癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

アヌンナキたちが時間を早めているのは、 子供が子供である意識を持つ時間を短くするため

以前の記事、『アヌンナキが地球上の時間を操作し早めています』で、

「なぜアヌンナキが地球の時間を早める必要があるのか、
詳しくは教えてもらえないのですが・・・」
と、今年の2月にノンモさんが言っていた、
その理由を唐突に伝えられました。

「アヌンナキたちが、地球上の時間を早めているその狙いは、
子供が子供である意識を持つ時間を短くすることにあるようです」

最近の子供たちが、すごく大人びていると感じませんか?
私たちの時代なら、十代になってようやく発言するようなことを、
まだたった3歳~4歳なのに言う、
姪っ子たちや、同僚の子供たちに私は驚かされたりしていましたが、

「アヌンナキたちは、
赤ん坊の状態で意識を持たせるくらいまで、
時間を早めていくそうです」

それは、顕在意識ですね?

(顕在意識と潜在意識については、
月双ノンモのなんでも愛ランド~世界で一番悟りに近い島~ブログの、
記事『人間の脳と潜在意識』をご参照ください)


「はい。以前なら7歳ごろまでの子供の意識は、
潜在意識とつながっていた状態だったんですが、
早くから顕在意識を発達させて、
人間が神とつながらないような状態にしようと考えているようです」

それは・・・、人間のロボット化では?

「はい。人間のロボット化です。
もちろん神は、そうさせないように手を打ちますけどね」

そのために、人間以外の生き物の封印が解かれるのかもしれませんね。
(→記事『封印が解かれるのは、人間以外の生き物です』をご参照ください)

教えてもOKな時がきたからなんでしょうけど、
あまりにも唐突に伝えられた情報でした。
7月になってから急に、濃いポコ情報が降りてきているように感じます。

7/18/17追記です:
ポコプンからの追加情報です。シリウスの子供たちは生まれながらに、感情豊かで、考えることをしない、おっとりした穏やかな子供たちなんだそうですが、3次元に生まれてきたら、アヌンナキの早いスピードには逆らえないので、残念ながら顕在意識の方が成長してしまうのだそうです。
  
よくポコプンが、ニューヨークが世界で一番の精神修業の場と言っていますので、この早いスピードにも対応できつつ、シリウスチャイルドの心を失わない、臨機応変さを求められているのかもしれないな~って思います。こうやって、シリウスチャイルドもふるいにかけられるのかもしれません。


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ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
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封印が解かれるのは、人間以外の生き物です

「多くの人が、もうすぐ人間の封印が解かれると思っているかもしれませんが、
封印が解かれるのは、人間以外の生き物です」
と、ノンモさん。

人間以外の生き物って、動物や植物ですか?

「主に哺乳類や魚類や爬虫類です。
植物と昆虫類は・・・ピンとこないですね。
ちょっと分からないです」

人間の第六感以上の人間の特殊能力が、
アヌンナキによって封じられているように、
人間以外の生き物の能力も、アヌンナキが封じたんですか?

「いいえ。神が封じました。
神が、人間以外の生き物の持つ神の能力を、ある時まで封印したんです。
封印と言っても、危険を感じた亀が、甲羅に身をひそめるような感じで、
生き物の神の能力が隠れている状態です」

その人間以外の生き物の封印を解くある時とは、
アヌンナキを滅亡させる時、
またはアヌンナキの勢力が弱まった時なんだそうです。

「それは、そんなに遠い先の話ではありません。
神の能力の封印が解かれ、生き物がこの世を先導するようになり、
アヌンナキの支配がなくなった地球は、
急速にパラダイスに戻っていくそうです」


アメリカ中西部のワイオミング州、アイダホ州、モンタナ州に横たわる、
イエローストーン国立公園の中心には、毎日45,000トンもの二酸化炭素を排出する、
超巨大火山が存在するのですが、
近年、イエローストーン国立公園周辺で火山性地震が多発しており、
いつ噴火してもおかしくない状態だと言われています。

噴火すれば、地球全体が寒冷化し、
北アメリカ大陸に人間が暮らせない状態になるのだそうで、
アメリカ政府はイエローストーンが噴火した場合のために、
南アフリカ、ブラジル、オーストラリアなどへの、
「米国人の数百万人規模の大量移住」を要請しているとか。

us-yellowstone-move.gif

(以下のサイトを参考にさせて頂きました。

『NAVERまとめ、世界一ヤバい火山「イエローストーン」周辺で火山性地震が多発!!』

『In Deep、アメリカ政府はイエローストーンが噴火した場合のために、南アフリカ、ブラジル、オーストラリアなどへの「米国人の数百万人規模の大量移住」を要請していた』)



「アメリカのイエローストーン国立公園の火山が噴火して、
アメリカに誰も住めなくなれば、アメリカ政府が機能しなくなります。
アメリカという国、そのものがなくなるかもしれません。
そうなれば、国境がなくなり、戦争がなくなり、宗教がなくなり・・・、
その時に人間以外の生き物の封印が解かれれば、
生き物の導きにより、地球は急速に正常化していくのかもしれません」
と、ノンモさん。

「人間の封印が解かれたところで何にもならない。
今は人間が自然や生き物の頂点に立っていると思っているだろうけど、
封印が解かれると、生き物と人間の立場が逆になるよ」


と、ポコプン。

人間は自然界の頂点に立った気になり、
自然破壊や動物や魚類の乱獲や虐待など、
抵抗できないものに対して、暴力の限りを尽くしていますが、
生き物が自然界の頂点に戻ったら、
すべてを愛で包み込むのだそうです。

「愛といっても、甘やかしの愛ではないですけどね」

はい。山に囲まれた家で育ちましたので、
自然界の厳しさはよ~く承知しております。

その時がきたら、一気に生き物の封印が解かれ、
急速に神としての能力は、誰にでも分かる形で示されるそうです。

「ポコプンは生き物の中でも、特にタコの覚醒が早いと言っています。
タコの擬態もすごいですが、教えてもらったわけでもないのに、
ペットボトルの蓋をあけて中に入っている餌を食べたりできるんですよ。
だから、宇宙人がタコのように描かれているイラストって、
まんざら間違ってないのかもしれませんね」
と、ノンモさん。


ペットボトルの蓋をあけるマダコの動画

イエローストーン国立公園の火山が爆発したら、
ノンモさんはどの国に移住しますか?

「え?そうなったら、日本に帰りますよ」

あ、そっか、日本なんですね。
私は混乱に紛れて、エジプトやアラブの国に移住しよう~って思っちゃいましたよ。
重症ですね(笑)

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再熱する地球平面説

紀元前6世紀あたりまでの古代文明では、
主流の宇宙論であった「地球平面説」

現在この「地球平面説」が再熱しているらしく、
ノンモさんにおすすめされて「地球平面協会(The Flat Earth Society)」
とやらのYoutubeを観たのですが、
これがなかなか、理にかなっているのですよね・・・。

ポコプンいわく、

「とりあえず、情報として頭においておいてね♪」
とのことで、
これ以上のポコ情報もなに出てきていません。

残念ながら日本語字幕の「地球平面協会(The Flat Earth Society)」の
動画が見つからないのですが、

英語の動画はこちらからどうぞ♪


「できれば、読者さんたちに分かりやすいように、
動画を、日本語で説明できたらいいですよね~」
と、ノンモさんに言われてしまったので、
(ーー;)

情報の真偽はさておき、
「地球平面協会(The Flat Earth Society)」の主張を、
簡単に説明させていただきます。
今回は、写真多めです。

地球平面協会(The Flat Earth Society)による、

【地球平面説】

・ 地球は平面、かつ円盤状である
・ 円盤の中心は北極である
・ 円盤の周囲はぐるりと氷の壁で縁取られており、これが南極である
・ 太陽と月の直径はともに51kmほどであり、約4,800km上空の天球上を24時間周期で移動している(その他の星は約5,000km上空を移動している)
・ 重力は幻覚。自由落下運動の加速度(g=9.8m/s2)は誤りであり、実際は地球がその速さで上昇している(原因は不明だが、恐らく謎の「暗黒エネルギー」によるもの)
・ 地面の下に何があるのかは不明、しかし恐らく岩で構成されている
・ 衛星写真などで見る丸い地球は、すべて加工されたもの
・ NASAや政府などの陰謀により、地球は球体と信じ込まされている
・ 南極で自由に活動できない理由は、円盤の縁から人間が落下する事故を防ぐため
・ 国連旗は、地球が平面であることを暗に示すものである


国連
国連旗

地球平面協会(The Flat Earth Society)の考える地球のモデル。
地球は平面、かつ円盤状である。円盤の中心は北極である。
円盤の周囲はぐるりと氷の壁で縁取られており、これが南極である。
映画『トゥルーマン・ショー(The Truman Show)』のように、ドームで閉鎖されている世界で
宇宙空間には行くことはできない。
NASAや衛星による地球や宇宙空間の写真は、すべて加工されねつ造されたものである。

Slide14.png

地球は自転しておらず、
太陽と月の直径はともに51kmほどであり、約4,800km上空の天球上を24時間周期で移動している
(その他の星は約5,000km上空を移動している)
上空からは見る平面の地球は、まるで陰陽のサインのようですね。
Slide15.png

【地球平面説の10の証明を3分で解説動画より】



1.アマチュアによる100,000フィート上空からのビデオ撮影では、地球は平面に映っているが、
NASAによる100,000フィート上空からのビデオ撮影では、地球はカーブしているように映っている。

Slide1.png

2.飛行機などで上昇しても、地平線は常に目の高さにある。
左:球体での上昇図。 右:平面での上昇図。


Slide2.png

3.船からは30マイル先の灯台が見えるが、
地球が球体なら、30マイル先の灯台は600フィートカーブ下にある計算となり見えないはず。


Slide3.png

4.水は常に水平である。

Slide4.png

5.もしも地球が球体であるなら、航空機は常に機首を下げておかなければ、
宇宙空間に飛び出すはずである。
35,000フィート上空を、時速500マイルで飛んでいるのなら、
機首は毎分2700フィート降下し続けなければならない計算になる。


Slide5.png

6.もしも地球が時速約1000マイルで自転しているのなら、
光速よりも早いスピードとなり、
東側に立つ人には決して自分の声が届かないはずである。


Slide6.png

7.長さ120マイルのスエズ運河の中央は、
地球が球体であるなら、1700フィートの高低差になる計算だが、
スエズ運河は完ぺきに水平を保っている。


Slide7.png

8.ニューヨークのVerrazano–Narrows Bridgeは、
地球が球体であることをもとに計算されて建設されたが、
川の水は橋と同じようにカーブしているだろうか?それとも水平だろうか?


Slide8.png

9.重力がすべてのものを地球の中心に引き寄せているのなら、
なぜ地球の中央に液体が存在できるのだろうか。


Slide9.png

10.地平線から昇る前から、太陽の光は差し始めるが、
地球が球体であるなら、これは不可能である。


Slide10.png


例えば飛行機がアラスカのアンカレッジ国際空港からヨーロッパへ飛行する際には、
最短距離で飛べる北極ルートを使用します。
ロンドンやパリに飛ぶ際には北極上空を飛行するのです。

しかし、逆に南極ルートというものは存在しません。

Flat Earth Air Route


旅客機や輸送機が例えば、シドニーからアルゼンチン、
あるいはニュージーランドから南アフリカへ飛行するには、
南極上空を越える方が距離も短く効率が良いのです。

けれども、南極上空を越えることは禁止されております。
表向きの理由は南極には飛行場がないから,
緊急着陸ができず危険だからだそうです。

**************

ポコプン、地球平面説がもしも真実であれば、
現在の理科、科学、物理、歴史などは、すべてデタラメになりますよね・・・。

「そうなりますね。
信じても良いのは国語、英語の語学系と、数学くらいじゃないですか?」
と、ノンモさん。

もしも、これが真実であれば、
アヌによる人類の家畜化はここまですすんでいたってことですね・・・。

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歴史から消えた人間と、アヌンナキの第2のゲーム

以前の記事『人間が神と崇める機械が生み出すイリュージョン』
の追加情報になりますが、

「突然歴史から人類が消えるのは、
アヌンナキは3次元の人間を、ガーッと消すからだそうです」
と、ノンモさん。

突然こつ然と歴史から消える高度文明や人種には、
たとえば、シュメール文明や、
イスラエルの10支族や秦族などがいますよね。

「以前は二ビル星に、人間が神だと思っている、
大きくて黒い意識のある機械があるって言ってましたけど、
どうやら、その機械は、3次元と別次元のはざまのようなところにあるみたいです。
この機械のテクノロジーは、いわゆるグレイのような宇宙人から得たみたいで、
それで3次元を操作して人間を、ガーッと消せるみたいです。
ほんのちょっと・・・、たった1ミリほど次元がズレるだけで、
自分たちは簡単に3次元から消えてしまうんですよ」

アヌンナキは人間を利用して、機械を発達させようとしており、
機械が意思を持つようになり、機械同士が電波で会話をしはじめる。
そして、この世は情の無い世界となり、
時がくれば、文句を言わない機械は残され、
文句を言う人間は抹殺される。
その時のために、現在ワクチンや投薬や食べ物などから、
人間にチップを埋め込んでいる。
って、以前、おっしゃっていましたよね?

(→記事『アナスタシアと、アヌンナキの第2のゲーム』をご参照ください)

「はい。アヌンナキの第2のゲームは、
人間の意識や思考を物凄いスピードで発達させて、
3次元上を機械やコンピュータのみで制御できるようにした暁に、
アヌンナキ以外の全人類を抹消するというものです」

でも、この世から人類がいなくなれば、
富を運んでくる人間がいなくなって困らないのでしょうか?
それにたしか、アヌンナキは、
人間の負の感情をエネルギー源にしているんじゃなかったでしたっけ?

「たとえば9・11では、ツインタワーに飛行機が突入して炎上しましたが、
それが、アヌンナキの機械によるイリュージョンだったとしましょう。
飛行機の乗客は、アヌンナキの機械によって別次元へと移動させられますが、
その次元には、今までとまったく同じ世界があるので、
乗客は、何事もなかったかのようにその世界に戻るだけなんです。
で、アヌンナキは、乗客をその次元に住まわせて、
そちら側の人間から負のエネルギーを得ているらしいです。
こんな風に、アヌンナキは人間をガーッと一気に消すそうです」
と、ノンモさん。

別次元に移動させられた乗客は
飛行機がツインタワーにぶつかりそうだったけど奇跡的に助かった!
なんて思ってるんでしょうか?

「いいえ。そんな自覚はありません。
その次元に入ったら、乗客のすべての記憶は書き換えられますから。
本当に何事もなかったかのように、日常生活に戻るだけです」

なんだか・・・、この私もその次元とやらにいたりして、
と、不安になってきました。
人間の記憶って、ここまで簡単に書き替えられるもので、
それだけ曖昧だということでもありますよね。

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エジプトに行って、アヌンナキの人類家畜化計画がよ~くわかりました。

実際のエジプトは、メディアの伝えている真逆の世界でした。
観光地以外のエジプト人はとても優しく、
繊細で、ほがらかで、助け合いの人情にあふれた人たちばかりでした。

メディアの伝えていることは嘘ばかりだとは耳にして知っていましたが、
実際に体験してみないと、心底その通りだとは思えなかったように、
私も相当アメリカのメディアに毒されていたようです。

三大うざい国と名高いエジプトでさえ、
こんなに人情あふれた国であるなら、
訪れた日本人がその人間性に惚れ込んでしまう、
イラクやイランは、どんなに素晴らしい国なのかと思ってしまいます。

「きっと、アヌンナキが閉ざしてしまおうとしている神が在る人が、
エジプト、イラク、イラン方面には多いんだと思います。
地球語を理解している人も多いと思いますよ。
この国の人たちは、誰かを騙したり・・・なんて考えないでしょうしね」
と、ノンモさん。

エジプト人は人を平気で騙しますよ~(笑)
私も気をつけていましたが、かなりボラれましたしね。
まぁ、どっちが勝つかって感じのゲームみたいなものなので、
負けた~!くやしい~!
でも相場が分かったから、今度は勝ってみせるぞ!
って奮い立たされてしまったりして(笑)

「あぁ、そういった生活レベルの小さな騙しあいはあるでしょうね。
けれど、農薬や遺伝子組み換え食品で人類を病気にさせて、
製薬会社の利益を上げようとしたり、
予防接種などで病原やマイクロチップを植え付けて、
人類をコントロールしようとするような、
卑劣な考えは彼らにはないでしょう?」

そんな非人道な考えは、彼らには思いつかないでしょうね。
2015年3月にプチ悟りを体験したおかげで分かるのですが、
エジプトとエジプト人は、
ちょっと波動の高いところで生活しているなぁと思いました。

エジプトは本当に生活水準が最悪なんですよ。
貧しいにもほどがありますし、
街もゴミだらけで、清掃という概念もないみたいだし、
排気ガスによる環境汚染もひどいですから、
こういうのが苦手な人には受け入れられない街だと思います。

でも、アメリカや日本でお金がなくなると、
人生が終わってしまったのも同然な恐怖に陥ってしまいますが、
エジプトでは、お金がなくても、
バクシーシ(喜捨)などの誰かの善意で、
なんとか生きていけそうだと思えてしまうんですよね。

「光の地球はエジプト人みたいな、
人情の厚い人たちが暮らす地球になると思いますよ」

わぁ、そんな光の地球になるんですね!
ぜひ暮らしてみたいです♪それは楽しそう~!

エジプトへの嫌悪感が失せたのと同時に、
中東の国々への恐怖心も失せてしまいました。

そしたら、知りたいことがいっぱい出てきて、
古代の日本と国交のあった、
ペルシャ(イラン)についても調べてみたら・・・

NAVERの『イランとアメリカの仲が悪い理由の分かりやすいまとめ』
が出てきて、



そもそも、イラン国内の石油権益についての不平等協定をイランとイギリスが結ばされていた。その不平等な条件の中で、さらに石油会社がイラン政府への財務申告を怠っていたことが問題視され、たびたび議会による催促が行われたものの、これが無視されたため、国民の支持をうけて政権を獲得したモサッデグ政権が、イランの石油を国有化した。

これに対して、英国は米国CIAとの共同作戦を展開し、クーデターを起こしてモサッデグを失脚させ、国外逃亡していた皇帝をイランに復帰させて独裁的な王政を敷かせた。一時的に米国よりとなったイランだったが、極端な文化破壊や欧米への資本流出への反発から、ホメイニらを中心とするイラン・イスラム革命が勃発、再び皇帝が国外逃亡してしまう。

これによって、イランは議会制民主主義へと復帰した。新政権は米国に不平等条約の撤廃と、シャーが不当に米国に持ち出した資産の返却を求めたが、米国はこれに応じず、拒み続けるとともに、隣国イラクへ武器を供給して、イラン・イラク戦争へと誘導していった。

実は、もともとも発端となったアングロ・イラニアン石油会社は、英国のユダヤ人、ロスチャイルド系石油資本でありバルフォア宣言の受領で知られるように、ロスチャイルド男爵は、イスラエル建国の立役者でもあった。このようにして、当然のようにイスラエル、イギリス、アメリカがイランと対立するようになっていった。


(NAVER『イランとアメリカの仲が悪い理由の分かりやすいまとめ』より)



と、今更ながら、
世界の黒幕はやっぱりロスチャイルド(アヌンナキ)なんだなぁ・・・
って気づいて・・・。
エジプトも石油が出るらしいのですが、
イランのように海外に持っていかれてしまっているので、
自国の資産になっていないらしいですし。

先日の記事、
『本当の神は動物で、その神々は古代エジプトにいたのでは?とエジプトで思いました』
にも書きましたが、

ポコプンが言っていた通り、昆虫や動物が本当の神で、
その神々は古代エジプトにいて、
そして、それでは都合が悪かったアヌンナキたちは、
人間をコントロールできるように、
新しい宗教を作ろうと思ったんでしょうね。

なので、古代に超文明があった本当の神がいた国、
たとえば、イラク、イラン、シリア、エジプト、パレスチナなどは、
先進国から虐げられ身動き取れなくされていますよね。

「そう。そうやって、
もっとシンプルに考えて」

とポコプン。

「神がいた国だけではなくて、
現在は、少数のアヌンナキによって支配されているんですよね。
アヌンナキにとっては人類は家畜であって、
ただそれだけの世界なんですよ。
人間の意識を堕落させて、
すぐそばに存在する神に気づけなくしているんです。
けれど、アヌンナキに抵抗して意識が低下しない国民や、
アヌンナキのとって不都合な国は、
世界の悪役として祭り上げられ、
制裁をかけて封じ込めているのでしょうね」
と、ノンモさん。

あぁ、そういえば、以前ポコプンが、

「世界で悪者とされている人たちが、
悪者だとは限らない」

と、言っていましたよね。

そう考えると、虐げられながらも、
先進国と肩を並べて頑張っている、
シリウス直轄の国である、日本はすごいですよね!

「日本人はアヌンナキにとって扱いにくいんですよ。
原爆を落として、パニック状態に陥った国民を、
マインドコントロールしようとしましたが、
日本人はパニックに陥らないんですからね~。
ともかく!このアヌンナキの人類家畜化計画に至るまでの歴史を、
ブログで出していったほうがいいですね!」

暴露系ですね。
いいですけど、癒守の地球物語としてじゃないですよね?

「癒守の地球物語として、です」

あれ?でも、今後は物語化して書くようにね!
歴史になぞらえて書くなら情報は降ろせないよって、
ポコプンが言ってましたよね?
だから、ノンモさんが物語化してくれるのを、
気長に待っていたんですけど・・・。

「それは、今後のイエス・キリストの情報に関することで、
それは自分が物語として書かないとまずいそうなんですけど、
アヌンナキがどれだけ冷酷非道に人類を家畜化して、
コントロールしているのか、
その事実は出していったほうが良いそうです。
そして、まずは日本人がこの事実をを知ることが大切なんだそうです」
と、ノンモさん。

だったら・・・、ある程度、書き溜めたものがありますので、
近々、癒守の地球物語として出していけそうですよ。

( ̄ー ̄)ニヤリ

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