癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

再熱する地球平面説

紀元前6世紀あたりまでの古代文明では、
主流の宇宙論であった「地球平面説」

現在この「地球平面説」が再熱しているらしく、
ノンモさんにおすすめされて「地球平面協会(The Flat Earth Society)」
とやらのYoutubeを観たのですが、
これがなかなか、理にかなっているのですよね・・・。

ポコプンいわく、

「とりあえず、情報として頭においておいてね♪」
とのことで、
これ以上のポコ情報もなに出てきていません。

残念ながら日本語字幕の「地球平面協会(The Flat Earth Society)」の
動画が見つからないのですが、

英語の動画はこちらからどうぞ♪


「できれば、読者さんたちに分かりやすいように、
動画を、日本語で説明できたらいいですよね~」
と、ノンモさんに言われてしまったので、
(ーー;)

情報の真偽はさておき、
「地球平面協会(The Flat Earth Society)」の主張を、
簡単に説明させていただきます。
今回は、写真多めです。

地球平面協会(The Flat Earth Society)による、

【地球平面説】

・ 地球は平面、かつ円盤状である
・ 円盤の中心は北極である
・ 円盤の周囲はぐるりと氷の壁で縁取られており、これが南極である
・ 太陽と月の直径はともに51kmほどであり、約4,800km上空の天球上を24時間周期で移動している(その他の星は約5,000km上空を移動している)
・ 重力は幻覚。自由落下運動の加速度(g=9.8m/s2)は誤りであり、実際は地球がその速さで上昇している(原因は不明だが、恐らく謎の「暗黒エネルギー」によるもの)
・ 地面の下に何があるのかは不明、しかし恐らく岩で構成されている
・ 衛星写真などで見る丸い地球は、すべて加工されたもの
・ NASAや政府などの陰謀により、地球は球体と信じ込まされている
・ 南極で自由に活動できない理由は、円盤の縁から人間が落下する事故を防ぐため
・ 国連旗は、地球が平面であることを暗に示すものである


国連
国連旗

地球平面協会(The Flat Earth Society)の考える地球のモデル。
地球は平面、かつ円盤状である。円盤の中心は北極である。
円盤の周囲はぐるりと氷の壁で縁取られており、これが南極である。
映画『トゥルーマン・ショー(The Truman Show)』のように、ドームで閉鎖されている世界で
宇宙空間には行くことはできない。
NASAや衛星による地球や宇宙空間の写真は、すべて加工されねつ造されたものである。

Slide14.png

地球は自転しておらず、
太陽と月の直径はともに51kmほどであり、約4,800km上空の天球上を24時間周期で移動している
(その他の星は約5,000km上空を移動している)
上空からは見る平面の地球は、まるで陰陽のサインのようですね。
Slide15.png

【地球平面説の10の証明を3分で解説動画より】



1.アマチュアによる100,000フィート上空からのビデオ撮影では、地球は平面に映っているが、
NASAによる100,000フィート上空からのビデオ撮影では、地球はカーブしているように映っている。

Slide1.png

2.飛行機などで上昇しても、地平線は常に目の高さにある。
左:球体での上昇図。 右:平面での上昇図。


Slide2.png

3.船からは30マイル先の灯台が見えるが、
地球が球体なら、30マイル先の灯台は600フィートカーブ下にある計算となり見えないはず。


Slide3.png

4.水は常に水平である。

Slide4.png

5.もしも地球が球体であるなら、航空機は常に機首を下げておかなければ、
宇宙空間に飛び出すはずである。
35,000フィート上空を、時速500マイルで飛んでいるのなら、
機首は毎分2700フィート降下し続けなければならない計算になる。


Slide5.png

6.もしも地球が時速約1000マイルで自転しているのなら、
光速よりも早いスピードとなり、
東側に立つ人には決して自分の声が届かないはずである。


Slide6.png

7.長さ120マイルのスエズ運河の中央は、
地球が球体であるなら、1700フィートの高低差になる計算だが、
スエズ運河は完ぺきに水平を保っている。


Slide7.png

8.ニューヨークのVerrazano–Narrows Bridgeは、
地球が球体であることをもとに計算されて建設されたが、
川の水は橋と同じようにカーブしているだろうか?それとも水平だろうか?


Slide8.png

9.重力がすべてのものを地球の中心に引き寄せているのなら、
なぜ地球の中央に液体が存在できるのだろうか。


Slide9.png

10.地平線から昇る前から、太陽の光は差し始めるが、
地球が球体であるなら、これは不可能である。


Slide10.png


例えば飛行機がアラスカのアンカレッジ国際空港からヨーロッパへ飛行する際には、
最短距離で飛べる北極ルートを使用します。
ロンドンやパリに飛ぶ際には北極上空を飛行するのです。

しかし、逆に南極ルートというものは存在しません。

Flat Earth Air Route


旅客機や輸送機が例えば、シドニーからアルゼンチン、
あるいはニュージーランドから南アフリカへ飛行するには、
南極上空を越える方が距離も短く効率が良いのです。

けれども、南極上空を越えることは禁止されております。
表向きの理由は南極には飛行場がないから,
緊急着陸ができず危険だからだそうです。

**************

ポコプン、地球平面説がもしも真実であれば、
現在の理科、科学、物理、歴史などは、すべてデタラメになりますよね・・・。

「そうなりますね。
信じても良いのは国語、英語の語学系と、数学くらいじゃないですか?」
と、ノンモさん。

もしも、これが真実であれば、
アヌによる人類の家畜化はここまですすんでいたってことですね・・・。

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Category : アヌンナキ
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

歴史から消えた人間と、アヌンナキの第2のゲーム

以前の記事『人間が神と崇める機械が生み出すイリュージョン』
の追加情報になりますが、

「突然歴史から人類が消えるのは、
アヌンナキは3次元の人間を、ガーッと消すからだそうです」
と、ノンモさん。

突然こつ然と歴史から消える高度文明や人種には、
たとえば、シュメール文明や、
イスラエルの10支族や秦族などがいますよね。

「以前は二ビル星に、人間が神だと思っている、
大きくて黒い意識のある機械があるって言ってましたけど、
どうやら、その機械は、3次元と別次元のはざまのようなところにあるみたいです。
この機械のテクノロジーは、いわゆるグレイのような宇宙人から得たみたいで、
それで3次元を操作して人間を、ガーッと消せるみたいです。
ほんのちょっと・・・、たった1ミリほど次元がズレるだけで、
自分たちは簡単に3次元から消えてしまうんですよ」

アヌンナキは人間を利用して、機械を発達させようとしており、
機械が意思を持つようになり、機械同士が電波で会話をしはじめる。
そして、この世は情の無い世界となり、
時がくれば、文句を言わない機械は残され、
文句を言う人間は抹殺される。
その時のために、現在ワクチンや投薬や食べ物などから、
人間にチップを埋め込んでいる。
って、以前、おっしゃっていましたよね?

(→記事『アナスタシアと、アヌンナキの第2のゲーム』をご参照ください)

「はい。アヌンナキの第2のゲームは、
人間の意識や思考を物凄いスピードで発達させて、
3次元上を機械やコンピュータのみで制御できるようにした暁に、
アヌンナキ以外の全人類を抹消するというものです」

でも、この世から人類がいなくなれば、
富を運んでくる人間がいなくなって困らないのでしょうか?
それにたしか、アヌンナキは、
人間の負の感情をエネルギー源にしているんじゃなかったでしたっけ?

「たとえば9・11では、ツインタワーに飛行機が突入して炎上しましたが、
それが、アヌンナキの機械によるイリュージョンだったとしましょう。
飛行機の乗客は、アヌンナキの機械によって別次元へと移動させられますが、
その次元には、今までとまったく同じ世界があるので、
乗客は、何事もなかったかのようにその世界に戻るだけなんです。
で、アヌンナキは、乗客をその次元に住まわせて、
そちら側の人間から負のエネルギーを得ているらしいです。
こんな風に、アヌンナキは人間をガーッと一気に消すそうです」
と、ノンモさん。

別次元に移動させられた乗客は
飛行機がツインタワーにぶつかりそうだったけど奇跡的に助かった!
なんて思ってるんでしょうか?

「いいえ。そんな自覚はありません。
その次元に入ったら、乗客のすべての記憶は書き換えられますから。
本当に何事もなかったかのように、日常生活に戻るだけです」

なんだか・・・、この私もその次元とやらにいたりして、
と、不安になってきました。
人間の記憶って、ここまで簡単に書き替えられるもので、
それだけ曖昧だということでもありますよね。

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Category : アヌンナキ
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

エジプトに行って、アヌンナキの人類家畜化計画がよ~くわかりました。

実際のエジプトは、メディアの伝えている真逆の世界でした。
観光地以外のエジプト人はとても優しく、
繊細で、ほがらかで、助け合いの人情にあふれた人たちばかりでした。

メディアの伝えていることは嘘ばかりだとは耳にして知っていましたが、
実際に体験してみないと、心底その通りだとは思えなかったように、
私も相当アメリカのメディアに毒されていたようです。

三大うざい国と名高いエジプトでさえ、
こんなに人情あふれた国であるなら、
訪れた日本人がその人間性に惚れ込んでしまう、
イラクやイランは、どんなに素晴らしい国なのかと思ってしまいます。

「きっと、アヌンナキが閉ざしてしまおうとしている神が在る人が、
エジプト、イラク、イラン方面には多いんだと思います。
地球語を理解している人も多いと思いますよ。
この国の人たちは、誰かを騙したり・・・なんて考えないでしょうしね」
と、ノンモさん。

エジプト人は人を平気で騙しますよ~(笑)
私も気をつけていましたが、かなりボラれましたしね。
まぁ、どっちが勝つかって感じのゲームみたいなものなので、
負けた~!くやしい~!
でも相場が分かったから、今度は勝ってみせるぞ!
って奮い立たされてしまったりして(笑)

「あぁ、そういった生活レベルの小さな騙しあいはあるでしょうね。
けれど、農薬や遺伝子組み換え食品で人類を病気にさせて、
製薬会社の利益を上げようとしたり、
予防接種などで病原やマイクロチップを植え付けて、
人類をコントロールしようとするような、
卑劣な考えは彼らにはないでしょう?」

そんな非人道な考えは、彼らには思いつかないでしょうね。
2015年3月にプチ悟りを体験したおかげで分かるのですが、
エジプトとエジプト人は、
ちょっと波動の高いところで生活しているなぁと思いました。

エジプトは本当に生活水準が最悪なんですよ。
貧しいにもほどがありますし、
街もゴミだらけで、清掃という概念もないみたいだし、
排気ガスによる環境汚染もひどいですから、
こういうのが苦手な人には受け入れられない街だと思います。

でも、アメリカや日本でお金がなくなると、
人生が終わってしまったのも同然な恐怖に陥ってしまいますが、
エジプトでは、お金がなくても、
バクシーシ(喜捨)などの誰かの善意で、
なんとか生きていけそうだと思えてしまうんですよね。

「光の地球はエジプト人みたいな、
人情の厚い人たちが暮らす地球になると思いますよ」

わぁ、そんな光の地球になるんですね!
ぜひ暮らしてみたいです♪それは楽しそう~!

エジプトへの嫌悪感が失せたのと同時に、
中東の国々への恐怖心も失せてしまいました。

そしたら、知りたいことがいっぱい出てきて、
古代の日本と国交のあった、
ペルシャ(イラン)についても調べてみたら・・・

NAVERの『イランとアメリカの仲が悪い理由の分かりやすいまとめ』
が出てきて、



そもそも、イラン国内の石油権益についての不平等協定をイランとイギリスが結ばされていた。その不平等な条件の中で、さらに石油会社がイラン政府への財務申告を怠っていたことが問題視され、たびたび議会による催促が行われたものの、これが無視されたため、国民の支持をうけて政権を獲得したモサッデグ政権が、イランの石油を国有化した。

これに対して、英国は米国CIAとの共同作戦を展開し、クーデターを起こしてモサッデグを失脚させ、国外逃亡していた皇帝をイランに復帰させて独裁的な王政を敷かせた。一時的に米国よりとなったイランだったが、極端な文化破壊や欧米への資本流出への反発から、ホメイニらを中心とするイラン・イスラム革命が勃発、再び皇帝が国外逃亡してしまう。

これによって、イランは議会制民主主義へと復帰した。新政権は米国に不平等条約の撤廃と、シャーが不当に米国に持ち出した資産の返却を求めたが、米国はこれに応じず、拒み続けるとともに、隣国イラクへ武器を供給して、イラン・イラク戦争へと誘導していった。

実は、もともとも発端となったアングロ・イラニアン石油会社は、英国のユダヤ人、ロスチャイルド系石油資本でありバルフォア宣言の受領で知られるように、ロスチャイルド男爵は、イスラエル建国の立役者でもあった。このようにして、当然のようにイスラエル、イギリス、アメリカがイランと対立するようになっていった。


(NAVER『イランとアメリカの仲が悪い理由の分かりやすいまとめ』より)



と、今更ながら、
世界の黒幕はやっぱりロスチャイルド(アヌンナキ)なんだなぁ・・・
って気づいて・・・。
エジプトも石油が出るらしいのですが、
イランのように海外に持っていかれてしまっているので、
自国の資産になっていないらしいですし。

先日の記事、
『本当の神は動物で、その神々は古代エジプトにいたのでは?とエジプトで思いました』
にも書きましたが、

ポコプンが言っていた通り、昆虫や動物が本当の神で、
その神々は古代エジプトにいて、
そして、それでは都合が悪かったアヌンナキたちは、
人間をコントロールできるように、
新しい宗教を作ろうと思ったんでしょうね。

なので、古代に超文明があった本当の神がいた国、
たとえば、イラク、イラン、シリア、エジプト、パレスチナなどは、
先進国から虐げられ身動き取れなくされていますよね。

「そう。そうやって、
もっとシンプルに考えて」

とポコプン。

「神がいた国だけではなくて、
現在は、少数のアヌンナキによって支配されているんですよね。
アヌンナキにとっては人類は家畜であって、
ただそれだけの世界なんですよ。
人間の意識を堕落させて、
すぐそばに存在する神に気づけなくしているんです。
けれど、アヌンナキに抵抗して意識が低下しない国民や、
アヌンナキのとって不都合な国は、
世界の悪役として祭り上げられ、
制裁をかけて封じ込めているのでしょうね」
と、ノンモさん。

あぁ、そういえば、以前ポコプンが、

「世界で悪者とされている人たちが、
悪者だとは限らない」

と、言っていましたよね。

そう考えると、虐げられながらも、
先進国と肩を並べて頑張っている、
シリウス直轄の国である、日本はすごいですよね!

「日本人はアヌンナキにとって扱いにくいんですよ。
原爆を落として、パニック状態に陥った国民を、
マインドコントロールしようとしましたが、
日本人はパニックに陥らないんですからね~。
ともかく!このアヌンナキの人類家畜化計画に至るまでの歴史を、
ブログで出していったほうがいいですね!」

暴露系ですね。
いいですけど、癒守の地球物語としてじゃないですよね?

「癒守の地球物語として、です」

あれ?でも、今後は物語化して書くようにね!
歴史になぞらえて書くなら情報は降ろせないよって、
ポコプンが言ってましたよね?
だから、ノンモさんが物語化してくれるのを、
気長に待っていたんですけど・・・。

「それは、今後のイエス・キリストの情報に関することで、
それは自分が物語として書かないとまずいそうなんですけど、
アヌンナキがどれだけ冷酷非道に人類を家畜化して、
コントロールしているのか、
その事実は出していったほうが良いそうです。
そして、まずは日本人がこの事実をを知ることが大切なんだそうです」
と、ノンモさん。

だったら・・・、ある程度、書き溜めたものがありますので、
近々、癒守の地球物語として出していけそうですよ。

( ̄ー ̄)ニヤリ

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Category : アヌンナキ
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 7 comments  0 trackback

アヌンナキが地球上の時間を操作し早めています

記事『ノンモさんが10歳だった時の時間と、2017年の時間のスピードの差』
からの続きになります。



以前の記事『光と闇の地球に分かれるスピードが生み出す高齢出産』
に書いたように、地球がA(光)とB(闇)に分かれるスピードの影響で、
時間が早くなっているのとはまた違う話になるそうですが、

時間の流れが早くなっているのは、
アヌンナキが地球上の時間を操作しているからだそうです。

「地球上にいる3次元のアヌンナキではなく、
異次元にいるアヌンナキが、
たぶん重力を軽くするなどして時間を早くしているのかもしれません。
彼らにとっては時間の操作なんてたやすいものですよ」

5次元では簡単に、時間(重力)をコントロールできるみたいですからね。

(→記事『重力をわかりやすく説明してみました』と、
『次元をわかりやすく説明してみました』をご参照ください)

「なぜアヌンナキが地球の時間を早める必要があるのか、
詳しくは教えてもらえないのですが、
もしかしたら、科学を早く発展させるためにやっているのかもしれません。
ここ50~60年の間に、もともと1年は365日だったのを、
1/10ほど短くしてしまっているようです」

なので50年前の50代と現在の50代を比べると、
目に見えて現在の50代のほうが若いですよね。
この時間のズレに、情緒不安定を感じている人が多いそうです。

アヌンナキによって地球の時間は早くなっていますが、
宇宙のエネルギーは動きませんので、
アヌンナキのやっていることは宇宙的に、
かなり無理があるそうです。

けれどアヌンナキは、無理があることをを知っていながら、
3次元の時間も空間も思いのまま操れる自分たちが、
神であると過信しているとのこと。

「このまま地球の時間の流れが速まり続けると、
ある時、地球ががぐるんとひっくり返る大災害が起こるらしいです」

えっ!?それは、数年内に起こるかもしれない、
磁極のポールシフトのことですか?
(→『ポールシフトが数年以内に起こるかもしれないそうです』をご参照ください)

「いえ。磁極ではなくて、
地軸のポールシフトのほうです。
夏と冬が入れ替わるイメージが見えます」

それって、日月神示「三千世界の大洗濯と大峠」といわれる、

「地つちの軸(地軸)動くぞ。またたきの間に天地引繰り返る様な大騒動が出来るから、くどう気つけてゐるのざ、さあといふ時になりてからでは間に合はんぞ、用意なされよ。」
(磐戸(一八十)の巻第五帖。下つ巻第二十八帖)

「天地唸るぞ、でんぐり返るのざぞ、世界一度にゆするのざぞ。神はおどすのではないぞ、迫りて居るぞ。」
(天つ巻第二十九帖)

を、思い出しますねぇ。

日月神示2
(日月神示)

そして、

「冬の先春とばかりは限らんと申してあること忘れるなよ。用意せよ、冬に桜咲くぞ。」
(日月の巻第二十六帖)

との予言が的中しているかのように、
うちの近所の桜の木は1月に花を咲かせていますし、
数年前まで2月のニューヨークは、マイナス2桁の気温が当たり前だったのに、
明日は18度まで気温が上がる予報なんですよね。

けれど、ノンモさんいわく、ひっくり返るのは地球B(闇)のほうなんだそうです。
なので、地球A(光)に向かっている人たちは、
地軸のポールシフトは経験しないそうですのでご安心ください。
(→記事『現在、私たちは光と闇の両方の地球に住んでいます』をご参照ください)

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Category : アヌンナキ
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 4 comments  0 trackback

予防接種とワクチンについて

ラッキー☆神式300点の質問を下さった、
Eさんへのポコプンからの回答がとても興味深いものでしたので、
ブログでシェアさせて頂くことにしました。
Eさん、転載のご快諾をありがとうございます♪



Eさんからポコプンへの質問:

以前八多さんのブログやノンモさんとポコプンの脳内対談でもあった予防接種についてもう少し詳しくお聞きできればと思います。

これまで看護師、保健師という仕事柄、予防接種は当たり前のように患者さんや子どもをもつお母さんたちなどに勧めてきました。日本では予防接種法に基づいて特に乳幼児への接種などは積極的に勧めている状況です。自治体にもよりますが、初回の乳児検診、予防接種の受診率は8-9割近くの自治体もあると思います。

しかし、ブログの中で
『薬を処方して飲ませたり予防接種という名目で注射を打たせて、人間の情緒を不安定にする液体を脳に送り込んでいる』
という情報を聞いてしまうと、今まで勧めてきたのは間違いだったのかな?
でも、ワクチンの種類によっても違うのかな?と思ったり・・・。

例えば、子宮頸がんワクチンについては、ワクチンの副反応で苦しむ女子高校生などが相次ぎメディアでも取り上げられ、これを受けて厚労省は積極的な接種勧奨を一時的に差し控えるようにと自治体に通知しています。
また、乳幼児に対する様々な予防接種がありますが、数は少ないものの副反応で意識障害、そのまま寝たきり状態、重症心身障害児となってしまった子どもたちもいます。

そして、父親が子どもの時に副反応(この方は軽度)が出たので自分の子どもには同じ思いをさせたくないが、法律でも定められているので受けなければならないのか?ととても迷っている友人がいました。
このようなケースは全体数からみると稀なのかもしれませんが、予防接種の是非について考えさせられることがありました。

今後、自分の子どもが生まれた時のためにも予防接種についてどのように対応したらよいのか、ポコプン視点?でのアドバイスをいただけたら嬉しいです¨̮♡

一番は何を受けても影響されない身体づくりが必要なのかもですが・・・。
今出来ることとして、個人としては心理面の課題と合わせ、潜在意識を高められるように、「まっ、いっか!」の精神やいつも笑顔でいること、幸せを感じることを大切にしていきたいなと思ってます。 よろしくお願いします。

     ******

ポコプンの回答:

アヌンナキは、人間をコントロールするため、ワクチンや医薬品、テレビ、携帯、電波など使っていますが、
その副作用は、アヌンナキが目的としているものではありません。
彼らの目的はあくまでも、人類のマインドコントロールとなります。

残念ながら現在の人間は、アヌンナキのコントロールによって、
ワクチンや医薬品も含む、そういったものに頼らざるを得ない身体になってしまっています。
そういったものを避けると、逆に別の病気にかかってしまったりするのです。
こんな風に、人間がアヌンナキのコントロールを避けることができないように、
この世は作り上げられてしまっています。

ですので、この3次元で生きていく上では、Eさんのおっしゃる通り、
アヌンナキのコントロールに影響を受けない身体を作るしかありません。

影響を受けない身体を作るには、Eさんのおっしゃるように、
心理面の課題と合わせ、潜在意識を高められるように、「まっ、いっか!」の精神やいつも笑顔でいること、
日々の小さな幸せを感じることがとても大切になってきます。

そして、その上で、おいしいものをおいしく召し上がってください。
健康維持のためにあれこれ考えて、農薬や、GMO製品や肉を避けたり、
菜食主義者になったりなどして、食べ物をコントロールしていると、
おいしいものを、純粋においしく食べられなくなってしまいます。
それは、あなたの肉体にとっては良いことかもしれませんが、
心はハッピーではないかもしれません。

なぜなら食物からエネルギーを受けるのは、あなたの心だからです。
なので、心の健康のために、その時、食べたいものを我慢せずに、喜びを持って召し上がってください。
心が望んで、ハンバーガーやラーメン、パフェやケーキなどを食べてハッピーになるほうが、
身体は食物からアヌンナキの影響を受けなくなるのです。


※ただし、健康状態に問題があって、食事療法が必要な方はこのケースに当てはまりません。



『9月9日、10日、11日(金・土・日)なにを食べても影響を受にくくなる身体作り!』
の、ラッキー☆神式に、
ポコエネの入った錠剤をのんで、何を食べても影響を受けにくい身体になったとしたら、
もう添加物などは気にしなくても良いのでしょうか?
というご質問がありましたが、こちらはその回答にもなっていると思います。

おいしいものが溢れる、食欲の秋ですね。
ポコプンのアドバイスをもとに、煩悩のままに、
おいしいものをおいしく頂きたいと思います。
(⌒¬⌒*)

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