癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

神と名乗る低い波動と繋がっている、霊媒師やヒーラーを見破る方法

記事『血縁関係やビジネスのグループエネルギーがもつれると・・・の追記』で、

「怖いのは、
荒いエネルギーと繋がっている霊能者のセッションを受けると、
クライアントのエネルギーも一緒に下げてしまうんだよ。
運が悪くなっていって、エネルギーが落ちてしまう」

と、ポコプンが言っていたことに対して、

「どうやったら、荒く低いエネルギーと繋がっていたり、
能力のない霊媒師を見分けることができますか?」

というご質問をいただきました。


「霊能者や、ヒーラーさんに、

人間が生まれ持ってきた今世の課題や、
経験に伴って感じている、心の痛みや苦しみを、
神や霊能者やヒーラーが取っても良いのですか?


と、質問してみて下さい」

と、ノンモさん。

「『取っても良い』と答える人は偽物です。

『そういったものは取れないし、自分には導きとしてのお手伝いしかできない』
と言う人は本物です。

なので、その霊能者やヒーラーが、
本物かどうか知りたい場合は、この質問をしてみることで、
神と名乗る低く荒い波動と繋がっている、霊能者やヒーラーが見破れます」

とのことですので、
ご自分のエネルギーを下げないためにも、
この質問してみて下さいね。

================
ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。


ホームページ『癒守結(Isyui/いしゅい)』

=================

スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓



Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

16菊花紋は、ムー大陸の国旗(シンボル)

北アメリカ大陸の、アメリカ合衆国の星条旗の50の星が、
現在の50州を示しているように、


ムー大陸の、当時の世界の全てであった16の神の国を示す、
16菊花紋が、ムー大陸の国旗(シンボル)だったそうです。

16菊花紋
(16菊花紋)


この、ムー大陸の16菊花紋の中心の丸は、
満月を表しているとのこと。


アヌンナキにイスラエルの10支族を消され、
生き延びた2族と祭司のレビ族(参照①)が、
ムー大陸の国旗である16菊花紋を、日本に持ち込み、

後に日本独自の、16条の光線(光条)の、
十六条旭日旗が生まれたそうです。

旭日旗(きょくじつき)
(十六条旭日旗)


そして、十六条旭日旗から光線が取り払われたものは、
日章旗であり、

日の丸


日章旗の赤丸は、太陽ではなく、
救世主(IS)が目覚め、シリウスの子供たち(日本人)が目覚める、
2015年9月28日の赤い皆既月食のことであって、
(参照②と③)


日章旗には、
「日本が(世界、または、ムー大陸の)中心である」
という意味が込めてあるそうです。



参照に、過去ブログ記事もあわせてお読みください:
① 『癒守の地球物語2 「アヌンナキによって消されたイスラエルの10支族」』
② 『「日の丸」は「赤い月」』
③ 『かごめかごめ唄の謎が解けました』


================
ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。

=================

スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓





Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

第三の目で見る力を養う、マジカルアイ3D画像

「人間の視野の端っこで、異次元のものや、
ポコプンの青い光が見えるのは、
両目の焦点を合わせないことで、第三の目が開いて、
第三の目で見ているからです」
と、2014年に、ノンモさんが言っていたことを、

記事、『視界の端っこで見て聞く(第三の目で見る方法)』
で、書きましたが、

すっかりこの記事の内容を忘れていた今日、
ノンモさんから唐突に、その訓練法を教えてもらいました。

「異次元のものを見る能力を高めるためには、
ぼんやりと見る訓練をすると良いそうです。
でもぼんやりと見るだけではなくて、同時に、
脳もぼんやりする必要があるそうです」
と、ノンモさん。

その訓練に一番良いものが、
3D画像(マジカルアイ)だそうです!

マジカルアイ

(NAVERまとめ『【視力回復トレーニング】目が良くなるマジカルアイ3D画像集♪3Dの画像を見るためのコツもご紹介』より)


一時期、大流行しましたよね~!

「3D画像や絵本を見て、訓練をすることで、
3次元外のものを見れるようになるそうですし、
良い瞑想にもなるそうです。
目を閉じる瞑想が苦手な人は、3D画像でやると良いそうですよ」
と、ノンモさん。

異次元のものも見えるようになるし、
瞑想状態にもなれる上に、
視力回復にも良いだなんて!
良いこと尽くしの、一石三鳥ですね

ちなみに、ノンモさんは、先日はじめて3Dとして見ることができたんです♪
と、喜んでいました。

私は案外、これが得意で、すぐに見えるんですよね~。
コツは、絵が2枚にブレて見えない程度に寄り目気味にすることで、
簡単に絵が3Dに浮かび上がってきますよ~。

浮かび上がった絵を久々に見ながら、3次元の仕組み(立体)も、
こんな単純な仕組みだったりするのかもしれないなぁ、
な~んて思ったりもしました。

================
ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。


ホームページ『癒守結(Isyui/いしゅい)』

=================

スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓




Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

7月12日(水)と13日(木)のマンハッタンヘンジ

フェイスブックの八多のタイムラインで、
このマンハッタンヘンジについてはお知らせ済みなのですが、
貴重な天体情報であるのと、後々何かに関係するかもしれないので、
記録としてブログに書き残しておくことにしました。
一部、追記もしています♪

     ************

「7月12日(水)と13日(木)のマンハッタンヘンジは、
超スペシャルだから、写真を撮ると良いよ!」

と、前日、ポコプンに伝えられました。

ポコプン・・・いつも急すぎなんですよ・・・。 



マンハッタンヘンジ((英: Manhattanhenge)とは、ニューヨーク市マンハッタン区の碁盤の目状の大通りの東西方向の通りにちょうど沿って太陽が沈むとういう1年に2回起こる現象。マンハッタン至点 (Manhattan Solstice) とも呼ばれる。この新語は、春分・秋分に太陽が石組に沿って並ぶ同様の劇的な現象が見られるストーンヘンジの派生語である。マンハッタンヘンジの日は、通常は5月28日と7月12日または13日の前後に起こり、これらの日は夏至から等間隔である。日没に対し、マンハッタンの東西方向の道路の中心線に沿って日の出が朝に見られる時期は、およそ12月5日と1月8日であり、冬至を挟んで等間隔に起こる。
Wikipedia『マンハッタンヘンジ』より抜粋)



 
へぇ~!
マンハッタンヘンジって、夏至から等間隔なんですね!
私は今年の夏至(6月21日)から、人生の流れが大きく変化しているんです。
この夏至も特別だったんでしょうか?

「夏至で八多さんのエネルギーの流れが大きく変わったのは大いにあるそうです。
でも、春分、秋分、日食や満月などの時に、
地球が天体の影響を受けて、
世界的な規模で何かが変わると思ってる方が多いようですが、
地球ではなくて、個々の人間の宇宙が変化するんですよ」
と、ノンモさん。

話はもどって、なぜ7月12日(水)と13日(木)のマンハッタンヘンジは、
超スペシャルなんですか?

「ええ~っと、ド忘れしてしまったんですけど・・・、
シュ…ワ・・・この後はなんだったっけ?
ともかく、『シュワヒサーヒ(仮名)』といった風な音の名前の小さな惑星と、
太陽や、その他の星が、約100万年に一度しか起きない並びになるそうで、
その”記念のエネルギー”とやらが写真を撮ることで保存できるそうなんです」
と、ノンモさん。

ちなみに、ポコプンには、一度言ったことは、
ノンモさんが自力で思い出さない限り、
二度と言わないというポリシーがあります。

なので、そういう重要な星の名前は、
私の前で言ってくださいよ!ポコプン!

「でも、これは神が呼ぶ惑星の名前ですから、
正確じゃなくても良いんじゃないですか。
地球上では、この惑星は別の名前で呼ばれてるそうですし」

記念のエネルギーって、一体なんの記念なんですか?

「珍しい天体の並びの記念です。
天にとってはビッグイベントのようですね」
  
なぜか、マンハッタンの地上での撮影した夕日のみ、
このエネルギーが写真に残せるそうで、
マンハッタン外や、ビルの中からの撮影では無効になるとのこと。
  
そこで、12日にノンモさんと撮影に行ったのですが、
このマンハッタンヘンジは、撮影がとても難しい被写体だそうで、
プロ・アマチュア、カメラマンもたくさん集まっていました。

マンハッタンヘンジ2

でも、厚い雲に覆われていて、夕日は全く見れそうにありません。
撮影に集まってきた人たちも諦めモードです。
  
ポコプン、神なんだから、何とかしてくださいよ!
  
「そんなこと、神はやってくれません!」
  
雲に覆われてても、エネルギーは受けられるんですか?
  
「太陽が出ないと、エネルギーは受けられないみたいですね」
  
そんな!ちょっとだけでいいですから!
1分間だけでも雲に少しだけ切れ間を入れてください~!ポコプン~!
  
と、お願いしたら、ほんの1分間ほど雲間から夕日を見ることができました♪
こちらが、その夕日の写真です。(赤信号の真上が夕日です)

マンハッタンヘンジ

この夕日を見て思い出したのが、
昨年3月のメキシコユカタン半島の春分でした。

曇り空で、神殿に現れるご来光を見る事ができないと誰もが思っていたのですが、
ポコプン!一瞬だけでいいので朝日を見せて下さいと願い続けたところ、
本当に1秒間だけ太陽が顔を出してくれたのです!湧き上がる歓声。
けれど、一瞬すぎて写真には収められず・・・。
→記事『メキシコ・マヤ遺跡巡りの旅』をご参照ください)

↓本当ならこんな風に見えたはずの、ツィビルチャルトゥン遺跡のご来光。
Dzibilchaltún

でも、実際はこう↓でした・・・。
DSC_0522.jpg

あの時、
『一瞬ってお願いしたら、一秒だけになったから、
今度からは十分に写真が撮れる時間とお願いしよう・・・。』
と、学んだ経験から、今回のマンハッタンヘンジは撮影する時間がいただけました。
ポコプン、ありがとうございました。

「ポコプンが頑張ってくれましたね!
今、疲れて向こう向いちゃってますよ(笑)」
と、ノンモさん。

私はスーパームーンや皆既月食などの、
月観測にはいつも問題ないのですが、

(昨年の11月14日(月)のメガ・スーパームーンだけは、
天が関与して、見れなかったですけどね。
記事→『11月14日のスーパームーンと、12月14日までに神がいる神社は・・・』をご参照ください)

太陽イベントにはことごとく振られますねぇ・・・。
今年の春分の目的、エジプトのイシス神殿には、砂嵐で行けなかったし!
2年立て続けの不運続きの春分なので、
この日を狙わないほうが良いってことかもしれませんね。

================
ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。

=================

スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓



Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

もともと日本には、龍しかいなかったそうです

2012年からポコプンに質問し続け、
ずっとスルーされていた「龍」に関する情報が出てきました。
けれど、時が満ちたからと教えてもらった情報ではないので、
一部の情報は変更となるかもしれませんが、ご了承下さい。

真名井神社 狛龍


● 龍は地球上に住んでいるけれど、住んでいる次元が違う。

● みんなが考えているように空ではなく、海の中に住んでいる。けれど海底都市や竜宮城には関係しない。

● 時々大きさを変える。巨大にもなるし、人間のサイズにもなる。

● たまに龍と波長が合う脳の波動を持っている人は、龍を目撃することがある。人間界で見える人は本当に少ない。お年寄りに龍を見ている人が多い。(著書「すべては宇宙の采配」の奇跡のリンゴで知られる木村秋則さんは、龍が木村さんに姿を見せに来たそうです)

● 龍は蛇のように生物界では頂点の存在。龍の住む次元には、3次元上に存在しない動物が何種類も存在する。

● 龍は地球規模の役割を担っている。主に地球規模の大災害が起きる時などに姿を現す。

● 世界中で龍は描かれているけれど、龍はアジア方面にしか存在しない。中でも日本が重要だと感じられる。

● 龍はシリウスの生物。



もともと日本には、龍しかいなかったそうです。



二ビル星の終末を予測していた12の神の内の4神である、オリオン、シリウス、ベガ、マクシニアス(アルクトゥルス+プレアデス)は、善良な二ビル星人たちを救うために、二ビル星よりも少し波動の低い地球上の4つの層の次元に二ビル星人の住める環境を作りました。4神たちは、1神ごとに1つの次元を治め、その次元にもともと暮らしていた虫や動物のDNAと、二ビル星人のDNAを掛け合わせて「人間」を生み出しました。

(→記事『癒守の地球物語2 「ニビル星のアトランティス大陸と五色人」』より)




この時、神はアヌンナキと、
もともと日本に住んでいた龍のDNAをを掛け合わせて、
日本人を作ったそうです。

「神がDNAのスイッチをいじると、日本人は龍になるそうです。
意識が高まって、何も考えなくなる、限りなく無に近い意識レベルに達した人は、
日本人が、大元の姿である龍として見えるようになるそうです。
そして親の龍も見えるようになります」

と、ノンモさん。

父親と母親の龍ですか?

「いいえ。親はメス(♀)一体だけです」


メスだけ・・・。
それは、天照大神などの女神のことですか?

「いいえ。そういったものには当てはまりません」

この日本人の持つ龍のDNAは、現在の科学では発見されないそうです。

以前ポコプンに、

「白龍は神のペットで、
それ以外は一般人みたいな感じ」


と伝えられたのですが、

「神のペットというよりも、龍は日本の神だと感じます。 
日本に目的があって存在しています」
と、ノンモさん。

白い蛇や、白い鹿や、白いライオンなどを、
人間が神の使いのように崇めるのは、
この神の使いである、白龍からの影響なんだそうです。

================
ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。

=================

スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓



Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
このカテゴリーに該当する記事はありません。