癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

私たちは未来に進んでいるのではなく、実は過去に遡っている

先日の記事『私の常識とノンモさんの常識』に書いた、
私が一般常識だと思い込んでいた、
仏教の基礎中の基礎『功徳(くどく)を積む』ですが、

それは、自宅の裏のお寺の住職さんに教えてもらっていたと思っていたんですけど、
でも実際に教えてもらったお話の内容を全然思い出せないんです。

幼い時に母からいじめを受けていましたが、
毎晩お説教された記憶はあっても、その内容が全く思い出せませんし、
耳にタコができるほど、第二次世界大戦の話ばかりを繰り返す祖父の、
貴重な戦争体験談もさっぱり思い出せないんです。

なので、この私の過去の記憶は本当にあったことなんだろうか?
と思うようになって・・・。

例えばですね、今こうやってノンモさんと話している自分の記憶と、
先週ノンモさんに会っていた時の自分の記憶は違っていて、
でも巧妙に書き換えられているためにそう思い込んでいるから、
違いに気づかないだけってことはありませんか?

「実は、ポコプンに言われていたことがあったんですけど、
あまりにも説明が難しいのでスルーしようと思っていたんですよね(苦笑)
でも八多さんがその話を持ち出したので、
これは説明したほうが良いってことですよね・・・。
でも、全然うまく説明する自信ないんですけど・・・」
とノンモさんが言うには、

現在光と闇に分かれている地球ですが、
私たちは、未来にある光の世界に向かっていると思っていますが、

「実は光の地球は過去(古代)の世界なんだそうです」
と、ノンモさん。

環境が汚染され、生態系が破壊され、
物にあふれかえって、心を無くした人間が暮らす、
いわゆる闇の世界はすでに未来に存在していており、
私たちはその未来から、過去に向かって進んでいるのだそうです。

時計

前回の記事『ポールシフトが数年以内に起こるかもしれないそうです』で書いたように、

「もしも2020年に地磁気逆転のポールシフトがあって、
磁場が狂い、ネットが繋がらなくなったりするのは、
ネットのなかった過去の世界に戻るということかもしれません」
と、ノンモさん。

それは、光の過去からスタートした人類が、
未来に闇の世界を築いてしまったことを強く悔やんで、
二度と同じ過ちは繰り返さないと、
また光の過去に戻っているというわけでもなく、
最初に未来の闇の地球があったそうで、

でもそれは、2013年にポコプンが話していた、
メビウスの輪のように、
光の過去と未来の闇が繋がっているわけでもなく、

(記事→『ポコプンから上層部のアセンション計画へのコメントです』をご参照ください。
※余談ですが、今この記事を読み返すとまた違った視点から理解できることに驚いています。
『あなた方はこの「第5の世界の現在」を、実は何度も経験していることを覚えていない』
というポコプンの言葉と、今回や最近の記事がリンクするのかもしれません)


「過去」「現在」「未来」のある、
3次元的な一直線の時間軸で考えて良いそうです。

「ビッグバンが起こって、ポコプンたち神が生まれました。
そして長い長い時間が過ぎたある時、
創造神の意識がぐちゃぐちゃになったんだそうです。
そしてその時に、未来の闇の地球も生まれたんだそうです。
ポコプンたちがその地球を作って、創造神の意識を落ち着かせるために、
少しずつ過去にさかのぼっているらしいです」

じゃあ、過去にさかのぼり行きついた先は、
創造神の穏やかな意識のある世界であって、
それはまた、ワンネスでもあるんでしょうか。

「なので、古代神話や伝承は、過去にあったことではなくて、
実はこれから起きることなんだそうです」
と、ノンモさん。

このポコプンのメッセージを伝えてくださるノンモさんも大変でしたが、
私もきちんと説明するのは厳しい情報です。
でも、いつものポコプンのパターンとしては、
とりあえずこの情報に目を通していただいて、
頭の片隅に『そんな情報もあったよね~』
程度に残していただくだけで、今は良いんだと思います。

いつか、この情報がパズルの最後のピースになり、
見えなかった大きな絵が完成するのだと思います。

なんとなく気まぐれに「未来は過去にさかのぼっている」と、
ググってみたところ、量子力学が出てきました!
(( ◎□◎))ゝクラクラ~


時間は一方向のみに流れる…これは現代物理学の鉄板教義の1つであり、過去は未来に影響するが、その逆はないことを意味している。

 しかし、最新の実験では、量子レベルではこれが当てはまらないようであり、可能と不可能の境界が大きく揺らぐ成果が得られた。研究者が実証したのは、未来の出来事が過去の事象に影響を与えている可能性である。すなわち、時間は前以外にも、後ろにも流れているかもしれないということだ。


(カラパイア「未来は過去に影響を与えるか?まるで時間が遡っているかのような現象が確認される(オーストラリア研究)」より)


ノンモさん、そしてポコプン恐るべし!
どうやらポコプンのこの情報が証明されているようだけど・・・、
でも量子力学なんて、私には無理ですってば~

*****************
癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************

スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓




Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 5 comments  0 trackback

12月14日(水)、2番目の審判のスーパームーン 

日本時間は 12月14日(水)9:06AM
ニューヨークは12月13日(火)7:05PM


に迎えるスーパームーンは、2番目の審判の月となります。
(10月16日の1番目の審判の月についてはこちらをご参照ください→☆)

この10月と12月の2度の審判のスーパームーンは、
シリウスにとって、今までの満月の中で一番重要だと、
ポコプンは言っています。

10月16日審判の月(1)
10月16日の1番目の審判の月

残念ながら雨雲に覆われて見ることができなかった、
11月14日のメガ・スーパームーンほど、
12月14日の月は地球に大接近しないのですが、

それでも見頃となるふたご座流星群が、
月明りで見えにくくなるほどの、
明るく大きなスーパームーンとなるそうです。

2番目の審判の内容は、
1番目の10月16日の満月と同じで、

神によってではなく、自分で自分自身を審判し
自分がどこまで、地球Aに適しているのか、
神がいなくても、ひとりでもどれだけ光に貢献できるのか、
自分の心と神に向かって、無意識下で申告する日となります。

日本は太陽が上がった時間帯で、この満月を見ることはできませんが、

実は個人の意見なのに、神やチャネリングのメッセージだと偽って伝えたり、
愛と光を広めましょうと口では言っておきながら、
実際には裏腹な行動をしているなど、
日ごろのそういった自分の言動を、
自分の魂が、無意識下で包み隠さず天に報告するそうですし、

「昼間や曇り空で月が見れなくても、
みなさんちゃんと月のエネルギーは受けているそうですので
安心してくださいね」
と、ノンモさんが言っていましたので、

月を見ることは、あまり関係しないかもしれません。

「2番目の月が最終審判となります。
この結果で、地球Aでのグループ分けがされます。
たぶんみなさんは、似たような意識レベルで、
波長の合う者同士のグループ分けだと思っているかもしれませんが、
そんな人間関係は何の学びになりませんので、
苦手な人などもいる、様々なタイプの者同士がグループになります」
と、ノンモさん。

「10月16日のスーパームーンの写真を撮ると、
その月の写真に少しその時のエネルギーが残りますよ」
と、ノンモさんが言っていましたが、
12月14日のスーパームーンの写真については、
現在、ノンモさんに問い合わせ中です。

答えが間に合わない可能性も大なので、
写真が撮れる方は、とりあえず撮っておくと良いと思います。

現在は飛躍の年、2017年に向けての変化の時でもあるので、
心境や環境の大きな変化に対峙されてる方も多いと思いますが、
私もそのひとりのようで、キラキラとした嬉しい変化ではなく、
ドロドロした社内の人事改革に巻き込まれてしまって、
しばらくストレス満載の日々となりそうです。

llllll(-ω-;)llllll

12月14日のスーパームーンを目前にした、
自分の魂が自分を試しているのかもしれないと思うほどの、
かなりきつい変化なので、
辛くても、ムカついても、ともかく平静で笑顔キープで、
愛を振りまくことを心がけようと思っています。

昔から自分はS気質だと思ってたけど、
もしかしたらM気質だったのかしら・・・。

12月12日ノンモさんより追記です:

日本時間12月14日のスーパームーンを撮影すると、
写真に月のエネルギーが残ります。
ご自分で撮影した写真でなくても結構なのですが、
ご自身のエネルギーが乱れた時(怒ったり、落ち込んだり、迷ったりなど)
12月14日のスーパームーンの写真を1分程度見つめると、
自分の中の乱れたエネルギーが落ち着く効果が得られます。


*****************
癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓




Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 4 comments  0 trackback

11月14日のスーパームーンと、12月14日までに神がいる神社は・・・

11月14日(月)のメガ・スーパームーンの2時間前後には、
月光を浴びた神々がホログラムのように浮かび上がるので、
見える人には見ることができる。

(→記事『11月14日(月)メガ・スーパームーンと出雲大社の神在祭』をご参照ください)

・・・って、ことでしたが、
14日は沖縄から南、そして青森から北以外の、
日本列島は厚い雨雲におおわれて、夜から大雨だったんですよね。

今まで重要な満月は確実に見れていたし、
ニブい八多さんでも絶対に何かを感じると言われてたのに、
11月14日の満月が見れなかったのはショックです。
せっかく日本にいたのに・・・なんでですか!?

「なんでって・・・(苦笑)」

理由なんてないよ、ただ、そうであっただけ!
なんでしょうけど、
にしても、14日前後は晴れなのに、
14日の・・・、しかも夜だけに雨が降ったので、
絶対に天が関係する天候でしたよね!?

「ポコプンはハッキリとしたことは言わないんですけど、
どうも11月の満月で神が現れることを、
あまりにも知られすぎてしまったためのようですね。
感じ取りやすい人には、神が見えてしまうらしいので、
その人数が多くなりすぎるのはまずかったんでしょうね」
と、ノンモさん。

あ、14日に出雲大社に行った読者さんが、
「今日、神様が見れる日なんだよね♪」
と、境内で話している他の参拝者を目にしたそうで、

「ポコプン情報が思っているよりも広範囲で伝わってるようですよ」
と、教えていただいたのですよね。

トリニティにも11月14日の満月情報を書いて、
かなり多くのシェア数をいただきましたので、
もしかして・・・、雨で見れなかったのは私のせい・・・💦💦💦

それはともかく、
座談会にご参加くださった方より、

11月14日には神々は出雲大社にいますが、
その翌日の15日から12月14日の満月までは、
主祭神として本当に祀られている日本全国の神社に、
一柱(神)につき一社にお住いになるとのことですが、
関東地方でも、その神社はありますか?


とのご質問をいただいたのですが・・・、

「11月15日から12月14日までに神がいる神社は、
関西、中国、四国、九州方面のみですね。
残念ながら関東地方はありません」
と、ノンモさん。

12月14日を過ぎると・・・神はどこに戻られるんですか?

「すべてに」
と、ポコプン。

「すべてと言うのは、
日本全国にある数々の神社という意味でなくて、
この世のすべてのものということです。
神はいつもすべての中に在るのだけど、
11月14日から12月14日までの1か月間だけは、
主祭神として本当に祀られている神社に凝縮されているそうです。
あ、これは日本の神だけのことですからね」
と、ノンモさん。

というわけで、関東地方のみなさま、
機会があれば、14日までに、
関西、中国、四国、九州方面の神社を参拝してみてくださいね。

・・・と、言っても、
伊勢神宮には天照大神がお住いにならないそうですから、
主祭神として本当に祀られている神社がどこなのか、
検討がつきませんよね・・・。

*****************
癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓



Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 7 comments  0 trackback

11月14日(月)メガ・スーパームーンと出雲大社の神在祭 追記

『11月14日(月)メガ・スーパームーンと出雲大社の神在祭 その2』の追記なんですが、

「11月14日(月)のメガ・スーパームーンの2時間前後には、
月光を浴びた神々がホログラムのように浮かび上がるので、
見える人には見ることができるそうです。
そして14日の1日だけは、神々は出雲に大集合しています。
この大集合は後にも先にも今年のみです。
過去にも、来年以降にもありません」
と、ノンモさん。

14日に出雲大社に神々は大集合ですが、
同じとき、日本の田舎にも神々は出没するんですよね?

「はい。神々は出雲大社に大集合していても、
エネルギー体なので田舎にも出没できるそうですよ。
ただし、日本のみですけどね」

でも、14日(月)は出雲大社以外の神社に、
神はいないと言っていましたよね・・・?

「ええ。神社にはいないそうですけど・・・、
って、え!ちょ・・・、その例は言えないって!
無理無理無理無理!
(*ノェノ)キャー」

ええ~!なんですか?ノンモさん、
いいから、言ってくださいよ!

出雲大社で神が大きなおならをしたら、
その匂いが漂って、
出雲大社以外でも臭いってこと!


って、ポコプンが言ってます・・・。
(*ノェノ)キャー
八多さん、これ、ブログに書かないでくださいね

えー!このまま書きますよ!
どんだけ出雲大社のおならは臭いんだってことですよね(笑)

ところで、今年神々が大集合する目的はなんですか?

「そんなの、もちろん言えませんよ!」

(・ε ・ ` )ちぇ~

降りてくるのは、イザナギ、イザナミや、
天照大神、月読、スサノオノミコトなどの、
古事記の神々なんですよね?

「一概にそうとは言えないですね。
というのも、古事記にはねつ造された神や、
ただ比喩されているだけの神もいますから」

11月14日には神々は出雲大社にいますが、
その翌日の15日から12月14日の満月までは、
主祭神として祀られている神社に、神がお住いになるとのことですが、

たとえば、天照大神を主祭神とする神社は、
伊勢神宮だけでなく、全国に数えられないほどの神社がありますけど、
そのすべてに、天照大神がエネルギー体としてお住いになられるんですか?

「いいえ。そういった地方の小さなお社にではなく、
本当の神社にお住いになるそうです」

それは、伊勢神宮と元伊勢の神社のことですか?

「いいえ。一か所だけだそうです」

では伊勢神宮なんですね?

「天照大神は、伊勢神宮ではないかもしれませんよ・・・。
でも情報は出てきません」

ノンモさんいわく、
もしかしたら、天照大神がお住いになるのは、
私が11月14日に訪れる、とある神社の可能性も大きいようなんですが…。
しかし、この神社に行こう!と言い出したのは母なんですよね。
母が言い出さなければ、行く予定のない神社でした。
どうもうちの両親も、ポコプンのパシリに使われてるようで、
神様仏さまスピリチュアル全般が大嫌いなのに、
なぜか毎年、私をポイントの高い神社へ、
何かに乗り移られたかのように連れて行ってくれるのです(苦笑)

こちらの神社については、
フェイスブックの日本滞在記でお知らせしたいと思っていますので、
ぜひフェイスブックのお友達になってくださいね♡

フェイスブック(八多恵子)
www.facebook.com/eko8ta


*****************
癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓





Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 6 comments  0 trackback

ポコプンと7人の弟子

ポコプンには弟子が7人いるそうです。

7人の弟子たちは、世界中に散らばっていて、
ポコプンとつながっている自覚があり、
そして、全員白人なのだそうです。

え?日本人のノンモさんは?
ノンモさんだって、思いっきりポコプンとつながっている自覚がありますよね?

「ポコプンに、

キミは違うから!
ってハッキリ言われました。
( ̄▽ ̄;)アハハ…」

白人と言えば・・・、
アヌンナキで、偽物ユダヤ人(アシュケナジー)なんですけど、
その中でも、自然環境保護活動や動物保護活動などを、積極的にはじめたり、
政府の悪事を暴いたり、聖書の嘘偽りを見抜いたりする、
本当の愛に目覚める人が増えていますが、
こういった目覚めた白人の意識レベルは、
どの人種よりも高くなるそうです。

「それに白人には、抜きん出た指導力と影響力があること、
そして素直だから・・・だそうです」
と、ノンモさん。

「白人はポコプンが赤と言えば、ただシンプルに『赤』として受け取りますが、
有色人種は、それがどういったトーンの赤なのか、
とあれこれ探ってしまうからだそうです。
そうやって探って考えている時間が、行動を鈍らせるので、
指導者としては向かないのだそうです」

すいませんねぇ、
私はいつも探ってますよね(笑)

「ポコプンの7人の弟子の、男女の比率は言えないそうですが、
ニューヨークにもいるみたいですよ。
もちろん、アメリカ国外にもいるそうですが。

そして7人全員、天の仕事だけで生活しているらしいです。
このうち、1人か2人は作家だそうで、
他には、天のメッセージを受けて集められた、
ペルーの山中の人々を指導したりしている人もいるみたいです」
と、ノンモさん。

そして弟子たちの死因は、
決まって、失踪や行方不明となるそうです。

「彼らには、ノンモと八多さんが死ぬまでに会わせてあげる。
けれど、今はまだダメ」

とポコプン。

5月にポコプンが、
『3年で一区切りがついた。
次の区切りまでに、日本人ではない、
2~3人の仲間に会う事になっている』


って言ってましたけど、その仲間ってポコプンの弟子のことなんですか?

(→記事『一区切りが終了。そして、これから次の区切りへ』をご参照ください)

「自分たちが会えるのは弟子ではないそうですが、
神としての自覚がない人間だそうです」
と、ノンモさん。

たとえば、GMOの反対運動や動物保護運動の創始者などが、
神としての自覚がない人間に多いそうですが、
人数はとても少ないそうです。
神としての自覚がない人間は、
天涯孤独で自覚のある神の使者とは違い、
母親から生まれて育ち、
何かしら人のためになることを始めるのだそうです。

最近、人間に紛れ込んでいる神について、
ポコプンが情報を降ろしてくれるようになっていますが、
今のところ、

◇ 神の使者
◇ ポコプンの7人の弟子
◇ 神としての自覚のない人間


が、存在するようですね。

(神の使者については、記事『神の使者たちは人間に擬態して暮らしています』をご参照ください)

「使者でも弟子でも、神としての自覚がない人間でもありませんが、
天に選ばれている人は有色人種にも多くいるそうです。
でも選ばれたからといっても、エゴが出てダメになっている人や、
天の情報が降りてこないときに焦って、天の情報を自分でねつ造して、
天と縁を切られたりしている人も多いみたいですけどね」

天の情報が降りてこないとき、去年までは焦ってましたけど、
なんかもう、そういうのにも慣れちゃって、

「やった~!休憩!休憩!
思いぞんぶん呑むぞ~!
\(^o^)/」

って思うようになってますね(苦笑)

「だから自分たちのように、
地味に細々とやっているのが一番良いんですよ(笑)」

ほんとに、そうですよね。
地道にそして末長くが一番ですよね・・・。

*****************
癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓




Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 4 comments  0 trackback
このカテゴリーに該当する記事はありません。