癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

古代ユダ王国で起きた局部的な磁場反転についての未完成情報

「著者は著名人になってしまいましたからね。
天は今はまだこれ以上、情報を出せないと言っているのに、
自分のペースで本を書き進めたいがために、
個人的な予測情報を書いてしまっていますね。
なので、本の2/3は著者の作り上げたニセ情報になってしまってます。
たぶん、最初の1~2冊だけが素直に天の情報を書いた正しい情報ですね。
こんなことしたら、天とぶっつりつながりを切られてしまうのに・・・」

と、最近新刊が出た某スピリチュアル本について、
ノンモさんがこう語っていました。

私はえらいでしょ?ポコプン。

最近のポコプンって、
ジャガイモと人参と玉ねぎを手渡して、カレー作って!とか、
玉ねぎと鶏肉を手渡して、親子丼作って!とか、

肝心なカレーのルーと卵がないんですけど!

というような情報ばかりなので、ぜんぜんブログに書けないでいるんですよ。
なので読者さんには、もういいうよ!と思われているでしょうけど、
エジプト旅行の話や、ノンモさんとの雑談や、婚活の話を書いているこの頃です。

それに前々から言っていますが、
ポコプンとのつながりが切れたら、
私はいさぎよく天のお仕事辞めるつもりですので!

「まぁでも、この著者のように、
いさぎよく辞められない状況というのができあがっているんですよ。
出版社との兼ね合いや、
希望や期待を持った、たくさんの人を前に、
天とのつながりが切れたので、もう情報はお伝えできませんとは、
言えない状況になってしまうんですよ」

でも、それは中間テストや期末テストのように、
定期的にある、天のテストなんだと私は思ってます。

覚醒前のブッダや、布教前のイエスにあったといわれる、
悪魔の誘惑みたいなもので、
ポコプンはこのテストは自らの魂が自らを試すものであって、
天は一切関与していないと言っているのですが、
意識が高まれば高まるほど、エゴの誘惑もえげつなくなってくるでしょうから、
たしかに、契約先の出版社や、
希望に満ちた多くの人を前にごめんなさいを言うのは、
並たいていの勇気ではないでしょうけども。

それでも、あの世で目覚めた時にえらい目にあうのを知っているので、
私はその著者のような恐ろしいマネはできないですね。

(→記事『この世は短い夢の世界』をご参照ください)

「でも、八多さんは、
4年以上もポコプンの情報をブログで出したり、
癒守結セッションをして、人と神とのつながりを取り戻すお手伝いをしているわけですし、
この著者のようなことをやってしまっても、
あの世でポコプンに手のひらをパチンって叩かれて、
『メッ!』って言われる程度ですみますよ(笑)」

そんなの嫌です。
私の夢は死んでポコプンに会ったら、
よく頑張ったねと頭を撫でてもらうことですから!

「カレーになっていない状態でも、
情報は出してOKだよ」

とポコプン。

うーん。まぁ、そうするしかないですね。
でもオチがないので、読者さんにとって面白いのかどうかですが。

というわけで、
カレールーの入っていない牛肉スープや、
卵のない鶏肉と玉ねぎの煮つけみたいな、
完結していない小さな情報をお届けすることになると思います(苦笑)

例えば、こんな情報なんですが・・・。

02-handlesintime.jpg

紀元前8世紀頃に古代ユダ王国で作製された陶磁器を分析した研究から、地球磁場の急変動が複数回生じていたことが明らかになった。その変動レヴェルは、現在のテクノロジーに満ちた世界にとって脅威ともなりうる。

分析によれば、紀元前8世紀の終わりごろ、約30年の間に磁場強度が急激に変動した。まず、基準値から20パーセント以上増加し、その後基準値を27パーセント下回るまで減少したのだ。当時の全体的な傾向としては、現代と同様に、磁場の強さが穏やかに減少しているが、この急変動はかなり特異な現象だ。研究者たちによると、これまで考えられたことのない大きな変動幅だという。

古代ユダ王国に暮らしていた人たちにとっては、磁場強度の急激な変動は問題にならなかっただろう。しかし、現代のハイテク世界に生きるわれわれにとってはこうした変動は天災になりうる。つまり、地球磁場の強さがこのレヴェルで変動すると、太陽嵐に対する地球の保護がかなり弱くなる可能性があるのだ。


(Livedoorニュース 計測された「古代ユダ王国で起きた地球磁場の急変動」が、もしいま世界を襲ったら より抜粋)




この記事に対してノンモさんは、

「紀元前8世紀頃に古代ユダ王国で起きた局部的な磁場反転で、
S極とN極がひっくりかえった時に、
神のエネルギーとテクノロジーが封印されたそうです」
と、言っていて、

「この地場反転は、南極と関係しているよ!
今日はノンモが疲れているから、
これ以上情報を降ろせないんだけど、
次回また同じ質問してあげてね!」

と、ポコプンに言われたので、

その後、何度かノンモさんに質問しているのですが、
情報は降りてきません・・・。
(ここがカレーのルーがないポイントです)

南極とは、厚い氷に覆われたムー大陸のことですし、
(→記事『南極はアトランティス大陸ではなくて、ムー大陸の可能性ありだそうです』をご参照ください)

この局部的な地場反転が起きたころ、歴史的に、
イスラエルの南北分裂や、アッシリア帝国が北イスラエル王国を滅ぼし、
南ユダ王国の預言者イザヤが姿を消した時代なので、
テクノロジーの封印ともなにか関係するに違いないと思っていますが。

こんな煮え切らない情報でも大丈夫でしょうか?(笑)

あ、でもひとつ良いお報せがあります♪
最新の『癒守の地球物語』を一話書き終えました。
ノンモさんの承認があり次第、掲載させていただきますので、
どうぞお楽しみに~!

昨年7月から止まっている癒守の地球物語の、
情報が大きく変化していまして、
かなり書き直すことになりそうです・・・(=_=)

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 3 comments  0 trackback

日本人だけが持つシリウス神の「意識のDNA」

『月双ノンモの地球寓話』の新企画、
ノンモの部屋(ポコプン&ノンモさんの対談記)へ、
なるほどね~。ちゃんと説明していないから、
たしかにそう疑問を持って当然だな~って、
思ったご質問をいただいたんです」
と、ノンモさん。

やっぱり、早速質問が届いているんですね♪
だって読者のみなさん、ポコプンに質問したいこといっぱいあると思いますもん。
ノンモさんがなるほどね~って思った質問って、どんな内容なんですか?

「地球上で唯一日本人だけがシリウス神のDNAを持っているそうですが、
輪廻転生で、その日本人として生まれ変わる場合、
日本人の肉体がそのDNAを持っているのですか?
それとも、魂のDNAなのですか?という風な質問でだったんです」

あ、私の方にも、以前に同じような質問が届いていたように思います。
忙しいのもありますが、私もノンモさん化(忘れっぽい)が進行している証拠ですね・・・。 
この質問を下さった方、ごめんなさい。

私も、この回答を知りたいです!

例えば、現在アメリカ人だとして、
来世日本人に生まれ変わった場合、
魂がシリウス神のDNAを持っていたなら、
アメリカ人だった時にも、日本人だった時にも、そのDNAはあるけれど、
日本人の肉体だけの場合なら、
アメリカ人だった時には、そのDNAは無かったということになりますよね。

「それで、せっかく頂いた質問なんですけど・・・ゴ二ョゴ二ョ・・・」

え?なんですか?ノンモさん?

「えっと・・・、その・・・。
答えを書くのがちょっと・・・なんていうか、
めんどくさいかな~って。(;^ω^A」

(`・д´・ ;)

ポコプンが質問募集しているのを読んで、
ノンモさんには絶対無理って思っていましたが…。

「そうなんですよ!
ムリムリムリムリ~!

って、初回から無理なんですね・・・。
じゃあ・・・私がノンモさんに代わって書きましょうか?

「え!? ほんとですか!?
すいません~! ˚₊(´。✪ω✪。`)。゚ ウルウル」

というわけで、前置きが長くなってしまいましたが、
以下、ノンモさん&ポコプンからの回答になります。

     *******

Q:
地球上で唯一日本人だけがシリウス神のDNAを持っているそうですが、
輪廻転生で、その日本人として生まれ変わる場合、
日本人の肉体がそのDNAを持っているのですか?
それとも、魂のDNAなのですか?

(注:ノンモさんの記憶によるものなので、頂いたご質問内容と異なると思います)


A:
シリウス神のDNAは血液やエネルギーのDNAというよりも、
日本人だけが持つ「意識のDNA」だそうで、
日本人の肉体を持って生まれた場合にだけ持てるものだそうです。

なので、魂はこのDNAを持っていないそうです。

例えば現在、日本人の私が輪廻転生で、
来世メキシコ人になり、その後フランス人になった場合、
メキシコ人とフランス人の人生では、
日本人の「意識のDNA」は持っていないということになります。

けれど、現在の私の日本人の「意識のDNA」は、
魂の経験として、いつまでも残るそうです。

転生前に記憶を消されてしまうため、
来世でメキシコ人と、フランス人となった私にはその記憶はありませんが、
私の魂はちゃんと日本人の「意識のDNA」の経験を覚えているそうです。


     *******

ということで、ノンモさんのブログ、
『月双ノンモの地球寓話』の新企画、
ノンモの部屋(ポコプン&ノンモさんの対談記)へのご質問は、
こちらのブログでお答えさせて頂くことが多くなりそうです。
どうぞご了承ください。

なんで私はノンモさんに甘いんでしょうか・・・。
忙しいのに、仕事をまた増やして・・・どーすんの私?

_| ̄|○

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表と裏のサイン

京都「五山送り火」のリサーチで、
関係ないだろうと勝手に判断して、
スルーしていた『妙法』ですが、

「『妙法』も調べると、なかなか面白い事が出てくるよ!」
と、ポコプンが言っておりましたので、
(→記事『京都「五山送り火」の謎が解けました』をご参照下さい)
調べてみたところ、

妙法

妙法(みょうほう、Skt:Saddharma)とは、仏教において第一の最勝で不可思議なる法をいう。
妙法は不可思議なる法というような一つの意味であるとともに、「妙」と「法」という二元性を同時に言い表す言葉・思想でもある。たびたび「妙」についての意味を講義とともに、「法」についての意味も講義されることが多い。「妙は仏であり、法は九界の衆生(仏以外)」、「妙は法性であり、法は無明」、「妙は有情、法は無情」といったように、妙に対して反する性質の意味を、法にもたせる場合が多い。
(Wikipedia『妙法』より)


・・・ということから、
妙法とは、表と裏という意味ではないですか?

「そうですね。でも、色んな意味での表と裏ですけどね。
例えば、現在分かれつつある光の地球と闇の地球のように・・・」
と、ノンモさん。

Wikipediaでは、1307年に、
松ヶ崎の村民が日蓮宗に改宗したとき、
日像が西山に「妙」の字を書き、
下鴨大妙寺の日良が東山に「法」の字を書いたと伝えられていますし、
お坊さんが始めたことであって、
他の4文字のように、シリウスのサインとは全く関係ないと思ってたんですけど・・・。

「確かに、他の『大文字』、『鳥居』、『船』のように、
神がはじめたものではないですけれど、
『妙法』の送り火を始めた人は、
シリウス神の意をどういった方法か分かりませんが受け取って、
(または教えられて)
『妙法』に、裏と表という意味を残したようですね」
とのこと。

現在、中断続行中の『癒守の地球物語』ですが、
次のお話から、この『妙法』に込められた、
裏と表が出てくる予定だったんですよね。
そして、まだ完全に解読できていませんが、
『かごめかごめ』唄にも、
国家『君が代』にも、この表と裏が関係してきます。


それから、
古代イスラエル人が残した、
2015年9月28日赤い皆既月食の日に、
救世主(IS)が目覚め、
シリウスの子供たち(日本人)が目覚めるというサインである、

blood-moon-03-01f7e.jpg

日の丸(=赤い月)のように、

(→記事『「日の丸」は「赤い月」』をご参照下さい)

イスラエルの国旗にも、
同じ意味が込められています。

イスラエル国旗

イスラエルの国旗の、
ユダヤ民族を象徴する印であるダビデの星(六芒星)は、
表の三角(△)と、裏の三角(▽)が重なった時、
救世主が現れる(目覚める)という印なのだそうです。

表と裏のの三角が一体何なのかは、
まだハッキリ教えてもらっていないのですが、
以前ポコプンは、
「表の3つの神器」と「裏の3つの神器」
を、ほのめかしていました。

世界中でも、
日本の国旗と、イスラエルの国旗のみ、
「救世主の目覚め」
という意味が込められているようです。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 7 comments  0 trackback

日本の赤い太陽

「日の丸は赤い月なんだよ♪」
と、ポコプン。

(゚Д゚)

(゚Д゚)


(゚Д゚lll)

こ、こわー!!!!
マジですかー!!!!
こわすぎ~!!!!

ヒィィィ (((((゚Д゚lll))))))

というわけで、久々に全身鳥肌、
脳がフリーズしたこの、
「2015年9月28日の赤い月」=「日の丸」
ポコプン情報ですが、

赤い月については去年から、
事あるごとにポコプンに話していたというのに、
まさか、「日の丸」が「赤い月」だったなんて・・・。

「日の丸」=「太陽」だと、思い込んでいたので、
全く「赤い月」に思考がたどり着けませんでした。
思い込み&すり込みって、ホント恐ろしい・・・。

ちょうど、京都の「五山送り火」の大文字が、
古代エジプトのシリウス星(ソプデト)
だと話をしている時に、

他国では黄色や金色やオレンジなのに、
世界中でも太陽を赤く塗る日本は、
珍しいと言われているんですけど、
でも、古代エジプトでも、
太陽は赤く塗られていたんですよ!
と、言うと、

古代エジプト太陽


「たぶん日本人が太陽を赤く塗る風習は、
古代エジプト文明の影響を受けた古代イスラエル人が、
日本に持ち込んだのでしょうね」
と、ノンモさん。

実際には、京都の「五山送り火」と同じで、
日本で白地赤丸を日章旗として用いるようになった経緯は、
いまだに不明なんだそうです。

でも、古代から日本は、
日出づる国と呼ばれていましたし、
天照大御神は太陽神として崇められていましたし・・・。

「日本の太陽信仰と、
古代エジプトの太陽信仰は、
別ものだから、一緒にしないでね」

と、ポコプン。

古代イスラエル人が、『赤い月』の印として赤丸を描いたものを、
誰かが古代エジプトの赤い太陽と勘違いして、
「赤丸=太陽」のシンボルにしてしまった可能性があるそうです。

そして、日章旗は近代になってできたので、
古代イスラエル人が日章旗を作ったわけではありませんが、
彼らの意を継ぐ者が、日章旗を作ったのかもしれないとの事。

「でも、太陽もあるよ。
太陽はねー、旭日旗」

と、ポコプン。

日旭旗

ポコプン…、
そんな重要な情報を、サラッと・・・・。

日旭旗って、軍旗の印象が強いですが、
調べてみると古代から日本に存在していたようですね。

「旭日」の意匠自体は比較的古くから広く親しまれており、一部は「日足(ひあし)」と呼称され武家の家紋として用されていた(「日足紋」)。特に九州地方の武家に好んで使用され、例として、肥前の龍造寺氏や筑後の草野氏の「十二日足紋」、肥後の菊池氏の「八つ日足紋」等がある。九州地方に多いのは肥前・肥後が「日(ヒ)の国」と呼称されていたことと関係があるという説がある。
(Wikipedia『日旭旗』より)


12hiasi.jpg

ふ~ん。「日足」は、古来から九州地方で親しまれたんですねぇ。
なんだか「癒守の地球物語」の宮崎県の卑弥呼の国と、
関係していそうな・・・。

( ̄- ̄)フーン

そして、この「日足」は、
古代エジプトの太陽神のひとつ、一神教アテン神から伸びる腕に似ています。

古代エジプト太陽2

アテン神は、動物的、人間的形態である他のエジプトの神々とは異なり、先端が手の形状を取る太陽光線を何本も放ち、光線の一つに生命の象徴アンクを握った太陽円盤の形で表現された。またアテン神は平和と恵みの神とされた。
(→Wikipedia『アテン』より)


それから、日旭旗は16本光線なんですね~。
きっと16菊花紋に関係しているのでしょうが、
日旭旗も調べ出したら、
古代エジプトや古代イスラエルとの繋がりが出てくる出てくる・・・。
頭がこんがらがりそうです。

明らかに現在ペンディング中の、
「癒守の地球物語」の調べ物をさせられているのだと思います。
ということは、ついに物語は、古代エジプトや古代イスラエル世界へ向かうのでしょうか?
でもポコプン、その前に日本史を終わらせたいですし、
聖徳太子や大国主やヤマトタケルノミコトが気になってるんですけど~!

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 8 comments  0 trackback

「日の丸」は「赤い月」

2014年4月15日から2015年9月28日まで、
4回連続し、全てユダヤ教の重要宗教祭事の日とシンクロする、
その色から血の月とも呼ばれる、皆既月食の「赤い月」ですが、

「2014年4月15日から、
IS(イス)を呼び起こすために、
この4つの赤い月の計算をしたんだよ」

と、ポコプン。

IS(イス)を呼び起こすためには、
月のエネルギーが必要なんだそうです。

(→以前の記事『2014年 過越祭(Passover) 』をご参照ください)

そしてこの「赤い月」は、
来月の、9月28日仮庵の祭りをもって最後となります。

sukkot-and-passover-2014-2015.gif


原初の日本人は、
シリウスのDNAを持っていました。

それを知っていた古代イスラエル人たちは、
北イスラエル王国と、南ユダ王国が滅びた後に、
日本へ移り住んできました。
そして、先住民である日本人との混血が進みました。



「東で神をあがめ、海の島々(海沿いの国)でイスラエルの神、主の名をあがめよ」
(イザヤ書24章25節)

「東から猛禽を呼び出し、遠い国からわたしの計画に従う者を呼ぶ。
わたしは語ったことを必ず実現させ、形づくったことを必ず完成させる」

(イザヤ書46章11節)



この古代イスラエル人たちは、
神社や神社のおまつりや、かごめかごめなどの童謡、
京都の「五山送り火」、鏡餅などに、
日本はシリウス系であり、
宇宙人(アヌンナキ)ではない、真実の神がいる国であり、
救世主(IS)が目覚める国でもあるという印を残しました。


最後の「赤い月」の2015年9月28日以降に、
シリウスの子供たち(日本人)が目覚め、
意識が大きく跳ね上がるそうです。
これは、劇的な目覚めではなく、
マイルドな意識の変換になるとのこと。

そして2016年には、良い意味での政変が起きたり、
現在のテクノロジーが、クリーンエネルギーなどの、
高度なテクノロジーへと大きく変化するかもしれないそうです。


古代イスラエル人は、
救世主(IS)が目覚め、
シリウスの子供たち(日本人)が目覚める日でもある、
2015年9月28日の印を、日本の国旗に残しました。

日の丸

日章旗の赤丸は、
この「赤い月」を表したものなのです。

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