癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

三位一体の渦

『神式会社その3 10コ目』に追記をしました♪
よかったら、読んでくださいね~。

毎週出ていた神式その3が、今週は出ていません。
というか、出てるそうですが、ノンモさんが内容を忘れてます(苦笑)
こういう場合、私かノンモさんが何かに気づくまで、
ストップかけられていたりすることが多いんですよね。

さて、話は変わって本題ですが、
読者さまから、このような渦巻情報を頂きました。

スミルノフ学派によれば、この世界には2つの渦しかないと言ってます。
この世は左まきの渦と右巻きの渦です。
神代文字にも、世の中には、
カムロギ(右巻き)とカムロミ(左巻き)の、
二つのエネルギーしかないという記述があるとの情報があります。


それで、ポコプンに聞いてみたところ、
「この世の全てが渦巻で出来てませんけど…。
左巻きに関しては・・・う~ん?」
と、ノンモさん。

どうやら物質界はこの渦でできてるようです。

螺旋の三点
(✡はポイントです)

「三位一体になって初めて渦が成り立つんですが、
この渦は物質界を作り上げた重要なものです。
渦を横から見ると、三角形になりますよね?
この三角形を成す、3つのポイントが三位一体だそうです」

と、ノンモさん。

ピラミッドは四角錐ですが、横から見ると三角形ですよね。
この三角形も渦と同じく、
3つのポイントの三位一体が関係するそうです。

渦情報も引き続き出ていますが、ついに三位一体の情報も、
少しずつ出てきました。

上の渦の絵をネットで探している時なんですが、
アルキメデス螺旋やら、
フィボナッチ数列だとかが出てくるので、

ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!
ポ、ポコプン、まさか、これを私に読めと!?

と、おののきながらも、ちょこっとだけ読んだら、
『あぁ、ポコプンの言ってる螺旋って、こういう意味なんだろうなぁ』
と思うんです。
思うんですが、勉強嫌いな私の脳がものすごい引きつけを起こしたため、
読み進むことが出来ず、ギブアップ(笑)

Wikipediaの対数螺旋を読むだけでも大変だったというのに!

ポコプン・・・まさか私に物理の勉強をさせようとしてませんよね?
そんなの、お勉強大好きなノンモさんにやってもらって下さいよ~。
私は絶対無理ですから~と、半泣きになりましたよ。
私はやる気ありませんが、ご興味のある読者さまはどうぞ、
アルキメデス螺旋と、フィボナッチ数列を調べて下さいませ。

そして、上の螺旋の絵を求めてネット上をさまよっているうちに、
こちらの言葉に出会いました。

rasenga.jpg
文.Phot,Kohsi

(サイトはこちらから↓
『スパイラル(螺旋)運動は生命現象』

この言葉から、1年前の旧ブログ記事『天の周期』で、
ポコプンが教えてくれた、天の周期を思い出しました。

らせん状に『平面→少し上昇→平面→少し上昇』という風に、
静止しては上昇する天の周期があるのだそうです。
これを感度の高い方は、精神的なアップ・ダウンのように感じ取るそうです。
なので静止状態を、まるで落ちて行っているかのように感じたりもするそうです。


最近の渦巻ブームが起こる1年前から「螺旋」の話をされてたとはなぁ・・・。
ポコプン、すごすぎ。本当に一体何者!?(って、神でしたね)
でも、お願いですから物理は勘弁してほしいです・・・。

*****************
秘儀ヒーリングと座談会に、ご興味がある皆さまからの、
ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓



Category : 螺旋・渦巻き
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 8 comments  0 trackback

三つ巴

先日の記事『茅の輪』の、何気なくネットから拝借した写真に、
三つ巴が写ってると、読者さんに教えて頂きました。

(↓茅の輪の中の左上端に写っています)
茅の輪

気になったので、少し調べてみたところ、
八幡宮の八幡神が神紋として「巴紋」を使用しているのだそうです。
(詳しくはコチラの→知恵袋をご覧ください)

八幡系は、古代イスラエルに関係するんですよね~。

(o´-ω-`o)フムフム

それから、巴紋には、右巻きと左巻きがあるようです。
(詳しくはWikipedia→『巴・巴紋の左右呼称論争』をご覧ください)

右巻きと左巻きの渦について、最近コメント頂いたので、
ポコプンに聞いたのですが、私の質問の仕方が悪かったようで、
(ロクに調べずに、質問を丸投げてしまったのが良くなかったようです)
また近々、再質問してみようと思います。

そして、
「しめ縄は、魂に関係します」
と、言っていたノンモさんに、三つ巴の絵を見てもらいました。
(記事→『生命の樹と巻貝としめ縄』をご参照ください)

Tomoe.jpg

太鼓に配された三つ巴(Wikiより)

「わー!これっ!これ見せられたイメージそのままです!
これが魂です!」
と、驚くノンモさん。

三つ巴は魂を表しているそうです。

たまにこの3つがばらばらに浮遊する時があるらしく、
このひとつが魂のように描かれていることがあるそうです。

へぇ~それって、お墓で浮かんでいる火の玉みたいですね~!
(イメージはこんな↓)

youkai_hitodama.png


「火の玉はちょっと違いますけどね・・・、
というか、火の玉なんてものは存在しないんですけど、
そういう風に描かれているようです」

よくよく考えたら、火の玉って、
人魂(ひとだま)とも呼ばれてますよね!

「でも、この3つが一緒でないと魂にならないんです」
と、ノンモさん。

ところでノンモさん、この丸瓦の三つ巴も見て下さい。

Tomoe2.jpg

この三つ巴の周りには12個の点が彫ってあるんですよね。
この12個の点の意味はなんですか?

「三つ巴の周りの12個の点をつなぐと、12芒星になりますよね。
なので、この丸瓦の意味は、
丸の中に描かれた12芒星の中心から、
魂が別次元を往来するということになるようです」

Σ(゚口゚;)//

ひええええ~!!!
ここで、また12芒星が出てくるなんて!
こ、こわ~。

「でもなんでこれが、
丸瓦に描かれているのかが分からないけどね」

と、ポコプン。

生命の樹→巻貝→対数螺旋→茅の輪→しめ縄→魂(三つ巴)とシンクロして、
そして12芒星も出てきました。
最近のシンクロのあまりの多さに目が回りそうです。

ヽ((◎д◎ ))ゝヒョエ~

*****************
秘儀ヒーリングと座談会に、ご興味がある皆さまからの、
ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓




Category : 螺旋・渦巻き
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 6 comments  0 trackback

茅の輪(ちのわ)

茅の輪
茅の輪(ちのわ)

記事『生命の樹と巻貝』、そして、
記事『生命の樹と巻貝としめ縄』が、
読者さん間のシンクロを巻き起こしたのですが、
そのシンクロのおかげで初めて、
私は茅の輪(ちのわ)について知りました。
こんな行事があっただなんて、知りませんでした~。

茅の輪とは、大祓(おおはらえ)の際に行われるものなんですね~。



大祓(おおはらえ)は、6月と12月の晦日(新暦では6月30日と12月31日)に行われる除災行事である。犯した罪や穢れを除き去るための祓えの行事で、6月の大祓を夏越の祓(なごしのはらえ)、12月の大祓を年越の祓(としこしのはらえ)という[1]。6月の大祓は夏越神事、六月祓とも呼んでいる。なお、「夏越」は「名越」とも標記する。また、宮くぐり祭や輪くぐり祭とも呼ばれる。夏越の祓では多くの神社で「茅の輪潜り(ちのわくぐり)」が行われる。これは、氏子が茅草で作られた輪の中を左まわり、右まわり、左まわりと八の字に三回通って穢れを祓うものである。(Wikipedia『大祓(おおはらえ)』より)


先月ノンモさん&ポコプンに茅の輪の事をたずねても、
何の情報も降りてこなかったので、
念のためノンモさんに茅の輪の写真を見てもらいました。

そしたら、

「ポコプンのように肉体を持たない神もいるので、
みなさんを混乱させてしまうかもしれないのですが、
月にいる肉体を持った神が、
人類に天の智慧を授けて地上の秩序を促すために、
この茅の輪のようなゲートを通って来ていたようですね」
と、ノンモさん。

∑(・ω・ノ)ノ

わぁ!それって、
映画『スターゲート』みたいですよね!
Stargate.jpg
映画『スターゲート』より

「でも、こんな科学的な鉄製みたいなのではないです。
ちゃんと、茅の輪を支えている、
上下左右の笹竹みたいな木の棒のようなものも、
月の神さまの輪のゲートにはついてるんです」

じゃあ、太古の人たちは、
神さまが丸いゲートをくぐってやってくるのを見て、
それを真似して茅の輪をつくったんですね!?

「そんなに昔ではないですよ。
大和王権のあたりかもしれません。
月の神さまはひとりだけではないので、
何人かの神さまが降り立った場所に、
いくつかこのゲートが現れたようです。
そして月の神さまは、
そのゲートで月と地球間を往来してたようです」

へぇ~。じゃあ、それを見た人たちは、
自分たちも茅の輪を作って、それをくぐれば、
月に行けるかも♪って思ったんでしょうか?

「でも、行けませんけどね。
たとえ月の神さまのゲートをくぐったとしても、
そこから人間は月に行けませんから」

肉体を持つ月の神さまについては、
まだ詳しく教えてもらえませんでしたが、
また「その時」がくれば、
情報が降りてくるのだろうと思っています。

ところで話は変わって、シンクロと言えば…。
ツイッターで、『神式会社 本編その3 8コ目』と、
The PLANET from NEBULAさんの記事、
『バシャール:明晰夢』
が、シンクロしてると、フォロワーさんに教えていただきました。

で、神式のほうがバシャールより1日早かったんですよね。
なので、ポコプン情報の信ぴょう性が少しは増したでしょうから、
たぶんこれ、ポコプンが意図的に、
やったことじゃないかな?って思うんです。

「バシャールのほうが先だったら、
八多さんはバシャールの情報見ながら、
ブログ書いてるんじゃない?って、思われるとこでしたよね~!
1日ずれてたら危なかったですね~(笑)」

と、ノンモさんと笑っていたら、

「そんなくだらないこと、
気にするんじゃないの!!!
(・`ω´・ ○)キッ」


と、久々にポコプンに大文字で叱られてしまいました(笑)
ポコプン、最近静かだなーって思ってたのに、
ちゃんと出てくる時は出てくるんですね(笑)

*****************
秘儀ヒーリングと座談会に、ご興味がある皆さまからの、
ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓




Category : 螺旋・渦巻き
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 8 comments  0 trackback

生命の樹と巻貝としめ縄

ワクワクする内容だなーと思ってたから大好きな人の今日のブログとグルグルシンクロ!
かなりビビっときました!
しめ縄、茅の輪です!
http://s.ameblo.jp/makibanohara/entry-11883210117.html?frm_id=c.am-header_l.dr-home_r.am-ameblo
大好きなおふたりのブログでシンクロだったので、絶対何かあると感じました!(笑)


との、みちこさんからの、
先日の記事『生命の樹と巻貝』コメントをきっかけに、
色んなシンクロが巻き起こりました。
(詳しくはコメント欄をご覧ください)

これは明らかにポコプンが介入していると思われます。

生命の樹もしめ縄も対数螺旋も、
私はDNAに関係しているんじゃないかな~?って思うんですけど。

「DNAに関係するのは、生命の樹と対数螺旋ですね。
対数螺旋を立体的に生命の樹に当てはめて、
生命の樹のセフィラとパスをDNAとして見るんです」
と、ノンモさん。

ちなみにこちらが、DNAの立体構造図です。
(Wikipedia『デオキシリボ核酸』より)
ADN_animation.gif

渦巻いて回ってますね!
でも、左巻き????(゚_。)?(。_゚)?

うう~、私には生命の樹のセフィラとパスも、
DNAの構造も、なんのこっちゃ?なので、
この渦巻のような感じに、
当てはめて見てねって事なんだろうな~としか分かりません。

でも、このDNAの2重らせんが、
しめ縄と関係するように思うんですけども。

「しめ縄はDNAと関係しませんし、
対数螺旋にも関係しません。
しめ縄が関係するのは、魂です」
と、ノンモさん。

「その魂は、
陰陽ふたつの太極図の真ん中が3つになっているんです」

と言う、ノンモさんが見たイメージに近いものが、
コチラの写真です↓

3つの勾玉

すいません。
ペンダントトップの写真しか見つかりませんでした。

( -.-)

でもですね!ネットでこのイメージを探している時に、
『巴(ともえ)』を見つけました。


Tomoe.jpg


巴(ともえ)は、コンマあるいは勾玉のような形をした日本の伝統的な文様の一つ、または、巴を使った紋の総称。巴紋(ともえもん)ともいう。家紋や神紋・寺紋等の紋としても用いられ、太鼓などにも描かれる。(Wikipedia『巴(ともえ)』より)


円の中に勾玉のようなものが3つあるマークを、
三つ巴(みつどもえ)と呼ぶそうなんですが、
こ、これも、ノンモさんの見たイメージに近いのでは!?

「魂は3つの要素を持っていて、
この3つが包まれて、ひとつになったものが魂です。
でも、これを説明するのは、
ものすごく時間がかかります」

と、ポコプン。

3つが包まれてひとつになるって、
三位一体の事ですか?

「そうですね。三位一体も関係します。」
と、ノンモさん。

ちなみにこの、よく目にする軒丸瓦の三つ巴については・・・
Tomoe2.jpg

水に関する模様であることから、平安末期の建物に葺かれた軒丸瓦などに火災除けとして、巴紋を施した。後には特に武神である八幡神の神紋として巴紋(特に三つ巴)が用いられるようになり、さらには他の神社でも巴紋が神紋として用いられるようになった。(Wikipedia『巴(ともえ)』より)

水に関係する模様・・・だなんて、
シリウスの匂いがしますね~。

ところで、出雲大社や伊勢神宮で行われる、
巨大なしめ縄のような茅の輪(ちのわ)くぐりって何ですか?

「・・・・・。 あれ?う~ん?
これに関しては、教えてくれないんじゃなくて、
ポコプンからの情報が全く降りてきません」

と、ノンモさん。

生命の樹、対数螺旋、しめ縄、茅の輪、
そして今回出てきた、三つ巴に関して、
時間がかかりそうですが、これからも追及していこうと思っています。
また何か教えてもらったら、ブログに書きますね!

*****************
秘儀ヒーリングと座談会に、ご興味がある皆さまからの、
ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓



Category : 螺旋・渦巻き
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 26 comments  0 trackback

生命の樹と巻貝

夢で生命の樹についてのレクチャーを受けたのですが、
生命の樹について何かご存知ですか?
と、クライアントさんよりご質問を頂いたんですけど。

「生命の樹ってなんですか?」
と、ノンモさん。

私も、エデンの園に植えられてた木で、
古代イスラエルの数秘術の「カバラ」に関係するってことくらいしか知らないんですよねー。
なので、詳しくはこちらをご参照ください↓
生命の樹

生命の樹(セフィロト)
生命の樹(せいめいのき、英語:Tree of Life)は、旧約聖書の創世記(2章9節以降)にエデンの園の中央に植えられた木。命の木とも訳される。生命の樹の実を食べると、神に等しき永遠の命を得るとされる。
カバラではセフィロトの木(英語: Sephirothic tree)という。(Wikipedia『生命の樹』より)


「巻貝・・・?
ええー!意味がわかんないです~!
わかんないですけど、巻貝のイメージを見せられてます」
と、当惑するノンモさん。

はぁ・・・。
でも理解できるかもしれないので、
見えるイメージをそのまま教えて下さい!ノンモさん。

「なんか・・・全ての巻貝は同じ方向に、
巻かれているでしょ?って事みたいです・・・」
と、ノンモさん。

地球上の9割の巻貝の渦は右巻きなのですが、
それは、宇宙がそのように計算したからで、
全ての巻貝の渦に共通する法則や比率などから出てくる数字は、
人間や地球や宇宙、世の中の全てをつかさどるヒントとなるそうです。

ほわ~!!!すご~い!そうなんですか!?

w(*゚o゚*)w

しかし、科学者でもない私に、
宇宙をつかさどる数字のヒントを教えてもらっても、
なんにもできませんよねぇ・・・という私のつぶやきに、

「科学者はこの数字について、
もう知っているんだと思いますよ」
と、ノンモさんが応えてたんですけど、

調べてみたところ、
これが「対数螺旋」と呼ばれるものだと知りました!!!

対数螺旋1


対数螺旋(たいすうらせん、英: logarithmic spiral)とは、自然界によく見られる螺旋の一種である。
(→Wikipedia『対数螺旋』より)


ハッキリ言って、このウィキ読んでも何のことかさっぱり分からないのですが、
驚きなのは、
オウムガイ

オウム貝の渦も!

ハリケーン

寒冷低気圧の渦も!
(こちらはアイスランドのもの。北半球と南半球では巻の向きが逆です)

1024px-Messier51.jpg

銀河の渦も!
(こちら左巻きに見えますが、宇宙に上下がないため視点を変えると右巻きだそうです)
※写真はすべてWikipediaより拝借しました。

全て対数螺旋!!!
ヽ(゚ロ゚;)キェーッ!

対数螺旋は、自然界のさまざまなところで観察される。例えば、隼が獲物に近付くとき、対数螺旋を描いて飛行する。その理由は、獲物を一定の角度で視認するためと考えられる。同様に、蜂が花に向かって飛ぶ軌跡も対数螺旋に近い。(→Wikipedia『対数螺旋』より)

って、宇宙の計算、すごすぎ・・・。

というか、これをイメージで見たノンモさんが、
本当に凄いよぉぉぉぉ~!!!

ヽ((◎д◎ ))ゝヒョエ~

そして、すっかり話が逸れてしまったかのような、
本題の生命の樹についてですが、
生命の樹は、対数螺旋の渦のようにして見て下さいとのことです。
生命の樹のポイントと、
(10個のセフィラと22個の小径(パス)のことだと思われます)
対数螺旋の渦とが重なるポイントに、意味があるそうです。

※みなさまから寄せられた、ポコプンへのご質問は、
全てメモをとっていて、機会をみて質問させて頂いておりますが、
ポコプンは基本的に、ISを広める目的と天の本に関する事以外には、
お答えできないそうですし、答えを出せるその時(天のタイミング)というのもあって、
頂いたすべてのご質問にお答えすることは難しいながらも、
地道に答えを探っておりますので、気長にお待ちくださいね~。
(私の持ってるポコプン情報内でお答えできるものは、
即答させて頂いております♪)

天のタイミングに関してですが、
例えば約1年前に頂いた「龍」に関するご質問の場合、
当時はノーコメントな上に、「シリウスには関係しない」とまで言い切っていたのに、
最近になって、ポコプンが少しずつ情報を出してくれるようになったという風に、
答えを出せるようになるタイミングというものがあるようですし、
嘘が存在しない天のメッセージはコロコロと変化しますので、
この旨を何卒ご了承ください。m(__)m


6月24日追記です。
この絵の意味するところが分かったかも・・です。
宇宙の構造と魂のしくみ?が、この絵を対数螺旋に沿って立体的に天または地上方向から見ると、、、
言葉にできないです~(^^;
と、Twitterでの、ツイートいただいたのですが、
ノンモさんに確認したところ、それ正解です!
生命の樹を対数螺旋に沿って立体的に見て下さいとの事です。
立体的に見る順番や見て何が起こるのかなどは、また追々聞いておきますね~。


*****************
秘儀ヒーリングと座談会に、ご興味がある皆さまからの、
ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓



Category : 螺旋・渦巻き
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 18 comments  0 trackback
このカテゴリーに該当する記事はありません。