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癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

地球が光と闇に分かれる時、 今の家族と別れてしまう可能性はある?

大阪の座談会の参加者さんからいただいた、
ご質問に対するポコプンからの回答をシェアさせて頂きますね~♪



Q 最後の分かれ道で、地球が光と闇に分かれる時、
今の家族と別れてしまう可能性はあるのですか?


A ないです。

例えば5人兄弟の場合、
3人は準備ができておらず、
準備が整った2人だけが、光の世界に先に行ったとしたら、

残った3人は、もともと3人兄弟だったという風に、
また光の地球の2人は、もともと2人兄弟だっとという風に、
記憶が塗り替えられるので、
そういった意味で、いなくなるということはあります。

人間の脳はあやふやです。
今、八多さんはノンモと5年間仕事をしていると思っていますが、
明日目覚めたら、離婚したはずの元夫が隣に寝ていて、
ノンモと出会っていないという設定になるかもしれないように、
記憶の塗り替えは無意識下で、人生で何度もなされています。




この記憶の塗り替えについては、
記事『私たちは無意識下で時間を巻き戻ししています』
を、ご参照くださいね。

最終的に光の地球には、ほぼ全員が行くことになりますが、
一気に全員を光の地球に移すのではなく、
準備のできている人から、じょじょに移していくようです。

それにともない地球上から光が減って、闇が濃くなっていき、
その闇に危機感を感じた人たちの中から、光への目覚めが起こり、
準備が整った人は、光の地球に向かう・・・といった風に、
人々は光の地球へと向かうそうです。

2020年がおわりではじまり。
最後の分かれ道。
いろんな変化が起こる年。


だとのこと。

そして、ずっとみなさんが謎に思っている、
未来人、タイムトラベラー、宇宙人などが日常的に分かるようになり、
その謎が解け始めるのは2035年だそうです。

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ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションも承っております。

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スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

闇はエゴで、影は煩悩

「記事『闇は消える。けれど、影は残る』
の後に、気付いたんですけど、
闇はエゴで、影は煩悩なんですよ」

と、ノンモさん。

「闇であるエゴは光の地球にいらないもので、消滅するものです。
対象は自分の外側にあるので、必ず他人に被害を与えます。

けれど、食欲、性欲、睡眠欲の人間の3大欲で知られる、
影である煩悩は、生命維持に必要なものなので、なくなることはありません。
そして、学びのために必要なものでもあります。
煩悩は自己満足ですから、対象は自分自身で、
自分の内側に向かうので、他人に被害は及びません」

う~ん。でも、もっと食べたいと思って、
他人の手から食べ物を奪うのはエゴじゃないんですか?

「いいえ。それは煩悩ですよ。
自分の食欲を満たすものですからね。
けれど、おなかも空いていないし、必要かどうかも分からないのに、
食べ物を奪ったり買い占めるのならエゴです」

なるほど・・・。
じゃあ、高級レストランで、あ~これが食べたかったの!
おいしい~!幸せ!と喜ぶのは煩悩ですか?

「そうです。煩悩です。
エゴは、この高級レストランの食事レベルでないと、
わたくしの舌は満足しないのよと、味わうことよりも、
ステイタスとして他人の目を意識した食事のことですね」

千と千尋の神隠し
「千と千尋の神隠し」より。これが煩悩ですね。

では、性欲ですが、
隣の奥さんに誘惑されて、
いけないと知りつつ一夜を過ごしてしまったのは、
自分の欲を満たすための煩悩ですね?

「そうです。けれど、隣の家の男が憎くて、
復讐や見せしめのために、
愛してもいないその男の奥さんに手を出すのはエゴです」

なるほど~!わかりやすい!

エゴにはさんざん振り回されて苦しめられて、
「いいかげんにしろ!」とブチ切れて、見つめまくって(内観)からというもの、
だいぶコントロールできるようになったと思うのですが、
煩悩はなぜ手放さなくてはならないの!?って思ってしまいます。
だって、煩悩を愛していますから♡

世界中の美味しいものを食べることや呑むこと、
そして布団にくるまって時間を気にせずに寝たいだけ寝る、
あの至福は何物にも代えられません!

「自分も煩悩を愛していますよ。
だから、お買い物やめられません♡」

え!?物欲も煩悩なんですか?エゴだと思ってました。

「煩悩ですよ!だって新しく買った洋服を着て、
うん、やっぱり自分に似合う♡って、自己満足ですからね」

そっか。だったら、私も煩悩のお買い物は大好きです♡
誰にどう思われようが、自分が気に入っているので良し!
ですからね~。

「でも、他人の目を意識して購入する、虚栄心はエゴですけどね」

そうですね。
社会人になって、はじめてのボーナスで、
ようやく欲しかったルイ・ヴィトンのお財布が買えた!
と、感激するのはエゴではないと思いますが、

社会人になって、はじめてのボーナスで、
ルイ・ヴィトンのお財布を買った、
高給な○○商社に勤めている私ってすごいでしょ!
と、思うのはエゴですよね~。

「みなさん、ここも勘違いしてるんですよ。
物欲はエゴだと思って断捨離するんですよね~。
そんなことしても、エゴはなくならないんですけども。
悟りを目指しているなら八多さんは、
この煩悩を手放していくんでしょうね。
例えば、旅行も煩悩ですが・・・」

その通りですよね。
青い鳥の物語のように、
わざわざ旅行に出る必要なんてなかった、
今、この瞬間にすべてがある!
って気付くことが悟りだと思いますから。

でも、未知の世界を見ることが大好きで、ワクワクが止まらない!
という場合もそうなんでしょうか?
例えば、ノンモさんが幼いころに文章を書くのが何よりも好きで、
もっともっと上手に書けるようになりたいと、
本をたくさん読むことや、あこがれの作家に会うことなども、
手放さなくてはいけないんでしょうかね?

そんな人生、つまらなくないですか?
3次元の良いところって、そのワクワクが経験できることだと思っていますから。

「確かに手放すポイントはよく分からないですね。
これは、ポコプンに教えてもらうのではなく、
自分の力で気付かないといけないみたいですね」
と、ノンモさん。

足りることを知るという、
バランスがとれてる煩悩だったら良いんじゃないの?
って私は思うんですけどね。

たとえば、もっと食べたいと思って、誰かの食事を盗んだり、
自分の奥さんに飽きてしまって、隣の奥さんに手を出してしまったりする、
人を傷つけたり、迷惑をかける行為の煩悩は手放す(コントロールする)
必要があるんじゃないでしょうか。

「動物には、生命維持以外の煩悩はないんですよね。
動物は、もっともっと!って思わないですから」

でも小さい時にお菓子を持ってて、犬にかまれたこともありますし、
食べ物を奪い合って争い、血を流す犬や猫もいますし、
食べきれない食べ物を穴に埋めて隠す犬もいますけど。

「それは一般的な犬猫じゃないですよ!
この間TVで、野生のサルは満腹になれば、
空腹のサルに食べ物を手渡しするというのを見て、
ポコプンが、ほらね♡って言ってましたよ」

え~!でも、うちの地元ではそれが一般的なんですけど・・・。
だから、弱肉強食の自然界って怖い~!って思いながら、
山に囲まれて育ったんですけど。
気を抜くと刺されたり噛まれたりする世界だったので・・・。

「それは八多さんの周りだけです!
もう!それにこれは、そういう話じゃないんですから!
(; ・`ω・´)キッ!!」

え~。
都会の犬猫とはそんなに違うのですかね?
(*・ε・*)ムー

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 2 comments  0 trackback

闇は消える。けれど、影は残る。

光の地球では、闇は消えるんですか?
と、読者さんから質問を受けたノンモさんは、
公園で光と闇について考えていて、
じりじりと照り付ける日差しで暑くなったので、木陰に入ったら、

「分かった?」
とポコプン。

Park2.jpg

春のぽかぽかした日差しが心地良い時もあるけれど、
盛夏の照りつける太陽で汗だくになって、
木陰に入ったら、すーっと汗が引いて心地よさを感じるように、
光ばかりでなく、影に心地良さや感謝を感じることもあるでしょう。

影は決してネガティブなものではなく、光と共存できるのです。
なので、この地球でも光の地球でも、光と影は存在します。

しかし、闇は消えます。
闇は光と共存できないからです。
光と共存できるかできないか、それが闇と影との違いです。

8/27/16追記です

フェイスブックで「影ってなんですか?」というご質問をいただきましたので、
ポコプンに聞いてみました。

ちょっとSの入った回答になりますが(苦笑)ポコプンいわく、
 
「これは比喩なので、甘えないで自分で考えてみて下さい。例えば光は太陽だとしましょう。砂漠にいたら、太陽は自分の命を危機に陥れるものとなりますが、オアシスのヤシの木の影は命を救ってくれる場となります。あなたにとって、この太陽が何を意味するのか、そして影が何を意味するのか、いろんな場面で考えてみて下さい」
 
とのことでした。

「幸福ばかりでは何も学べないし、幸福であることが当たり前になって感謝できなくなるけれど、たまに不幸があることで、幸福であったことに感謝して謙虚さが身につきますよね」
と、ノンモさん。

私は人の多い華やかな場よりも、人の少ない静かで落ち着く場を好むのですが、
これもまた光と影で、影を心地良く感じるということでしょうか?と聞いたら、

「それは八多さんにとっての光と影ですね。でも、人それぞれの状況で、光と影の受け取り方は違ってきますから」
と、ノンモさんが言っていました。

確かに、人が少なくて静かな場が怖いと避ける方もいらっしゃいますからね。

それから、8月22日の記事「超意識(宇宙意識)について」の内容が、新しいポコプン情報では大きく違ってきていますので、一旦非公開にさせていただいて、また追記してから近日公開します。


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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 3 comments  0 trackback

中間(中道)の地球

先日の記事『地球の生命を維持する3つの要素と、三位一体』
を書いていたら、わいてきた疑問、

「寒と暖」、「光と闇」、「善と悪」という、
2元性を中和させるのが中道ですが、
現在分かれている、
「光」と「闇」の地球もまた2元性だと思うので、
この2元性のバランスを取る”何か”はあるんでしょうか?

を、ポコプンに質問してみました。

「う~ん・・・。
え? あ、ごめんなさい。
今まで光の地球と言っていましたが、
光の地球ではないそうです」
と、ノンモさん。

「光は闇を生み出すし、
光がある限り、闇も存在し続けるので、
わざと光の地球は作っていません」

と、ポコプン。

ノンモさん曰く、
今まで光の地球と呼んでいたのは実は、
中間(中道)の地球
なんだそうです。

中間(中道)の地球には、
光も闇も、またその中間も、
全てが存在できるとのこと。

「楽しくて嬉しいことばかりの光の状態でも、
苦しくて辛いことばかりの闇の状態でも、
物事をきちんと見極めることができません。
光ばかりの世界でも、闇ばかりでも学びはありません。
そのどちらでもなくバランス良く世の中を見れるようになれる世界が、
中間(中道)の地球なんです。
これこそが悟りです」
と、ノンモさん。

なるほど・・・。

あぁ、だから、ノンモさんはずっと、
「光」と「闇」の地球とは呼ばないで、
地球A(=光。今となっては中間)と、
地球B(=闇)と、呼び続けていたんですね・・・。

ということは、
今までずっと「光」と「闇」の地球って書いてきたの、
もしかして、全部書き直し・・・?

。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!

情報がコロコロ変わりすぎるため、
私もこれからは「地球A」と「地球B」と呼ばせていただくことにします。

この日のミーティングでは、
地球Aと地球Bに関する、驚愕の情報が降りてきました。

やはり6月私とノンモさんに、
「ストロベリームーンとイチゴ狩り」での、
天のエネルギー調整などがあったため、
5月まで出ていた濃い情報がストップしていましたが、
7月からまた、お伝えできるようになるかもしれません。

できればこの情報をもとに、
『癒守の地球物語』の続きを書きたいんですけどねぇ・・・。

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現在、私たちは光と闇の両方の地球に住んでいます

『ノンモの部屋6』の補足として書いてほしいと言われたので、
ノンモさんの記事を待っていたのですが、
ノンモさんが多忙でブログを書く時間が取れなくなったとのことで、
急きょ私が書くことになったのですが、

「現在、自分たちは光と闇の両方の地球に住んでいますが・・・」
と、言い出すノンモさん。

(゜_゜)は?
ノンモさん、先週、
「現在私たちは闇の地球に住んでいる」
って言ってましたよね?

「え?そんなこと言いましたっけ?
たしかに闇の方が多いですけど、
自分たちは光と闇が両方存在する地球に住んでいるんですよ」

先週は、「自分たちは闇の地球に住んでいる」
って、言い切ってましたよ!
( ;∀;)


先週の記事『もう嘘は言いません。 地球は滅亡します。』
に書いた内容を、どうしてくれるんですか!?

(_πдπ) シクシク

「えー?じゃあ、伝え方がまずかったんですね。
ごめんなさい」

いいんです・・・。
たぶん、ポコプンが読者さんの思い込みのループをいったん切るために、
わざと挑発的な情報を出したんだと思うんです。
生まれてから続く思い込みや習慣に空白ができないと、
新しい情報って受け入れられないものですから・・・。

(_πдπ) シクシク

というわけで、
今後、ポコプン情報がコロコロ変更することをご了承ください。
・・・って、今までもコロコロ変更してましたけどね(苦笑)
天の情報の軸はブレないんですが、
天とノンモさんの自由奔放っぷりに、たまについて行けなくなります・・・。

     *****

太平洋を航海中のタイタニック号のような、
大きな客船を想像してください。

Cruise Ship

その大きな客船は、
船のオーナーでもある大富豪や、
ハネムーン旅行中のカップルや、
結婚50年目を迎えた老夫婦と、その老夫婦の金婚式を祝うために、
生まれたばかりのひ孫と共に乗り込んだ大家族や、
長い航海が終わって、3人の幼子と過ごす日を夢見る船のクルー(乗組員)や、
貧しい国に暮らす家族に送金をするために、船から船への航海の仕事を続けるクルーなど、
様々な立場の人たちと思いを乗せ、目的地に向けてゆっくりと航海していました。

ある時、船のオーナーの大富豪はこう思いつきました。

『この船の貨物室には金塊が積まれている。
事故に見せかけ、この船を沈没させるのはどうだ?
乗客がパニック状態におちいっている隙に、
貨物室の金塊を全部、自分専用の避難船に積みこんでしまおう。
おお!それに、事故の原因は邪魔な○○国のテロということにすれば、
一石二鳥ではないか』

と。

私欲が満たされるなら、他の乗客(自身の家族なども含む)が、
全員苦しみながら溺れ死ぬことを、
何とも思わない大富豪が闇の地球に向かっているとすれば、

最愛の家族と金婚式を祝い幸せいっぱいな老夫婦や、
生まれたばかりの我が子の写真に、ほっとした愛おしさを感じるクルーのような、
光の地球に向かっている乗客たちの、
光と闇の両者が乗り合わせている客船が、
現在の地球です。

そして、目には見えないですが、もうすでに、

闇に向かう船に乗る人

と、
光に向かう船に乗る人

に分かれており、ひとつの客船は静かにふたつに分かれ、
それぞれの未来に向かって進んでいるそうです。

そして、進むにつれ、
闇からは光が見えなくなり、
光からは闇が見えなくなるそうです。

これが、闇の地球と光の地球とが、
パラレルワールド(新しい3次元)
で分かれていく過程だそうです。

(ブログの読者さんたちは、確実に光の船に乗っているそうですので、
ご安心くださいね!)


闇の客船(闇の地球)では、大富豪が巧妙に仕掛けた爆薬によって、
まるで外部からのミサイル攻撃を受けたかのように客船は爆発し、
乗客の避難船さえも燃え尽くし、逃げ場がなくなり海に沈んで行くしかない人々の上を、
金塊を積みこんだ大富豪専用の避難船が悠々と陸に向かって進んでゆく・・・
といったことが頻繁に起こる世界になり、

光の地球では、闇が消滅していくのではなく、
闇が良い方向へと「更生」されていると感じる世界になるのだそうです。

賄賂や権力に心を動かされない、
国民のための政治を行う正しい心を持つ政治家が現れ、
この世から飢えがなくなり、
医療保険制度が見直され、すべての人が安価で治療を受けられるようになったり、
見返りを求めず治療に力を尽くす医者が増えたり、
真実の教育者が現れ、心の教育が重要視されるようになり、
富裕層もいなくなって、税の徴収率が低下し、
もしかすると、貨幣制度がなくなる世が来るかもしれないそうです。

こんな風に私たちが生きている間でも、光の船に乗っている人たちは、
どんどん地球が良くなっていくのを経験するそうです。
そして生まれたばかりの子供たちの未来は、
今よりも、もっと光が増していて、
暮らしやすい地球になっているとのこと。


「スピードが速まっていて、
このままではアセンションの2089年ではなく、
それまでに人間による第三次世界大戦(核戦争)
が起こる可能性がある」

と、ポコプンは言っていますが、

この戦争も闇の地球で起こることで、
光の船に乗っている人は、戦争を経験しないそうです。

「闇の地球の人たちを見捨てるなんてひどい!
かわいそう!と思われる方は、
闇の地球に行って本当の闇を経験してみるのもいいでしょうね」
とノンモさん。

2012年末のアセンションで、
地球を光と闇に分けることになったのですが、
多くの神々は、それ以前の地球を見捨てたそうです。

それでも地球を見捨てなかった、
シリウス、オリオン、ベガの3神は、
地球を新しい3次元でもある、パラレルワールドで、

アヌンナキを神とする闇の地球
と、
3神を神とする光の地球

に分けるのだそうです。

※闇の客船の大富豪の考えや行いは、
9・11のツインタワー崩壊の真実のたとえ話です。
9・11の真実について詳しくは、以下の映画『ツァイトガイスト』をご覧下さいね。
現在の貨幣制度についても、この映画で分かりやすく説明されていますよ。
(Youtubeで、すべて日本語字幕付きで見れます)


『ツァイトガイスト』(Zeitgeist, the Movie)


 
『ツァイトガイスト』アデンダム

 
『ツァイトガイスト』3時代が作りだす思想


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