癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

宇宙人は「意識エネルギー体」。神は「意識無意識エネルギー体」

宇宙人と神と人間が交信できる、
1月31日が近づいていますね~!

(→記事『1月31日の満月に、 宇宙人と神と人間とが交信できる最大のチャンスが訪れる』をご参照ください)

こちらの宇宙人との交信の方法や、
テレパシーの送りやすい時間帯や場所については、
31日に近づかないと、ポコプンが情報を教えてくれないので、
ポコ情報を入手次第、フェイスブック「癒守の地球(非公開)」グループ
にて、お知らせしますね。

フェイスブックの「癒守の地球」グループへの
ご参加の方法は、こちらのブログ記事をご覧くださいね→☆

     ******

宇宙人のシリウスB星人と、
シリウスの神であるポコプンたちが、
ごっちゃになっている方が多いようなんですが・・・。

それに、シリウスAとB(CもDも)で、
混乱されている方も多いようです。

「シリウスBとシリウスCには、エネルギー体が存在します。
でも、シリウスDは見えないですね・・・。
シリウスAは、宇宙一重い星のシリウスBのバランスを取るために、
作られた星なので、なーんにも無いですよ。
ただのガスの塊りで、空虚って感じです。」
と、ノンモさん。

じゃあ、シリウスBだけじゃなくて、
空虚のシリウスAや、
エネルギー体が存在するシリウスCから、
地球に転生するというのは、ありですか?

「ないですね。
地球に転生できるのは、シリウスBからだけです」

ノンモは、シリウスBの宇宙人ですよね?
でも、ポコプンたちは、シリウスBの神ですよね?

(ノンモについては、記事『地球人に良い影響を与えようとしている宇宙人と、悪い影響をもたらせている宇宙人』をご参照ください)

「はい。その通りです。
宇宙人も神もエネルギー体として、
同じシリウスBに存在します。
言い方は変かもしれないですけど、
それぞれのエネルギー体の『レベル』が違うそうです。

「これは、物理学的に説明できるのかもしれないけど、
ノンモの脳が理解できるように伝えようとすると、
『レベルが違うの!』としか言えないんだよ。
どうせ数字で説明してもわかんないでしょ」


って、ポコプンが言ってます(苦笑)」

まぁ、ノンモさんに数字で説明されたとしても、
私がチンプンカンプンで、
ブログに書けないですけどね・・・(苦笑)

それは、よくスピリチュアル界で言われているような、
波動の差のことかもしれませんね。
波動が荒ければ、物質化して、
波動が繊細であれば、気体化するように、
同じシリウスBでも波動の差で、
宇宙人か神かに分かれるんでしょうね。

「宇宙人と神の違いですが、
人間は『意識』と『無意識』の両方を持っていますよね?
でも、『意識』は使えても、『無意識』は使えないですよね?」

ええ。そうですね。

「宇宙人も、3次元では物体として存在していて、
『意識』と『無意識』の両方を持っていますが、
『無意識』は使えません。
けれど、神は、『意識』と『無意識』の両方を使うことができます。

ポコプンも宇宙人も、エネルギー体ではあるのですが、
宇宙人は意識エネルギー体で、
ポコプンたちは意識無意識エネルギー体と言えます。
それは、すなわち神です。
なので神は『神』と呼ぶんじゃなくて、
『意識無意識エネルギー体』って呼ぶべきなんでしょうね」

まぁ、意識無意識エネルギー体だから、
神には名前というものが無いと言われているんでしょうね。

「話は元に戻りますが、
シリウスBは、ものすごい重力なので、
シリウBにクジラやイルカが存在しているというのは夢物語です」

でも、シリウス神は、
クジラとイルカを地球に持ち込んだって言ってましたよね?

(→記事『癒守の地球物語「地球の創造」』をご参照ください)

「宇宙人ノンモは、
シリウスBという星から物体として来ていないんですよ。
3次元に生まれて、はじめてノンモになるんです。
3次元に生まれる前は、意識エネルギー体なんです」

その意識エネルギー体っていうのは、
幽体のことですか?

「意識エネルギー体は、幽体ではないです。
幽体は、次元を行き来できないからです」
と、ノンモさん。

今もシリウスBの宇宙人ノンモは、木星のエウロパから、
地球の様子を見ているそうです。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

地球人に良い影響を与えようとしている宇宙人と、悪い影響をもたらせている宇宙人

記事『だから、今、君たちが、彼ら(宇宙人)にコンタクトを取らなければならない』
にも登場した、

地球人に良い影響を与えようとしている宇宙人と
悪い影響をもたらせている宇宙人ですが、

「悪い影響を与える宇宙人とは、
グレイかもしれませんね」
と、ノンモさん。

↓典型的なグレイのイメージ図
グレイ

「悪い影響を与える宇宙人と言っても、
アヌンナキのように悪い意識を持った者ではなく、
幼い子供のようにピュアで、疑うといったことを知らない者なんです。
彼らは地球を救うため、より良く生きる未来のために、
地球のトップの支配者層と接触して技術提供したんです」

う~ん。
ピュアと言えば聞こえは良いですが、
それはただの世間(3次元)知らずのおバカさんなのでは・・・。

「そしてその研究は、エリア51で行われています。
地球人が騙して、技術を悪用したことを知れば、
グレイは地球上の人類を消し去るようなことをするかもしれません。
例えば、ノアの方舟みたいに・・・」

やっぱりグレイは、世間(3次元)知らずのおバカさんなんですね・・・。

「地球人に良い影響を与えようとしている宇宙人は、
シリウスB星人だよ」
と、ポコプン。

宇宙人のシリウスB星人と、シリウスの神であるポコプンたちが、
ごっちゃになってる方や、
シリウスAとB(CやDも)がごっちゃになっている方も多いと思いますが、
こちらは、後日ブログで説明させていただくとして、

シリウスBには、ポコプンたちのように形の無いものもいれば、
宇宙人もいるんですけど、

「地球にはシリウスBの宇宙人がいて、様子を見ているそうです。
シリウスBの宇宙人とは、ノンモですね」
と、ノンモさん。

ちなみに、ノンモさんの”ノンモ”は、私が勝手につけたあだ名で、
地球人に良い影響を与えようとしている宇宙人のノンモは、
アフリカのドゴン族の神話に登場する、
シリウスBの半神半魚のノンモのことです。
(ドゴン族の神話のノンモについては、Wikipediaの『ドゴン族の神話』をご参照ください)

「宇宙人は地球に張り巡らされている電波のため、
地球に入ってこれないので、
良い影響を与える宇宙人のノンモでさえ入ってこれなくて、
地球の外から様子をうかがっているんです」

そういえば、以前の記事『シリウスとエウロパと中島みゆき』で、

「木星の衛星のひとつに、水のある衛星があるんですけど、
そこには3次元のシリウスB星人が住んでいるようです。
この肉体を持ったシリウスB星人は、ノンモですね」


と、ノンモさんが言っていましたよね。

ニューヨークでは、道路に無料Wifiホットスポットの、
「リンクNYC」というのが、ほぼ各ブロックごとに設置されているんですけど、

LINK NYC
ニューヨークの無料Wifiホットスポットの、「リンクNYC」 
電光掲示板に「Hello. World!」というのが意味深ですね~。


それまでの無料Wifiは、公園や図書館や地下鉄や空港でしたけど、
これが設置されてから、ほぼ街中どこでもアクセスできるようになって、
便利で助かるんですけども、
なんで、ここまで無料Wifiの使用範囲を広げるんだろう?
って不思議だったんですよね。

「リンクNYCは、まさに地球上に電波を張り巡らす目的のためですね」

なので、ニューヨークでは当たり前の無料Wifiホットスポットが、
日本ではなかなか見つからないので、Wifi難民になってたんですよ~。

「でも地球はもう、すっぽりと電波に覆われているので、
アメリカよりもWifiの電波が少ない日本であっても、
Wifiの飛んでいない、ジャングルや高山地帯であっても、
どこからも宇宙人は地球に入ってこれません。
宇宙人が地球を滅ぼすとは思えませんけど、
このまま地球を見捨てるかもしれませんね」
と、ノンモさん。

けれど、満月と月食の時だけは、この電波がゆるむので、
ジャングルではなくても、電波が届きにくい島や山間部などでは、
本当に宇宙人との交信することができるらしいです。

ということで、通常はポコプンたちは、
ノンモさんや世界に散らばるチャネラ―を通じてしか、
地上にメッセージが届けられないのです。

2018年早々から、ポコプンからの自動書記が続いていますね・・・。
もしかして「その時」がきたので、これからのブログは、
ポコプンの自動書記の内容を発表する場となるんでしょうか?

「いえいえ、ポコプンの自動書記は、ずっとは続きませんよー。
たまたま、今がそういう時だからで、
いつものように濃い情報を出すだけ出して、
すぐにふいっとなくなってしまいますから」

たしかに、いつものパターンなら、
今月いっぱいで、この自動書記は終わりそうですね。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

人間はノアの方舟の大洪水後に誕生した

「これまでのスピリチュアル界では語られなかった、
真実の情報を、オブラートに包まずに出していきます。
きっと、ついて来れない方もいるでしょうけど、
それでもかまいません」


と、5月に息巻いていたポコプンでしたが、
6月になったとたん、ピタッと情報がストップして、
ノンモさんもブログを書かなくなり、

長い読者さんはご存知の通り、
まぁ、いつものことなんですけど、
ほんと、このふたり(?)のペースは不可解で、
ちょっと前までは、ストレスためたり、
誰にも相談できずに、ひとり悶々と悩んだりしてました。

が、今は、
忙しくなったらできないことをしておこう!
遊んで、寝だめして、たまってる本も読むぞ~♪

と、柔軟に対応できるようになった自分に成長を感じています。

きっと、これもポコプンの思惑どおりなんでしょう(笑)

この調子じゃぁ、年内はずっと暇なのかもね・・・と思って、
8月の旅行計画を立てていたところ、
7月から大仰天情報が、ドカドカ降りてきてまして、

┗(|||`□´|||;;)┛

ほんと、ふたりのペースは予想がつかないもので、
脳がくらくらします・・・。

ある程度情報がまとまってから、
『癒守の地球物語』として、お伝えしていくことになると思いますが、

「きっと、ついて来れない方もいるでしょうけど、
それでもかまいません。
真実を知ると、人間はショックを受けるだろうから・・・」


と、ポコプンが言うとおり、
なかなか衝撃的な内容となると思います。

たぶん、これまでのスピリチュアル情報にはなかった情報なのではないかと・・・。
だから、ポコプンがいつも、現在出回っているスピリチュアル界の情報の、
ほとんどがデマだと言ってたんだなぁと思うのと同時に、
愉快な情報ではないから、
他のスピリチュアル界の方たちも言いたがらないのかもとも思うのです(苦笑)

「人間は、ノアの方舟の大洪水後の、
約13000年前に誕生した」


と、ポコプンが言い出しました。

これまでの癒守の地球物語の内容も、
ブログの情報も、微妙に・・・どころじゃないんですけど!
ってほど、内容が変わってしまうんですけど~(涙)
ポコプン~!!!

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 7 comments  0 trackback

蘇生する、宇宙から来た生き物たち

アメリカアカガエル
(アメリカアカガエル)

アメリカアカガエルは、体に氷に触れた瞬間、
体内に信号が送られ、臓器から水が吸い上げられ、
臓器全体をカバーするように、その水が一瞬にして凍る。

凍ると呼吸も、心臓も、全てが停止する。

気温が上がり、地上が暖かくなってきた頃に、
凍っていた体がどんどん溶けだし、
数か月心臓停止だったにもかかわらず約10時間後に息を返す。

(→『TBS 教科書にのせたい!』より)

Water holding frog
(Water Holding Frog)

オーストラリアの乾燥地帯に住むカエル、は、
干からびた季節の間はじっと土の中に潜り活動停止状態に入るという。

このカエルの体の皮膚は、体内の水が外にでないような膜に覆われていて、
この状態でなんと7年間生き続けることができる。

(→『カラパイア・水がなくても生き抜く術を身につけた驚きの魚やカエルたち』より)


「こんな風に、ある宇宙人は、
長期間、宇宙空間を移動してるんだよ」

とポコプン。

ということは、
このカエルは宇宙からやってきた生物だということですか?

「はい。そういうことだそうです」
と、ノンモさん。

さらに蘇生するカエルについて調べていたところ、
こちらの「ネムリユスリカ」が出てきました。




アフリカの半乾燥地帯に生息するネムリユスリカの幼虫は、この地域に点在する岩盤のくぼみに出来た水たまりを生活の場としている。幼虫は、水たまりの底に蓄積されたデトリタス(detritus、有機堆積物)をつづって巣管を形成すると共に、餌としても利用している。降雨量の少ないこの地域では、水たまりは常に乾燥の危険にさらされており、これが干上がると巣管内の幼虫も完全に乾燥してしまう。このような時、他のユスリカなどは乾燥に耐え切れず死んでしまうが、ネムリユスリカの幼虫は次の降雨まで乾燥した状態で生存し続ける。そして次の雨が降ると、吸水し短時間のうちに蘇生する。

このような完全に乾いても死に至ることなく復活できる性質を、クリプトビオシス(cryptobiosis)といい、これこそがこの昆虫の最大の特徴である。一旦乾燥してクリプトビオシス状態になった幼虫は、再吸水しない限り“眠り”続ける。幼虫は、孵化直後を除けばどのステージでもクリプトビオシスに入る能力を有する。乾燥と蘇生は何回でも繰り返すことが可能である。それ以外のステージ(卵、蛹、成虫)では乾燥耐性を持たない。また、現在分かっている範囲ではこの性質を持つ昆虫類は、唯一ネムリユスリカだけである。

(Wikipedia『ネムリユスリカ』より)




ということで、
きっと「ネムリユスリカ」も宇宙からやってきたのでしょう。

完全に乾いても死に至ることなく復活できる性質、
クリプトビオシスとやらが長期間にわたる宇宙旅行に欠かせないのキーなんですね。

(-_-)フーム

宇宙旅行よりも、化粧品会社がクリプトビオシスで、
しわ取りクリームの開発してくれないかしらって思ってしまいますが(笑)

国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」で、
若田光一さんも同様の実験に成功しているという、
ネムリユスリカの蘇生実験は、こちらのYoutubeからどうぞ♪



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ノストラダムスの大予言は、まんざら間違っていなかったそうです

「ノストラダムスの大予言」を知らない世代の方へ。

Nostradamus.jpg


フランスの医師・占星術師ノストラダムスが、
『予言集』(初版1555年)に掲載した、
1999年7の月に人類が滅亡するという解釈が、
日本では「ノストラダムスの大予言」として知られていて、

私たち世代が中高生だった時には、
本当に人類が滅亡するのでは・・・
という不安を心のどこかでみんな持っていたんです。

「その『ノストラダムスの大預言』が、
まんざら間違っていなかったそうなんですよ」
と、ノンモさん。

『予言書』のように、
1999年に人類滅亡はなかったものの、
この年の辺りから、スマホ、タブレットなどの高度なテクノロジーが、
突然市場に普及したことで、

それまでの地球のシステムが壊滅し、
アヌンナキの作るシステムがはじまったのが、
1999年なのだそうです。



スマートフォンの創成期における重要な年が1999年である。
(Wikipedia「スマートフォン」より)




スマホやタブレットの普及で、
人間同士がコミュニケーションを取らなくなってしまいましたが、
その代わりにネットなどから、動物虐待や環境汚染、自然破壊などの、
真実が一般的に知れ渡るようになったことで、
保護活動や、リサイクル、オーガニックや非GMO食品などが、
ここたった15年ほどの間に、目に見える勢いで増えています。

アヌンナキは、スマホやタブレットで、
人類のマインドをコントロールしようとしましたが、
天は人類の意識を目覚めさせるために利用しました。

「癒守の地球物語」パート2へ、

​シリウスの最高神(キリスト意識?)が、アヌンナキにやりたい放題させておいたのはなぜ?

人種差別の根源の深さ、格差問題、争いや奪い合いが、
アヌンナキによって意図的に作り出されることを止めなかったのは、
シリウス神の誤算だったのかな?
それとも、魂の満足を高めるために、アヌンナキが泳がされていたのかな?


といった、ご質問のコメントを頂きましたが、
(コメントありがとうございます!)

神は現在の私たちには見えない、
未来の大きな結果を見ています。

神にとっては、人類の意識が目覚め、
その結果、高次の光の地球となることが最重要であるので、
その過程には、自然破壊や動物虐待、
アヌンナキの人類の家畜化を促すスマホやタブレットなども、
不可欠要素だったとのこと。

神は最初からアヌンナキの目的を知っていましたが、
それを初期段階で止めてしまうと、人類に、

「ん?おかしいな?」
「ひどい!助けてあげたい!」
「みんなそう言うけど、本当に安全なの?」


といった、思いが生まれず、
意識も現在のレベルまで向上しなかったのだそうです。

「少し過去に遡ると、
命がとても粗末に扱われていたことが分かりますよね。
けれど、いけにえをやめたり、共食いをしなくなったり、
日本国内での戦争や殺し合いもなくなって、
人間は命の大切さを理解するようになりました。
地球はどんどんひどくなっていると思われがちですが、
そうやって、ちゃんと意識は高まってきているんです」
と、ノンモさん。

オリオン神、シリウス神、ベガ神、そして「アルクトゥルス+プレアデス」神
の4神が4種類の人間を産み出しましたが、
この4種類の人間がまとまるためにも、
アヌンナキに地球をひっかき回させる必要があったそうです。

人類は真実を知り、急速に目覚めはじめています。
そして、アヌンナキのコントロールが必要のない人生を選ぶようになっていきます。
そうやって、4種の人間はまとまり、混血が進み、
光の地球では、人間は多種多様なDNAを持つ1種のみとなるそうです。

神は長い目で大きな結果を見ています。

現在巻き起こっている、私達に理解できない出来事も、
光の地球の重要要素となるのでしょう。

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