癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

執筆開始のお知らせ:スピリチュアル情報サイト「トリニティー」

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このたび、スピリチュアル情報サイトの「トリニティー」にて、
記事の執筆をさせて頂く事になりました。

過去の記事や、神式会社シリーズに手を加えた内容を中心に、
毎週1回のペースで連載していく予定です。
みなさまご愛読の方、何卒よろしくお願いいたしますm(_ _)m 

トリニティーの掲載記事では、
”いいね!”数がたまると少額ながら原稿料が頂けますので、
八多の電気代の一部に・・・と思って”いいね!”して下さると嬉しいです(笑)
という冗談はさておき、こちらのサイトの記事を機に、
もっともっと多くの方に、ポコプンのメッセージを知って頂ければと願っていますので、
その応援と拡散のための”いいね!”を、
みなさまどうぞよろしくお願いします。m(_ _)m


スピリチュアル情報サイト「トリニティー」
第一回目の記事はこちら

http://www.el-aura.com/isyui1/


プロフィールはこちらになります。
バッチリ顔出ししておりますので、覗いてやって下さい(笑)
http://www.el-aura.com/writer/hata-eko/


毎週の記事の更新は、
フェイスブックとツイッターにてお知らせいたします。

フェイスブック
www.facebook.com/isyui.healing

ツイッター
twitter.com/eko8ta


トリニティーサイトから執筆の依頼を頂いて、
ようやく、ようやく動き出した~!ここまでほんと長かった!と、
ノンモさんと大喜びしていた矢先に、
昨日の記事のような会社でブチ切れ事件があったりして、
ほんと相変わらず、わけわかりません(苦笑)

トリニティーサイトでの掲載予定の
「神式会社への入社方法」シリーズですが、
内容はノンモさんに、更新して頂こうと思っています。
もしかしたら名前も変えるかもしれませんが、
女性向けサイトだし、
「こころとたましいを高める方法~」
みたいなタイトルがいいんじゃないかと思うんですよね~と言うと、

「そんな、ありきたりなの・・・。
神式会社みたいに、はぁ?ナニそれ?
って思ってもらえる名前を考えて下さい」
との、ノンモさんからのお達しを受けて、
現在考え中です・・・。

トリニティーサイトでの掲載記事の内容は、
以前に一度読んで頂いたものと重なる部分もあると思いますが、
提出前に全てノンモさん&ポコプンに目を通して頂いて、
書き直したり、書き足したりしていく予定ですので、
また違った内容にしていこうと思っております。

「癒守の地球物語」は、
トリニティーサイトへの掲載は予定していません。
今まで通り、こちらのブログのみでの掲載になります。

それでは、みなさま「トリニティー」サイトも合わせて、
引き続きブログのご愛読も、よろしくお願いします。

八多 恵子
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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 7 comments  0 trackback

立ち上がりハッキリと意思を伝える

ほんっとうに数年ぶり?ってくらい久々にブチ切れました。
いや~。まだまだ私の怒りのパワーは健在です(笑)
怒りすぎて頭に血が上って、手がぶるぶる震えて、
わ~、この感覚久しぶり!って思いました。

ブチ切れたのは会社に対してなのですが、
数年前に注意を受けた時から不愉快に思っていた事で、
また先週、上司から同じ注意を受けてムッとしていたら、
今年から入ったアシスタントさんに、
「それ、訴訟したら勝てますよ」
と教えてもらって初めて知ったのですが、
私が注意を受けた内容って、
アメリカでは人種差別法に引っかかるんです。

実際、私と同じケースで告訴して、
勝訴した人がたくさんいるようで・・・。

そりゃ、ムッとするばずだよ~!
しかも数年前からだったのに、
ずっと我慢しちゃってたよ~!
なんて芯から日本人なんだ私って!


と、怒りを爆発させて、デスクでぶるぶる震えていたら、
天のメッセージのようなものがスッスッと降りて来て、

『あぁ、アメリカで働く人って、自分の感情に素直で正直なんだ。
不当だと感じたら、ちゃんと法律を調べたり、
弁護士に相談したりして、自分のために立ち上がるんだな。
それが今までに存在しないケースだった場合もあるだろうし、
100人の社員の中で、たったひとり不当だと感じている場合もあっただろうな。
えらいなぁ。すごい勇気だなぁ。
私はやっぱり嫌われる事と、変だと思われる事を恐れている』

『差別的な注意を受けて不愉快になりながらも、
注意した上司と円満であることに気を配ってたけど、
こんなのたぶん、アメリカ人だったら絶対やらない。
不愉快なので、あなたとはビジネス以外の事は話したくないと、
上司にハッキリ伝えるだろうし、会社でひとり浮いてしまったとしても、
ハラスメントに屈することなく、平然とした態度で働いているだろうな。
私はまだ、色んなことを気にしている。
色んなことを恐れている・・・』

といった、色々んな気づきが自分の中に巻き起こって、
そのたびに『ほぉ~』とか、『そっか、なるほど!』とか、
いちいち感心(笑)

怒り狂っている時に、こんなメッセージや、
たくさんの気づきが起こるなんて、
これまでなかったことなので、ビックリしました。

でも、ともかく注意されたから控えますねと、
アシスタントさんに言ったら、

アシスタントさんは、眉をひそめて、
「え・・・? 控えるんですか?」
と、言うので、

ガビ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!


自分に大ショックを受けました。

控える必要ないがな!
だってこれ、人種差別だよ!


おーい!自分!しっかりしろよ~!
(ノ゚Д゚)ヤッホー

それと同時に、

「立ち上がり、ハッキリと自分の意思を伝える事」

というメッセージを感じました。
それを受けて、私は席から立ち上がり、
上司に思っている事をぜ~んぶ吐き出しました。

嫌われる事、
集団から浮いてしまう事、
社交性がないと思われる事、
頭がおかしく常識がないと思われる事、
収入がなくなる事、
保険などの保証がなくなる事、


いや~もう、
会社に付属する私の中の恐れが出てくる出てくる(笑)

でも冷静に考えれば、
別に社員に嫌われても困る事はないし、
集団に馴染めないのは今に始まった事じゃないし、
社交性なんてもともと皆無だって分かってるし、
このブログ書いている事も、ある人にとっては非常識な事だし、
日本に引き揚げるから、別にアメリカでの収入と保険がなくなってもかまわないし、
別に何も怖い事なんてない!

というわけで、予定より1年ほど早いですが、
退職届を出そうかと思うんですよと、
ノンモさんに言うと、

「( ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!
そ、それは、ちょっと・・・」
と、ノンモさん。

ほぉ・・・まだニューヨークから離れてもらっては困るようですね。

訴訟したら勝てるのは間違いないようなんですけど、
スピリチュアル的には、こういうの避けたほうが良いって言われてますよね?
訴訟って争いでもあるし、負のエネルギーを出す事になりますから。

「でも、ポコプン的には別に良いそうですよ」
と、ノンモさん。

しかし、12月末からずっと不調で、6月からようやく復活して、
天の仕事も先行き明るく動き出したというこのタイミングで、
ブチ切れるとは思ってませんでした。
まさに青天の霹靂ですよ。

「ともかく、八多さんが上司にハッキリ伝えたことで、
今後入社する社員さんは同じ目にあわずに済むでしょうし、
八多さんの中に潜んでいた怒りが表に出て、
ブチ切れることで浄化されたんじゃないですか」
と、ノンモさん。

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奇しくもこの日は、
アメリカの最高裁が全米50州で同性婚を認める判決を下した日でした。

同じ人間なのに蔑まれ、不当に扱われ、
頭がおかしい、常識がないと罵られ、
母親に問題があるのでは?
家族に問題があるのでは?
そもそも、生物学的に問題があるのでは?
などの公けなハラスメントも受けた人達が、
苦しみながら、光を求めて何年も何年も戦い続け、
数年前には考えられない結果を手にしたのです。

この日から、アメリカの常識は大きく変わるでしょうし、
子供たちが、このようなハラスメントを受けることはなくなり、
このようなハラスメントをする人こそが、
非常識な世の中になっていくんですよね。

そして、日本では安全保障関連法案に反対する、
たくさんの若い人達が立ち上がっています。

ポコプンが、
「2014年は目覚めた人がたくさんいた年で、
2015年からは、
今までのようにただ黙っているのではなく、
その人たちが立ち上がり歩き出します。
そして、日本や世界にとっても、
大きな何かが起こる年になります」

と、言っていましたが、

私も立ち上がり、誰かの顔色をうかがうことなく、
ハッキリと自分の意思を伝える時がきたのかもしれません。

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Category : ワタシのこと
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 8 comments  0 trackback

癒守の地球物語「竜宮城」

時代は少し遡って・・・、
タキリビメがまだ異国の青年に出会っていない頃のお話になります。

水没したムー大陸から海底都市に避難した姫の三人の娘のうち、次女のタキリビメと三女イチキシマヒメは地上の宗像族の長の一家と共に暮しはじめますが、長女のトヨタマヒメは海底都市に残りました。


本当はトヨタマヒメも、次女と三女と共に地上で暮らしたかったのですが、病弱のため海底都市に残るしかなかったのです。地上の宗像族のもとで楽しく暮らす次女と三女は、そんな姉のことをいつも心配していました。


大好きな姉に幸せになってもらいたいと願っていたタキリビメとイチキシマヒメはある時、海岸で仰向けの状態になって傷ついている亀を、通りかかった山幸彦が助けるのを見つけます。 タキリビメとイチキシマヒメは、この男性は心が優しいから、きっと姉にも優しくしてくれるに違いないだろうと思い、なかば強引に山幸彦を海底都市の乗り物に乗せ、姉のトヨタマヒメのもとへ連れて行ってしまいます。


海底都市の乗り物で、最新の潜水艦すら耐えることのできない高水圧の超深海層の海底に存在し、地上とは全く違う時空に存在しているシリウスの聖域の海底都市に向かうには、乗り物内の時空を調整する必要がありました。この調整の影響で、乗り物に乗る者はドラッグによる覚醒状態のようになるため、山幸彦には質素な海底都市が絢爛豪華な竜宮城のように見え、病弱で痩せ細っていたトヨタマヒメが絶世の美女に見えたのでした。山幸彦とトヨタマヒメは一目で恋に落ち、海底都市で幸せに暮らします。


3年後、残した家族を案じた山幸彦は地上に帰ってしまいますが、山幸彦の子供をお腹に宿したトヨタマヒメは、使者が病弱であるトヨタマヒメの身体を心配して押しとどめるのを振り払い、夫の後を追って地上に向います。


同じ地球に存在しながら、海底都市の時間は地上よりも10倍遅く流れています。例えば海底都市に3日間滞在した者が地上に戻ると、30日もの時間が経っていたという風にです。数日から数週間の海底都市の短期滞在では、時空の影響をそれほど受けはしないのですが、山幸彦のように3年間滞在した者が地上に戻ると、30年もの月日が流れていることになり、家族や知り合いのほとんどは死亡しており、彼の肉体も地上時間に合わせて突然30年老いてしまうといったように、大きな影響を受ける事になります。


(※『鶴は千年、亀は万年』のことわざは、この海底都市と地上の10倍の時空差の秘密を、後世代々の日本人へと伝えるため、日本を象徴する「鶴」と、シリウスの海底都市を象徴する「亀」が使われたのです)


鶴と亀


また、地上と時空の違う海底都市に短期滞在ではなく、長期間住むことになる地上人は、海底都市の環境に耐えられるようにDNAを組み換える必要がありました。水没するムー大陸から海底都市に避難したふたりの姫は、そのためにDNAを組み換えられました。そして姫から生まれた、トヨタマヒメ、タキリビメ、イチキシマヒメの三姉妹も、地上人とは異なるDNAを持っていました。このDNAを持つ者が地上で満月の光を浴びると血液が反応し、地上人とは異なる姿に変形してしまうのです。


まんげつ


夫の山幸彦を追い、地上に暮らしていたこのDNAを持つトヨタマヒメは、満月の夜に産気づきます。自分の変形を山幸彦に見られることを恐れたトヨタマヒメは、決して産屋の中を見ないようにと夫に伝えます。しかし不思議に思った山幸彦は産屋の中を覗いてしまい、変形し、人体とはかけ離れたトヨタマヒメの姿に恐れおののき逃げ出します。


(※鶴の恩返しなどの、神話や民話に見られるモチーフの一つである『見るなのタブー』は、この満月の変形からきています)


月が欠け、出産を終えたトヨタマヒメは元ある姿に戻りましたが、妻の変わり果てた姿を見てしまった山幸彦は、トヨタマヒメにも、生まれた息子にも会おうとはしませんでした。もともと病弱であった上に、地上での出産に力尽き、生死を彷徨っていたトヨタマヒメは、最愛の夫からの仕打ちに心を痛めて、海底都市に戻ることにしました。そして、海底都市での閉鎖的な暮らしよりも地上の暮らしのほうが、人間である息子にとって幸福であると考えたトヨタマヒメは、海底都市に戻る前に、生まれたばかりの愛する息子を宗像族に託します。タキリビメとイチキシマヒメは、海底都市に帰ってしまったかわいそうな姉の後をを追い一時的に地上から引きあげます。


地上に残した息子を案じ続け、トヨタマヒメは海底都市で亡くなります。そして、タキリビメとイチキシマヒメは姉の息子の乳母となるために、また地上に戻ります。ふたりが地上に戻った時には十数年の月日が流れており、姉の息子の鵜草葺不合命(うがやふきあえずのみこと)は宗像族のもとで立派に成人していました。


三女のイチキシマヒメは、甥であるの鵜草葺不合命(うがやふきあえずのみこと)と結ばれ、男の子と女の子を出産します。そして、長男を磐余彦(いわれひこ)と名付け、長女を吾平津姫(あひらつひめ)と名付けました。


※『癒守の地球物語』の内容や文中のIS(イス)は、イスラム国や、その他の国家、政治、宗教、団体、個人とは一切関係ありません。
☆ こちらの『癒守の地球物語』は、あらすじになります。本として出版される際に、さらなる詳細が降りてくるとの事です。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 7 comments  0 trackback

6月28日(日)「Oneness☆Togetherness」に、ご参加下さい

久々にOneness☆Togerthernessのご依頼を頂きました。
依頼主は、ナォーンでおなじみの私の妹です。
実家で飼っている柴犬のサクラへ、
みなさまからの光を送ってほしいそうです。
どうぞよろしくお願いします。

ご依頼がない場合、
Oneness☆Togerthernessの呼びかけをブログ上ではしていないのですが、
毎週日曜日の日本時間の23時より、みなさんと5分間のグループ瞑想をしています。
こちらの方の呼びかけは、フェイスブックとツイッターでしていますので、
よかったらチェックしてみて下さいね。
そして、ご都合が合えばご参加ください。

フェイスブック
www.facebook.com/isyui.healing

ツイッター
twitter.com/eko8ta


たまに私がこのグループ瞑想を忘れていると、
読者さんから、
「今日はやらないんですか?
八多さんがやらなくても、自分はやりますから」
と、リマインダーを頂いたりして、
私なんかよりも、みなさんのほうが熱心で、
頭が下がる思いです(汗)

それから、4月12日(日)に、みなさんと光を送らせて頂いた、
つねおさんですが、ご依頼者のSeigetsu(セイゲツ)さんより、
このような経過報告を頂きました。
(→『4月12日(日)「Oneness☆Togetherness」に、ご参加下さい』)

手術後の数日間は死んだ方がマシなくらい辛かったそうですが、
痰を取る管を除けた夜、金色に輝く神さま(⁈)を観たそうです。
父はあまりその様なことは信じていなかったのに、です。

金色というのは、皆さんがヒーリングを送って下さった時に、
何名かの方が観た光の色でしたね!
驚きました‼︎


つねおさんが、痛みなくこれからの人生を謳歌できますように、
毎週のOneness☆Togerthernessで光を届けています。

 *******

ご都合のつくみなさまへ、
「Oneness☆Togetherness」へのご参加をお願い致します。


IS(イス)の光ネットワーク・ヒーリング
「Oneness☆Togetherness」

開始日時:
6月28日(日) 

日本時間は、夜23時より
ニューヨーク時間は、朝10時より
5分間の瞑想


(他州や他国にお住まいの方は、お手数をお掛けしますが、
現地のお時間を調べて頂けますか?)


☆光を受けるペットのお名前:

サクラ(♀)

☆依頼者のナォーンさんより、みなさまへのメッセージ:


写真は、恥ずかしがっているサクラです。
画像には写っていませんが、痛々しい感じで毛が抜けています。
春の抜け毛の時から皮膚の病気にかかり、
病院の薬でも治りません。
それに伴って元気もなくなってきました。

皆様の光のパワーで、サクラの元気が戻って欲しいです。
よろしくお願いします。

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☆ 光を送る方法:

一人で、または、同じ祈りを捧げる方とご一緒に、
静かなリラックスできる場所で、
楽な姿勢で座るか寝転び、開始時間に目を閉じます。

写真から感じるエネルギーの色をイメージして下さい。
そして、そのエネルギーを迎え入れて、優しく抱きしめてあげて下さい。
(みなさんそれぞれに、抱きしめてあげて下さい)
そして、ご自分が発するOneness☆Togethernessの白い光で包み込んで、
サクラのエネルギーが癒されて溶けていくのをイメージして下さい。

5分経ったら、静かに目を開けます。


 *******

できれば瞑想の直前に、画像を見て下さい。
無理な方は、画像の印象を覚えるようにして下さい。

治してあげたいとか、
病気をを取り除いてあげたいという思いではなく、
身体や患部を、みんなの暖かい光で包んであげたいという思いを持ってください。

開始時間に、できれば、
ひとりきり、もしくは、同じ祈りを捧げる方と共に、
静かなリラックスできる場所で目を閉じて下さい。

場所は、お風呂でも、お手洗いでも、ベッドの中でも構いません。
一般的な瞑想とは違いますので、
背筋を伸ばして頂く必要はありません。
5分間リラックスできるなら、どんな姿勢でも大丈夫です。
お香やキャンドルなども必要ありませんが、
ご自身がリラックスできるようなら、お使いください。

「Oneness☆Togetherness」の5分間には、
必ずポコプンも参加します。
参加者さまの中には、瞑想中にポコプンを見る方がいるでしょう。
それは、みなさんの持つポコプンのイメージかもしれませんし、
青い光かもしれません☆

 *******

以前にもお伝えしましたように、IS(イス)の光の効果で、
ご病気や苦しみが癒えるお約束はできません。
どうぞご了承くださいますようお願い致します。

ただ、たとえ治癒できない病でも、光を受ける事によって、
心の安らぎと平穏を感じて頂けるようになるそうです。

それでは、みなさま、よろしくお願い致します。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 16 comments  0 trackback

英語版 癒守結セッション・パート1 体験記(@NY・Sさん)

今年の1月に英語での癒守結セッションパート1を受けて下さった、
Sさんのご体験記です。

Sさんご自身が書いた体験記ではないのですが、
私の代筆にOK!を下さったので、
ご紹介させて頂きたいと思います。

まだ英語でのセッション数はとても少ないのですが、
毎回のセッションで、人種も育った環境もそれぞれ違うクライアントさんの反応が、
日本人クライアントさんと少しも変わらないことに、とても驚きますし、
天の大きな力や神秘を感じています。

     ******

Sさんは、全くスピリチュアルに興味がありませんでした。
Sさんの友人の日本人クライアントさんが、
悩みを抱えているSさんを私に紹介して下さいました。

Sさんとコンサルテーションでお会いした時に、
癒守結セッションでの内なる神との対話や、
天との対話のお話をさせて頂いたのですが、
彼女の反応は、
「フーン・・・」といった調子で、的を得ていない様子でした。

Sさんは中国の出身で、アメリカ人との結婚を機に、
ニューヨークに移り住んできましたが、
結婚生活は上手くいかず、警察を呼ぶ大騒動の末に離婚されます。

Sさんのご両親は、Sさんが物心つかない頃に離婚し、
そして、Sさんは父親側の祖父母に引き取られて育てられます。

おじいさんと、おばあさんは、
Sさんを目に入れても痛くないほどの可愛がりようで、
愛情たっぷりに育ててくれたそうですが、
Sさんの結婚が決まったころ、おじいさんが他界されます。

Sさんは、おばあさんをひとり残してアメリカに移り住んだことで、
おばあさんの事をいつも心配していました。

勝気で自己中心的な実母と、
離婚して新たに家庭を持っている実父は、
Sさんにとっては、愛を感じられない関係でした。

唯一愛を感じられたおじいさんの死と、
おばあさんと遠く離れたアメリカでの暮らしと、
夫との絶えない喧嘩ばかりの日々に、
自殺も考えたそうです。

「こんなに苦しい人生はもう耐えられないので、
命は自分のものだし、自分でいつ終えるか選んでもいいですよね?
自殺はOKですよね?」
と、Sさんが内なる神様に質問しました。

そのSさんの質問への内なる神様の答えは、

「絶対にダメ!」
でした。

それから内なる神さまは、Sさんにこう言いました。

あなたはこれから世界一周旅行に出たいと思ってるようだけれど、
今考えているような、観光客が訪れるような観光地ではなくて、
ちょっとした冒険やスリルやチャレンジを感じる場所を訪れた方がいいわよ。
少し危ない目に会ってみようと思うくらいのほうが良いわ。
でもあなたは、本当の意味で危険な目にはあわない。

あなたにとっての人生の意味は、

”自己を見つける事”

あなたはもっと人生にチャレンジする事。
苦しい事を買ってでもするべき。
知らない土地に行く事。たくさんの人に会う事。
幸せな家庭や安泰な仕事からは何も学べない。

と、ここまで、内なる神さまのメッセージを淡々と伝えていたSさんは、

「一体なんなのこの女!?
なんでこんなに私に厳しいわけ!?
こんなに孤独で、人生が上手くいかなくて、
もう十分に苦しんでるのに!」


と、怒り出します(笑)

(※内なる神と天との対話は、自問自答のように見えます)

あなたはこれから色んな出会いと別れと、様々な経験をして、
そして自分自身を見つけて、
5年~10年後に、真実の仕事、家族、友人が得られる。
幸せな家庭を築いて、子供にも恵まれる。

あなたには離婚からは学ぶこと、ベネフィットがたくさんあった。
元夫があなたの父親代わりになってくれていたの分かるでしょ?
だから恋愛感情抜きで、良きアドバイスをくれる友人関係でいる事。
それから、お母さんにはお母さんの、
お父さんにはお父さんの個人の課題があるので、
気に掛けないで放っておくこと。
お祖母さんは、たまに会いに戻ってあげて。
でも中国に帰らないほうがいい。

と、内なる神さまはSさんに伝えます。

Sさん、この内なる神さまの声は今までにも聞こえていましたか?
でもずっと自分の心の声だと思ってませんでしたか?
と、私が質問すると、

「そうですね。彼女とは生まれてからずっと一緒にいました。
でも私がちゃんと耳を傾けていなかった。
彼女から、ものすごく深い愛を感じます」
と、Sさん。

そうですよね。
だから愛を誰かや何かに求めなくても良いんですよ。
愛は常にあなたと共にあって、決して無くならないのだから。
だからもう、愛が欲しい欲しい!ではなくて、愛を与えていくんです。
内なる神と繋がっている限り、孤独や寂しさを感じることはありません。
この世のみんながSさんのように内なる神と繋がったら、
愛を求めて争い傷つけあう事は無くなりますよね。

今はセッション中なので、内なる神さまとの繋がりがとても良いんですけど、
セッション後もSさんが普段から内なる神さまと繋がり続けて、
今のようなメッセージを受け取るには、どうすればいいですか?
と、私が質問すると、

あなたは日記を書くときに思考が動いていないので、
書くという行為を通してメッセージを伝えます。
それから、あなたの考え方を工夫してください。

例えば、
I hope it’s nice weather today.
(今日は良いお天気だったらいいな)

と、

I hope there is no snow today.
(今日は雪じゃなきゃいいのに)

は、同じような意味だけど、大きな違いがあるのよ。

後者には”NO”という否定形に、”SNOW”という、
起こってほしくない言葉がふたつも含まれている。
シンプルに、Nice Weatherを、ただHopeすればいいだけなのに・・・。

こういった言葉や考えを意識的に選んでいくと、
そのうちに選ばなくても自然にできるようになる。
そうなると日常的に私(内なる神さま)と繋がることができるわ。
と、Sさんの内なる神さまは伝えて下さいました。

そして、天はSさんへ、

「Feel comfortable. The earth is your home」
(リラックスして。安心なさい。地球はあなたのホームなんだから)

と、メッセージを届けてくれました。

この天のメッセージを私に伝えた後、Sさんは、

「地球が私のホームだって・・・。
変なの。なに言ってるんだろう」

と苦笑いしながら、涙を浮かべていました。

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癒守の地球物語「沖ノ島」

今から語るこの真実(秘密)を、IS(イス)が目覚める今日まで守るため、古事記や日本書紀や歴史書の登場人物の出生や活動の年号は、人物同士が何の接点も持たなかったかのように書き変えられ、現在へと伝えられています。そして童話や童謡に真実を隠し、後世代々へ語り継がれ、歌い継がれるようにしたのです。

   *****

シリウス神は、自分たちのDNAエネルギーを混ぜた、神の意識を持つ半神半人の子供を誕生させたいと思いました。そして、日本に国を作りたいと思いました。当時の日本では、もともと暮らしていた先住民に加えて、古代イスラエルや、ペルシャ、モンゴル、中国方面からの移民で人口が増え、人々を治める王と、隣国の中国などの大国との外交が必要になってきていたからでした。


この当時の日本では、シリウスの使者が、時空を超えたゲートの役割をしていた鳥居から海底都市と地上を行き来していました。そして現在「海人(あま)族」と呼ばれるシリウスの使者の血を引く者たちが、九州にいくつかの集落を作って暮らしていました。その中でも一番大きな集落は宗像族のものでした。


第四の地球の磁場反転により水没したムー大陸から海底都市に避難した2人の姫の長女と、海底都市に暮らすシリウス神の使者との間に生まれた三人の娘たちはとても仲良く、そして心優しく成長していました。三人の娘たちそれぞれが高い巫女としての能力を持っていましたが、特に次女のタキリビメの能力が優れていました。ある時、長女を海底都市に残したまま、次女と三女だけが地上の宗像族を訪れ、宗像族の長の一家と共に暮しはじめます。


そんなある時、海底都市よりシリウス神の使者が宗像族の長(おさ)を訪ねてきました。使者は長に、シリウス神が神のDNAを持つ人間を誕生させたいと願っていることを伝えました。そして 遠い異国に青年となった神の子供が存在すること、そして、その青年の神の意識を高めるための修行を、日本で行う考えがある旨などを打ち明けました。このシリウス神の計画を聞いた宗像族の長は、丁重に神の子である青年を宗像族に迎え入れる申し出をします。


宗像族の長からの申し出を受けた使者は、遠い異国へと海底都市の乗り物で青年と、青年の守護者を迎えに行きました。現在、日本から飛行機で13時間以上かかる青年の国までは、海底都市の乗り物では、たった7分ほどで到着することができました。青年と守護者はその海底都市の乗り物で日本に飛来し、宗像族と共に生活をしながら修行を積みます。そして、宗像族と暮らしていたムー王朝の血を引くタキリビメと青年は自然に惹かれあい、恋に落ちるのです。

沖ノ島


青年とタキリビメは夫婦となり、現在『沖ノ島』と呼ばれる、福岡県の小さな無人島で暮らしはじめます。青年の容姿が日本では目を引く異国人であったことと、神の子であったことから、二人は人々から身を隠すようにひっそりと、しかし大変幸せに暮らしていました。タキリビメは機織が得意でした。孤島で青年とのつつましい生活を送りながら、機を織ることがタキリビメにとって、この上ない喜びとなっていました。そんな二人のもとに男女の双子が誕生します。そして数年後には男児にも恵まれます。


機織り機
宗像大社沖津宮祭祀遺跡出土品、金銅製高機(こんどうせいたかはた)


双子が6歳になったころ、青年は布教活動のためシリウス神の使者と共に、遠く離れた故郷に帰らなければならなくなりました。必ず戻ってくるとタキリビメと幼い子供たちに言い残し、泣く 泣く二人は別れます。タキリビメはお守り代わりにと、丹精込めて織った白い大きな布を青年に持たせます。この時、青年の守護者であるヤタガラスは青年とともには帰らず、神の血を引く彼の3人の子供たちを守るため日本に残りました。


この3人の子供たちは後に、双子の長女が卑弥呼、長男が月読、次男がスサノオと呼ばれるようになります。

※『癒守の地球物語』の内容や文中のIS(イス)は、イスラム国や、その他の国家、政治、宗教、団体、個人とは一切関係ありません。

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肉体と幽体を繋ぐシルバーコードのこと

癒守結パート2の相談をノンモさんにしていた時、
セッション中に出てくる肉体と幽体を繋ぐ、
シルバーコードの話になりました。

「幽体のおへそと肉体のおへそがシルバーコードで繋がっていて、
幽体の脳と肉体の脳もコードで繋がっているんです。
脳のコードはなんて呼ぶのかどうか分かりませんけど、
見たことあるから知ってるんですよね~」
と、ノンモさん。

Σ(- -ノ)ノ

それ・・・いつ見たんですか?

「小さい頃です。
病院でどこかのおばあさんが臨終を告げられたんですけど、
そのおばあさんの幽体のシルバーコードも、
脳のコードも切れていないのを見て、
まだ死んでいないのに・・・と思ったのを覚えています」
と、ノンモさん。

え?じゃあ、おばあさんは、
また生き返る可能性もあるってことですか?

「そうですね。ありますね」

すご・・・。
私の臨終は医者よりも、ノンモさんに判断してほしいですね。

さらにノンモさんは、その死んでいないおばあさんが、
肉体とシルバーコードで繋がったまま、
幽体で院内をうろうろ歩いているのも見たそうです。

「霊感の強い人はこの幽体が見えるでしょうし、
幽霊だと思う人もいるかもしれませんね」
と、ノンモさん。

でも、シルバーコードが切れたら、
全ての幽体は幽界に行くんですよね?
だからこの世に残るのは強い想念だけだって、
ノンモさん、以前言っていましたよね?

「そうですね。死ぬ時に、絶対にこの世に居座ってやる!
という強い念が幽霊になっている場合が多いです。
でもほとんどが、生きている人間の想念ですけどね。
たまに地下鉄で幽霊(想念)を見るんですけど、
電車の外から無表情(これが怖いとのこと)で、
中をのぞいているんです。
目が合ったら、気づいてくれた!と思って話しかけてくるので、
気づいていないふりをしています。
絶対に話しちゃダメですよ」
と、ノンモさん。

癒守結パート2を受けて下さった多くの方がおっしゃるには、
幽体離脱をした後、私の質問を聞いている自分と、
それに対して答える自分が妙な感じになるそうです。
幽体の自分が答えると、遠く離れた肉体もしゃべり出すというのが、
とても不思議な感覚なんだそうですが、
これも脳と脳がコードで繋がっているから起こる事なんでしょうか。

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6月24日(水)NYスピリチュアル座談会のお知らせ

❉❉❉ NYスピリチュアル座談会(『癒守の地球』ブログオフ会)のお知らせ ❉❉❉

座談会では、ブログに書けない裏話もさせて頂いています♪
特に「癒守の地球物語」の裏ネタ満載です!
普段できないスピリチュアル話を、
座談会で思い切り楽しんでください。

日時:6月24日(水)6:30PM~8:30PM

会場: お集まりいただく人数によって決めたいと思っています。
詳しくはお問い合わせください。


座談会に参加ご希望の方は、6月21日(日)までに、
「お申し込み・お問い合わせ」のメールフォームまたは、
Eメール:alphaboony@gmail.comまで、
下記を簡単にご明記の上、ご連絡下さい。

❉ お名前(ニックネームでもOKです)

❉ あれば、座談会でのご希望のトピックやご質問など。

みなさまのご参加をお待ちしております♪

ご参加者がお一人でもあれば、毎月開催しておりますので、
ご都合がつく時に、どうぞ気楽に遊びにお越し下さい。

***あらゆるグループ、思想、宗教、団体とは全く関わりのない個人としての活動です***

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Category : 座談会
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 0 comments  0 trackback

私達が目指すゴールは創造神と同じもの

なんか、悟りのしっぽを掴んでから、
ヒーラーのお仕事や座談会をやっている意味がよく分からなくなって、
今も何かが納得できないままなんです。

プチ悟りをしてみると、悟りとは、
個人がそれぞれのレベルにあった方法で学んで気づき、
成長して自然に到達するものだと分かってしまったため、
私のセッション​やブログ​の必要性を感じられなくなってしまったんです。

それに、「癒守の地球物語」の情報を教えてもらいながら思ったんですけど、
すべての経験に善悪がないなら、神はなぜ人間に使者を送ったのですか?
そして、なぜ人を善(光)に導こうとしたんですか?
闇もまた必要な経験なのに・・・。
闇を経験している人を、強制的に光へ導くのってどうなんですか?
それって、光が良いもので、闇は悪いものって神が決めつけているように感じるんですけど・・・。

と、ポコプンに質問していると、
ノンモさんが答えて下さる前に私の頭の中に、
メッセージが降りてきました。
(最近、こういうの増えてきました。特にノンモさんといる時に多くなります)

あ!そっか!なるほど!
創造神も人間と同じなんだ!

例えば私は元夫と15年以上、ほぼ毎週夫婦喧嘩して、
お互い考え付く限りの暴言を吐いてました。
そしてお互い、喧嘩の原因は相手にあると思ってました。
でも、私はどんどん疲れて来て・・・心理カウンセラーに会ったり、
心理を独学しているうちに、エゴを理解しはじめて、
全ての原因は自分の外ではなく、内にあるんだと分かったんですね。

そして自分の内を見つめて、エゴをひとつひとつ見つめて手放す、
地味な作業を今もしながら、
悟りと解脱を目標にしているのですが、

これと同じ作業を創造神もしているわけですね!


「ちゃんと、わかってるじゃない(⌒-⌒)」
と、ポコプン。

いや。これは、
頭の中にメッセージが降りて来たから分かったんですけども。

それはともかく、
私のゴールは悟りと解脱ですけど、
創造神のゴールはワンネスなんですよね!
私達が解脱すればするほどワンネスに近づくわけだから、
なるほど~!!!なんか、すごい納得です!

私たちの魂が目指すゴールと、
創造神の目指すゴールは同じなんですね!


創造神も自己のエゴ(闇)に気づいて、
それを手放そうとしているんだ!

でも、エゴイスティックな経験を、もうイヤ!ってほど積まないと、
もうエゴに振り回される人生は2度とごめんだ!
エゴを手放そう!と本心から思えないんですよね。
散々、闇を経験したからこそ、闇の性質をとことん知り尽くせて、
闇にコントロールされなくなり、

「光」または「闇」
を自分の意思の力で選べるようになるんです。

「そうですね。だから現在、人々が作り出した、
環境汚染や動物虐待などの闇から、
環境保護や動物保護の活動をする人(光)が増えてきていますよね。
ここまでの光は、これまでの地球上にはなかったんです。
そして、これからもっと急速に、この光は増えていきます。
この光が生まれたのは闇を十分に経験したからこそです」
と、ノンモさん。

「だから、八多さんの天のお仕事は、
十分に経験を積んで苦しんで、
エゴを手放す準備ができている人のお手伝いなんです。
逆にまだ十分に経験できていない人は、
八多さんに出会わないようになっています。
そして八多さんには、天のお仕事を通して学ぶことがあるんです」

(※このブログを読んで下さっていることが、
八多にもノンモさんにもポコプンにも会っていただいていることになります!)

「八多さんの魂は、最初に心理を十分に勉強して、
それから、スピリチュアルに入ったんだよ」

と、ポコプン。

それに、私には生まれ持って人の心理を見抜く鋭さを持っているそうで、
だから、これからは、私の心理の知識と見抜く力を使った、
独自のセッションをしていくようにと言われました。

そして、いつかは、この独自のセッションをメインにして、
癒守結はサイドとして行うようになるよとも言われました。

「八多さんが癒守結に飽きるのをポコプンが待っていたそうですよ。
癒守結をベースに、八多さん独自のセッションを作り上げてほしいそうです。
天は八多さんに、これを一番にやってほしいそうですよ」
と、ノンモさん。

う~ん。癒守結セッションの効果は素晴らしいので、
飽きたというよりも、もっと効率良くならないのかなぁ?と思ってました。
それに、魂が何かを探している感もありましたね。

独自のセッション…しかも心理を含めたもの・・・。
ということは、このセッションを受けたら、
心理面とスピリチュアル面の、
両面のバランスが取れるようになるわけですね。

以前、ポコプンには、心理でお悩みのクライアントさんは、
心理カウンセラーなどのプロに任せるようにしてって、
言われてたんですけどね・・・。
私がやってもOKになったんでしょうか。
ともかく、独自のセッション・・・考えてみようと思います。

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癒守の地球物語「ノアの方舟」

3神は、アセンションを生き延びた人々へ知恵を伝え、正しく導く事ができるであろう人間を選び、二番目の地球と三番目の地球のアセンションが始まる前に一時的に地球上から避難させて、アセンション後の安定した地球に送り帰すという事をしていました。しかしオリオン神は今回のアセンションでは、この人間をも含む生きとし生けるもの全ての一掃を望んだので、シリウス神とベガ神に、アセンションに関する預言は一切、人間にしないようにと厳しく伝えました。


しかし、シリウス神は全ての人間が水にのまれてしまうのを見過ごす事ができず、多くの人々に前もって、大洪水が起こる事、そして特殊な木造の船を作る方法をこっそりと人間に、チャネリングという方法を通して伝えました。これまでは神から一方的に人間へメッセージを伝える「預言」だったのですが、ここから人間と神が対話する、チャネリングがはじまったのです。


そのシリウス神の声を聴いた人々はたくさんいました。その人々の中にはこの時代、人間として地上に暮らしていたポコプンもいました。シリウス神の声に素直に従い、大洪水を生き延びた者はたくさんいたのですが、現在まで世界各地で語り継がれている伝承の中でも特に世界的に知られているのは、『旧約聖書「ノアの方舟」』のノアと、『アトラ・ハシース叙事詩』のアトラ・ハシースでしょう。

楔形文字粘土版(英国博物館)
楔形文字粘土版(英国博物館)

ノアもアトラ・ハシースも、人々にシリウス神から受けたメッセージを伝え、今こそ心を悔い改める時である事、でなければ、人間の精神の堕落が原因により大洪水が起こる事などを伝えましたが、多くの者はそれを罵り、あざ笑うだけでした。しかし少数ながらも、ノアとアトラ・ハシースの言葉を信じる人々は、彼らの指導をあおぎ、船を作ったのです。


オリオン神は、アセンションを引き起こすために地球の磁場反転を利用しました。磁場反転からの急激な気象の変化で氷山が溶け出し、大量の水が大都市を中心に流れ込み、大洪水が起こると、シリウス神の使者たちが重力をコントロールして、人々を乗せた船を天高く浮かび上がらせ守りました。この洪水は局地的なもので、全てが水没した地域もあれば、影響を全く受けなかった地域もありました。ノアとアトラ・ハシースが住んでいた地域に起こった大洪水の時期には、ずれがありましたし、実際に洪水は40日間もの長い間続いたものではありませんでした。また、この磁場反転の影響で大地震や火山の大噴火などが世界各地で起こりました。


この大洪水で、ノアの住んでいた地域は全て水の底に沈んでしまいました。シリウス神の使者は、ノアとその家族を海底都市の乗り物に乗せ、海底都市へと避難させました。ノアは、伝えられているような巨大な船に何万頭もの動物のつがいを乗せたのではなく、シリウス神に伝えられ採集した、何百匹もの動物のつがいのDNA(たとえば毛や爪の欠片など)が入った箱を海底都市に持ち込みました。これは第四の地球の人間と動植物のDNAを保護し、新たな地でクローンを作るためでした。この時代は現在をはるかに凌ぐ、高度なナノテクノロジーが発達していたのです。

DNA-Strand.jpg

現在、ノアの採集したDNAは、未だにクローン化されないまま海底都市で厳重に保管されています。2015年3月20日から地球が光と闇の二つに分かれはじめていますが、シリウス神はこのノアのDNAを、光の地球でクローン化させる予定だそうです。


地上よりも遥かに時間の流れの遅い海底都市に避難させられていたノアは、完全に水が引いた安定した土地へ戻されました。そしてアセンションを生き延びた人々に、第四の地球の知恵を伝え導きました。


大洪水が起こる前に、人々が船に乗り込むのを見届けたアトラ・ハシースは、シリウス神の言葉を聞いた者だけが呼び寄せられた特別な乾いた高地へと向いました。


大洪水を生き延びたアトラ・ハシースは、五番目の地球での1人目の救世主となりました。一番目から四番目の地球には、救世主は存在しませんでしたが、五番目の地球では3人の救世主が現れます。


四番目の地球までは、3神は人間に対して同情や憐れみなどといった「感情」を持っていませんでした。しかし、四番目の地球から人間の経験を通して「感情」を学び深めていたシリウス神は、人間の命や人生を尊ぶようになり、人類を救いたいと思うようになったのです。ですので救世主は、全てシリウス系となります。


アセンションを生き延びた人々を導き、知恵を伝えたアトラ・ハシースは、古代イスラエルのユダ族の祖となりました。


このアセンション後、肉体を持った3次元の宇宙人が地球に降りてきました。この宇宙人は、アセンション後の地球を支配したいと考えていました。この宇宙人は意識が高く、人間の姿そっくりで、第四の地球までの地球人にはなかった肌の色を持っていました。


この大洪水により、大西洋にあったアトランティス大陸は海底に沈みました。これは、海底にアトランティス文明を封印するためでもありました。この時シリウス神は、アトランティス大陸の人々を海底都市へ避難させました。


太平洋にあったムー大陸は、この大洪水によってではなく、磁場反転から引き起こされた大地震と、その地殻変動による巨大津波と火山の大噴火が原因となり海底に沈みました。シリウス神はムー 大陸が沈む時、人々を周囲の国へと避難させ、ムー王朝の姉妹である2人の姫と1人の乳母を海底都市へと避難させました。「日本から全てをはじめる」シリウス神の計画のためでした。


ムー大陸から海底都市に避難した2人の姫の長女は、海底都市に暮らすシリウス神の使者と結ばれ、三人の子供に恵まれました。

※2016年2月27日追記です。
『癒守の地球物語パート1』では、3神と伝えられていましたが、実際はオリオン、シリウス、ベガ、そして「アルクトゥルス+プレアデス」の4神(アルクトゥルス+プレアデスの2神で1神と考えます)の4神だったそうです。「アルクトゥルス+プレアデス」は何らかの理由で現在の地球から退散しているため、3神と伝えたとポコプンは言っていますが、2016年3月スタートの『癒守の地球物語パート2』では、4神が登場します。理解に苦しむ天の事情です・・・ややこしくてごめんなさい。


※『癒守の地球物語』の内容や文中のIS(イス)は、イスラム国や、その他の国家、政治、宗教、団体、個人とは一切関係ありません。

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