癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

10月4日中秋の名月と、10月5日(日本は6日)の満月のエネルギー

ニューヨークは、昨夜が中秋の名月で、
その月を見て大興奮したノンモさんからのメッセージを、
フェイスブックでは、昨夜にシェアさせていただいたのですが、
 
「今夜の月はシリウスと同じエネルギー発してますね!
外で良く見ると、ぼんやり十字に光を放ってるんです。
結構すごいエネルギーですよ、今日の月!!!」
  
「今夜の月のエネルギーは、ワリとすごいエネルギーみたいで、
こういうの前もって言ってよ!ってポコプンに言ったら、
言ったのに聞いてなかったんだろう、
ポコヤロー!と怒られました」

という、不思議なポコ語まで登場するほどのノンモさん(笑)
私にとっては、シリウスエネルギーよりも、
こんなノンモさんの反応に驚きですが。

というわけで、こちらがニューヨークの中秋の名月です。
   
10月4日2017年
(撮影 By 八多です)

みなさまにも、ノンモさんの感じるような、
シリウス・エネルギーが伝わると良いのですが・・・。
  
「中秋の名月はトロトロした部分を削ぎ落として、
シャキッとなる垢すりのようなエネルギーで

『明日はメイン♡』

とか、ポコプンが言っています、が、意味不明」
と、ノンモさんが言っていたのですが、

やはり、昨日の中秋の名月は垢落としの効果があったそうで、

「○○しないと~!と思いながら、
ずっと延ばし延ばしにしていたことや、
怠けていた部分を垢落とししないといけなかったそうです」
と、ノンモさん。

室内でも良いので、月の光を浴びた人だけに、
この垢落とし効果があったそうなんですよ。
事後報告になってしまったじゃないですか、
ポコヤロー!ですね(苦笑)

というか、今回の中秋の名月に関して、
ポコプンは何も言わないから、
特別になにもないってことなんだろうなと思ってたんですよね。
今後から、天体イベントには、
注意を払うようにしないと・・・と反省しました。

(-_-)

私は中秋の名月から出ているシリウス・エネルギーを、
女性的で柔らかく、温かい清涼な空気と感じました。

「シリウスのエネルギーは、
その人にとってのシリウスのエネルギーなので、
感じ方は人それぞれなんだよ」

と、ポコプン。

そして、

『明日はメイン♡』
と、ポコプンが言っていた、10月5日の満月ですが、


「5日の満月は、
『みんな仲良く。過去の人もみんな仲良く』

という感じで、
輪にみんなが入ってくるイメージです」
と、ノンモさん。

5日の満月から4日間に、
過去に縁が切れた友人や人間関係のことなどを思い出すと、
その関係を自然に、修復してくれるエネルギーが、
この期間に出ているそうです。

「それって大事なんだよ」
とポコプン。

疎遠になった人を思うのは、満月から4日以内であれば、
月が出ていない日中でも大丈夫で、
わざわざ月を見る必要もないそうです。

また、この4日間に、なつかしさを感じる、
過去に好きだった音楽を聞いたり、
本を読んだり、映画を見るなどすることで、
過去の修復が行われるそうです。

「この過去の修復は、
インナーチャイルドの癒しには関係しません。
昔からの心の傷が修復されるそうです」
と、ノンモさん。

過去に縁が切れたけど、
仲直りしたい、復縁したいと思っている人に、
満月から4日後に連絡をしたら、
拍子抜けするほど、、相手は何とも思っていなかったという風に、
修復がなされているそうです。

また、疎遠になった人に、わざわざ連絡をしなくても良いそうで、
ただ自分にも相手にも、過去の心の傷の修復がなされるそうです。

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ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。


ホームページ『癒守結(Isyui/いしゅい)』

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

7月31日ブルームーン

BLUE-MOON.jpg

7月31日はブルームーンでしたね。
ひと月に2度現れる満月のことを、ブルームーンと言いますが、

「説明が難しいので、見たイメージをそのままお伝えするんですけど、
2度目の満月の時に、いつもはひとつの自分のエネルギーがぶるぶると震えるんです。
そのエネルギーがダブって、双子(ふたつ)になるイメージです」
と、ノンモさん。

そして、ブルームーンから7日間、
天が私たちの願いを受け取りやすいため、
目的や夢などをイメージ化して天に伝えると、叶いやすくなるそうです。
でも、我欲まみれの願いは聞き届けられないとのこと。

例えば・・・、「多忙な仕事」と「婚活または妊活」のように、
両方とも、心からやりたいけど両立が難しいと普段思っていることを、
ブルームーンから7日間の間に願うと、
7日後、ふたつになったエネルギーがひとつに戻った時に、
両立しやすい状況に変化したりするそうです。

この願いは月に向ったり、月の光を浴びて願う必要はないそうですが、
1日目(7/31)のほうが、7日目(8/6)よりも、
エネルギーが強いそうですので、お早目にお願いされてみて下さい。

古代の意識の高い人達は、このブルームーンのエネルギーを知っていて、
この日は人間でありながら神のような能力を持つことができたので、
自分で自分たちのDNAを操作したり、
この日に半神半人の子供を産んだりしていたそうです。

そして、現在も少数ながらですが、これを行える人がいるそうです。

DNA操作までは無理だったとしても、
多くの昔の人間はブルームーンの時に、
超能力的なものを発揮できていたそうなんですが、

第一次世界大戦あたりから、
現在、大国の政府と手を組んで、
地球を牛耳っている3次元の宇宙人が、
こういった超能力を、人間から奪い取ってしまったそうです。

なので、その能力を失った私達に出来るのは、
天にお願い事をする程度になってしまったとのこと。

ともかく、私は、
会社を辞めて、天のお仕事1本で食べて行けるようになれますように!
と、7日間、力いっぱい天にお願いすることにしています。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 5 comments  0 trackback

満月の頃に私が出会う女性

先日シーダーさんにお会いした時に、

「10月8日の満月までに、キミは夢の中で女性に会うよ」

と、言われたんですけど・・・。
と、ノンモさん&ポコプンに言うと、

「夢の中ではないですね。
八多さんは実際にその女性と対面しますよ。
満月の前後あたりに、八多さんよりも年上の・・・50歳くらいの女性で、
人種は不明ですね・・・・。
初対面の女性なんですけど、前世では何度も会った事があるので、
出会うと、お互い”あっ!”と気が付きますよ」
と、ノンモさん。

いつもそうやって「気づきますよ」って言われていますが、
今まで気づいた事がないので、また今回も、
「気が付きませんでした」
で、終わりそうだなぁと思うんですけど・・・。

(〒_〒)ウウウ

「いえ。今回のは必ず気づきます。
もしも八多さんが気づかなかったとしても、
相手の女性が気づきますよ。
そして何かの交換をするみたいです。」

交換・・・ですか?

「はい。でも物質の交換ではなくて、
魂でもエネルギーでも幽体のレベルでもないんですよね。
う~ん。これ、何だろう?説明が難しいですねぇ・・・。
あえて言うなら、魂レベルでの何かを交換するようです。
それで、この交換が行われた後、
八多さんの周りの何かが変化するようですよ。
結構大きな変化です」

えっ?
例えば、うちの会社が倒産するとかですか?

「その可能性もありますね。
それ位の大きな変化です」

ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ

「いや、八多さん、それはまずいでしょ(苦笑)
この変化は自分には起きた事がないのですが、
例えば3次元的に、地面から2センチ浮いたような感じになるとか・・・」

は?地面から2センチ?
私が浮いて歩けるようになるって事ですか?
それは、3次元的ではないですよ。
すっごくスピ的じゃないですか・・・。

「まぁ、2センチ浮くというのは、あくまでも例えなんですけど、
他にも例えば、周囲の人たちの八多さんに対する接し方が大きく変化するとか・・・。
この人こんなに小さかったっけ?と、思ったり、
逆に、このカップって、こんなに大きかったっけ?みたいに、
たった2センチ違うだけで、八多さんの見るものや経験が変化するんです。
その小さな変化が積み重なると、大きな変化になります」
と、ノンモさん。

10月8日の満月は赤い月の皆既月食であり、
ユダヤ教の祭事「仮庵の祭」の日でもあります。

そして、シーダーさん、ノンモさん&ポコプンからの、
この、満月前後に女性に出会うという、最強メッセージなもので、
きっと何かが起こるに違いないと思っていますが…。

どうか、どうか、こんなニブい私でも気づく事ができますように。

皆さま、どうぞ良いお月見を~♪

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9月9日スーパームーン

11月に日本に帰省予定なんですよ~。
それで、日本に帰ったら、私はやっぱり、
温泉は絶対にはずせないのですが、
そもそも温泉って、何でしょうか?

温泉は、地球に水を持ち込んだシリウスBとも関係していますよね?
しかも、病気や傷が癒されたりしますから、
何か特別な水なんでしょうか?

「温泉とは、太古の地球の要素を持った水ですね。
なので、癒しが起こるのは、
人間の体内に備わっている、太古からの何かが、
温泉の古代の水に反応して癒しが起こるんですね」
と、ノンモさん。

温泉に含まれる太古からの要素って、
硫黄成分などですか?

「そうですね。硫黄成分もその一つですね。
他にも色んな要素が含まれていますけど、
中でも一番大事なのは塩だそうです」
と、ノンモさん。

原始の地球から生物を作り出すために、
綿密な計算方法で、シリウスBは地球に塩が出来るようにしたそうです。
そして海水が出来て、そこから様々な生物が生まれて、
最終的には人類も生まれたわけですが、
その生物の体は、ほぼ海水と同じ塩分濃度に保たれているそうです。

人体は、成人では約60~65パーセントが水分で出来ていますが、
真水を飲むことで、海水の塩分濃度を超えないように、
体内の水を一定の塩分濃度に保っているそうです。

そして、人体や生物の体内の水分が、
海水とほぼ同じ塩分濃度であることで、
月の満ち欠けにより、生殖などのコントロールを、
受けられるようになっているとのことです。

記事『満月の光』にも書きましたが、
満月の光を浴びると、生殖のエネルギーが高まるそうです。
普段から男性は、女性よりも生殖エネルギーが強めですので、
満月の時には、一部の男性の生殖エネルギーが高まりすぎて、
精神的におかしくなったり、
犯罪やレイプ、交通事故が起こりやすくなるのだそうです。

日本時間の9月9日は、スーパームーンですが、
8月10日のエクストラ・スーパームーンの時と同じように、
高次の光輝く存在が、水面に映る月の世界からやって来て、
幽体の状態で、女性を水面の月の世界にお連れするそうですが、

(→記事『エクストラ・スーパームーン』をご参照下さい)

「あっ、でも今回のスーパームーンでは、、
八多さんは、月に出勤しないでいいそうですよ♪」
と、ノンモさん。

どうやら、8月10日のエクストラ・スーパームーンが、
今年最大であり、天にとって大きな意味のある月だったとの事で、
私は月に派遣されて、何かの手伝いをさせられた模様(笑)

月に行った記憶なんて、これっぽっちも残っていないのですが、
なんででしょうね?9月9日のスーパームーンは、
先月のような、高揚したワクワク感がありません。
穏やかで落ち着いた気持ちで、
スーパームーンを楽しみにしているんですよね。

9月9日は、月でのお仕事もなさそうですし、
当日は、まったりと月光浴しつつ、
月見酒を楽しみたいと思っております♪

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満月の光

カブトガニ
ニュージャージー州のデラウェア湾に面したケープメイの夕暮れ時、交尾のために波打ち際に集まるカブトガニ。毎年5月、新月または満月の満潮の夜に海岸は混雑のピークを迎える。
(ナショナルジオグラフィックより引用)


日本時間の8月10日(日)の夜、
エクストラ・スーパームーンの光を浴びながら眠って見た夢は、
会社の同僚と一緒に仕事をしているというものでした・・・。

(-ω- )…。
ま、思ってた通りの結果ですけどね。

でも、起きたら出勤、
しかも月曜日ってのはキツかったなぁ・・・。

と、いつも通りなにも見えず、ミラクルもなかった私ですが、
ノンモさんはどうでしたか?
方舟に乗った光り輝く高次の存在は見れましたか?

「その日は水に映る エクストラ・スーパームーンの写真が撮りたくて、
早い時間からスタンバってたんですよ~!
で、月が昇ってきたら、その場所では月が見えないということに気づいて、
移動しているうちに、昇りきってしまって、
結局、水面に映る月は見れなかったんです・・・。
たぶん、見せられなかったんだと思います」
と、ノンモさん。

「八多さんは記憶にないだろうけど、
エクストラ・スーパームーンの夜は、
大忙しだったんだよ~♪」

と、ポコプン。

は?大忙し?夢の中で私は天のお仕事してたんですか?
何を手伝ってたんでしょうか?

「それは教えられないそうですよ」
と、ノンモさん。

エクストラ・スーパームーンの夜、
天のお仕事で忙しくあたふたしている、
あちらの世界のエネルギーを、私の脳が、それに限りなく近い、
"会社の同僚と仕事"というイメージに転換して、
夢に出してきたという事だったそうです。

なんか、あんまり嬉しくないです。
(。-ω-。)

ポコプン曰く、満月の光を浴びることは、
人体にとって、とても良いので、
積極的に月光浴をして下さいとの事です。

とても良い効果って、どんな効果ですか?と、聞いたのですが、
身体のエネルギーにとって、とても良いという事と、

他にもいろいろあるけれど、
その中でも、古代からとても重要な効果のひとつが、
生殖を高める事であると伝えられました。

満月の日には産卵や出産が多い事は、
よく知られていると思います。
そして、気が狂う人が出たり、
事故や殺人が起こりやすい日とも言われていますが…。

このどちらも、満月のエネルギーの影響なのだそうですが、
満月から新月に欠けていくまでの月光にも、
それぞれに違ったエネルギーがあるのだそうです。
(このエネルギーの違いについては、また詳しく聞いておきます。)

古代では次世代への新しい命を産み出す生殖が、
何よりも神聖で重要な事だったんだよと、ポコプン。
そして月がそれをコントロールしているとの事。

現代人は月の満ち欠けから、生殖の影響を受けにくくなっているけれど、
古代から変わらず、ウミガメやカブトガニが満月や新月に水面に集まるのは、
月のコントロールを受けての事だそうです。
なので、生殖と出産をつかさどる月は、
女性性の象徴と思われていますが、
ポコプンたちには、月が女性性というわけではないそうです。

余談ですが、月と言えば…。
以前、読者さんから「月待行事」について教えて頂いたんです。

月待行事とは、十五夜、十六夜、十九夜、二十二夜、二十三夜などの特定の月齢の夜、
「講中」と称する仲間が集まり、飲食を共にしたあと、
経などを唱えて月を拝み、悪霊を追い払うという宗教行事。
(Wikipedia『月待行事』より引用)


特に満月ではない、二十三夜が普及していたそうなんですけど、
この月待行事ってなんですか?と、ポコプンに聞いたところ、

「昔はそういう事が起こったからね。
でも現代は、ずれてて起こらないよ」

と、謎めいた答えが返ってきていました。

そういう事って、どういう事なんですか?
と聞いたのですが、
その時、ノンモさんは天の調整中で、
これ以上はポコプンの答えが降りてこないという事でした。

二十三夜塔

こんな石碑(月待塔)が、全国の路傍などに建てられている日本って、
本当に魔訶不思議な国だなぁと思います。

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