癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

本当の自分は、背中の細~い部分

今日は、対面セッションの初日で、
現在、大阪に滞在しております。
そして、まるでセッション(と選挙)を狙ったかのように、
大型台風が接近中・・・(´Д`lll)

10月に台風が来るのは、ウン十年ぶりだそうで、
何らかの天の計らいを感じずにはいられません・・・。

日本滞在中は、ノンモさん&ポコプンのミーティングができないので、
過去ブログのおすすめ記事を再投稿することになっていましたが、
まだブログに書いていなかった過去情報も、
投稿していこうと思っています。

すぐに投稿しなかっただけあって、
分かりにくい情報が多いと思うのですが、
いつか、何かの情報に繋がるかもしれないので、
シェアさせて頂きますね。

    ********

「人間の頭から尾に続く細~い部分が、
本当の自分なんだそうです」
と、ノンモさん。

それは、脊髄のことですか?

「脊髄かどうかは、わからないんですけど、
この容姿は鏡(幻影)で、細い部分の自分が、
その鏡を見ているような状態だなんだそうです。
内側から外側を見ているってことだそうです」

「地球の内側もそうなんだよね」

とポコプン。

「すいません、よく分からないんですけど、
ポコプンは、

『だから地球が丸く見えるけど、
本当は地球は丸くないんだよ!』

って言ってます」
とノンモさん。

それは、以前の記事『私たちは実は地球内部に住んでいるのかも(?)』
でも、ポコプンは地球は丸くないって言ってましたよね。

そして、さらに以前、
神から見れば、地球は青く水をたたえた星ではなく、
黄色っぽくガスっぽく見えるって、
ポコプンが言ってたような・・・。

( ̄ヘ ̄;)ウーン

話は戻って、
その背中の細長い部分って、魂なんですか?

「いいえ。魂じゃないです」

( ̄ヘ ̄;)ウーン

よくわからないですけど、
2次元のマジカルアイ3D画像を眺めていると、
立体(3D)が見えてきますが、実際の3次元も、
このマジカルアイ3D画像のような世界かもしれないのかも?
と、思ってしまいます。

「それは、まんざら間違っていないそうですよ」
と、ノンモさん。

ということは、
やはり私たちは2次元にいるのかもしれないってことですね・・・。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

シリウスの理想の地球は、自由で楽しい地球

つい先日、遠隔で癒守結セッション1を受けてくださったAさんは、
以前、癒守結セッションを受けてくださったクライアントさんに、
私を紹介されたとのことで、
まだ癒守の地球ブログを読んでいらっしゃらないとのことでした。

なので、ポコプン&ノンモさんとの関係や、
このプロジェクトが、シリウスに関係することも、
詳しくご存じなかったのですが、

癒守結セッション1で、

「私はプレアデスが出身星なんですけど、
シリウスを経由してから地球に来たようです」


と、いうメッセージを受けられました。

どうして、シリウスを経由されたんですか?
と聞いたら、

「遊びながら地球を良くするためです。
プレアデスから直接、地球に来ると、
真面目な仕事人間になってしまうので、
仕事を遊びとして楽しめるように、シリウスを経由したようです」


と、面白いことをおっしゃいました。

このことをポコプンに尋ねてみると、

「そのクライアントさんが受けたメッセージは、
一概には間違っていないようですよ。
理想の地球が、シリウスとプレアデスは違うようです。
プレアデスは優等生って感じで、
みんながルールをきちんと守る地球になってほしいと思っているんですが、
シリウスは、ルールがなく、みんなが自由に楽しく過ごせる地球を望んでいます。
ルールがあったとしても、最低限のルールを守れば良い感じです。
なので、プレアデスとシリウスが同じ神の仕事をするとしても、
目的が少し違ってくるようですね」
と、ノンモさん。

私がアラブ諸国に持っていた、憎悪に似た思い込みの嫌悪感が、
楽しいエジプト旅行で無くなって、
エジプト&アラブLOVEになってしまったような感じですね!

それに、この5年目を超えたブログも、ポコプンから、

「続けたければ、続けたらいいけど、
でも別に、いつでもやめていいからね」


と、ドS発言されながらも、続けているのは、
やっぱり楽しいからなんですよね。

また、ポコプンは放任主義でいてくれるので、
ルールに捕らわれず、私のやりたいように、
自由に表現させてもらっているのも、
長続きの秘訣だと思っています。

「日本では、芸能人の不倫がバッシングをされてますよね。
アメリカでは、それは個人のプライベートな問題で、
大人である各々が話し合いによって解決するものであるから、
事情を知らない他人が、口をはさむことではないとされているので、
かなり異常にうつるみたいです。
これに関しては、ポコプンも自分もアメリカ側に賛成です」
と、ノンモさん。

不倫については、ブログに書くと誤解を生みやすいため、
書かない方が良いとポコプンに言われているので、
ここでは割愛しますが、
(座談会やセッションではお話しさせていただけます)

宗教、法律、制度、習慣などの、人間の作ったルールによって、
心から愛することをあきらめることが、
ポコプンたちにとっては、理解不可能なんだそうです。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

8月2日で今年分の地球資源を使い果たした人類

国際シンクタンク「グローバル・フットプリント・ネットワーク(GFN)」は、
2017年8月2日が、2017年の 「アース・オーバーシュート・デー」であると発表しました。
これは、人類による自然資源の消費が、
地球が持つ一年分の資源の再生産量とCO2吸収量を超えた日を意味します。
つまり、この日以降の2017年の残された日々を、
人類は地球の生態系サービスの「原資」に手を付けながら、
「赤字状態」で生活していくことになります。


(WWF『地球の使い過ぎ!2017年の「アース・オーバーシュート・デー」は8月2日』より)



と、いうわけで、
8月2日に今年分の地球の資源を使い果たしたそうですが・・・、

「8月2日じゃなくて、ずいぶん前からね!」
と、ポコプン。

現在は貯金(資源)を使い果たした状態で、
これからは借金をしてやりくりしていく時代になるそうです。

「でも、このまま借金をし続ける地球(闇)と、
そうでない地球(光)に分かれるそうですけどね。
地球から闇が無くなれば、
あっという間に自然資源は戻るらしいですよ」
と、ノンモさん。

「地球の回復力はすごいからね。
人間がいなくなれば100年も経たないうちに、
自然資源は完全に回復するよ」

と、ポコプン。

Date of EOD

上の表は、1987年以降の「アース・オーバーシュート・デー」の日付で、
年々日付が早まっているのが分かります。
資源の浪費癖を改める人が、増えていくことを願うばかりです。

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昆虫は腹側で地球語を話す?

ノンモさんが車の窓にとまった蛍を見た時のこと。

「蛍の灯す明かりをきれいだな~って思って、
ぼんやり眺めていて気が付いたんですけど、
蛍を裏から見てると、蛍の意思が伝わってくるんです。
地球語を話しているんですよ」
と、ノンモさん。

蛍

蛍はなんて言ってたんですか?

もう少しだよ。大丈夫だよ。
これでも一生懸命生きているんだよ。

って言っていました」

もう少しだよ・・・というのが気になりますね。

「だから、もしかすると、他の昆虫も、
立ち上がった状態になると、
地球語を話せるのかもしれないって思ったんです。
ほら、昆虫っていつも背中を見せていて、
立ち上がってお腹側を見せることはないでしょ?」

確かにそう言われてみれば、そうですよね~。
昆虫と対話したければ、正面に向き合うことなんでしょうか。

ちなみに、ニューヨークにも蛍はいます。
自然豊かでもなく、水も汚染されてそうなのに、
季節になると、アパートの近所をふわふわと飛んでいるのを見かけます。
けれど、日本の蛍のように、情緒のある繊細で美しい灯ではなく、
ボワーッ!ボワーッ!と派手に大きく光っています。

ニューヨークでは、蛍もタフなようです(苦笑)

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

この世から人間はいなくなったほうが、地球にとって良いのでは?

人間が地球の一員となり、助け合い生きていれば、
誰もが飢えることも渇くこともない地球なのに、

アヌンナキに洗脳され、家畜化されていることに気づきもせず、
遺伝子組み換えで種を残せなくして、
きれいな水を汚して、飲めない水にして、
きれいな空気を汚して、呼吸できない空気にして…。

動物を乱獲して、生態系を破壊して、
怒りと悲しみをぶつけ合う争いばかり起こして・・・、

こんなアホな人間のために、
気の遠くなるような歳月をかけて、
わざわざ地球をAとBの次元に分け、
地球Aに移して文明を再スタートさせるよりも、
いっそこの世から人間がいなくなったほうが、
地球に暮らす全てのものにとって良いのでは?
って思うんですけど。

「それもまた人間本位の考え方ですね」
と、ノンモさん。

「地球が生まれてから現在までを24時間だとしたら・・・ですが、
恐竜が地上に存在していた時間は30分くらいになるそうで、
人間は生まれてからまだ、たった2秒ほどですから。
神はたった2秒では諦めないだけです。

恐竜


けれど、地上で30分生きた恐竜を地球上から抹消し、
進化させることで、その後の地球が格段に良くなったように、
いつか地球の良い未来のために、
人間が一掃される日はくるかもしれませんよ。
だって、恐竜と同じで、別に人間である必要なんてないんですから」

「なので、なぜ、私たちを生かしておくの?
という考え自体が人間本位の考えなんです」

はい。
本当に、ノンモさんのおっしゃる通りです。
m(_ _)m

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