋がる感覚があります。
クライアントさんそれぞれに、傷を受けた場面が違うため、
すべてのセッションがスクリプト通りにいかない、
とても奥の深いセッションだなぁとも思います。

日本での対面セッションの予約を、
インナーチャイルドの癒しセッションに変更できますか?
というお問い合わせをたくさん頂いていますが、
もちろん変更できますので、ご希望の方は、
ぜひお知らせくださいね。

それから、この場をお借りして・・・、
東京座談会へ参加ご希望のみなさまにお知らせです。
10月5日に、東京座談会の案内メールを送りましたので、
受け取り確認の簡単なご返信をよろしくお願いします。
メールを受け取られていない方は、
迷惑メールフォルダをお確かめの上、八多までご連絡下さいますか?

それでは、よろしくお願いします。

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