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癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

古代では重力を弱めて、なんでも浮かせることができたそうです

南米のスターゲートがあったとポコプンが言う、
プマプンク遺跡のお話が途中になっていましたけど、
この遺跡からシュメール文字が彫られた土器が出土しているんですよ。
(→『南米のスターゲートは、ボリビアにあったそうです』をご参照下さい)

これが、その土器で、
プマプンク9

画像の上がプマプンク遺跡の土器の文字で、
下がシュメール文字です。

プマプンク8

「なんだろう・・・?
(・・;)
このシュメール文字に見憶えあります。
へたすると、読めてしまうかもしれないです

えっ!(☆▽☆)

ノンモさん、ぜひ読んで下さいよ!
なんて意味なんですか?

「これは、地球上に存在しないエネルギーの化学式を、
文字にしたものなんです。
自分も天から降りてくる情報を、
このシュメール文字のような感じのエネルギーで受けています」

へぇぇぇ~!(・・・よく分からない)

でも、イラク地方のシュメール文字が、
南米の高地のボリビアから出てくるのって、
不思議じゃないですか?

「古代では重力をコントロールできましたからね。
無重力状態で長距離を移動するなんて、たやすいことだったんですよ。
UFOのように瞬時に飛び去ったりできるのも、
重力コントロールのテクノロジーがあるからです。
光速移動などでも、乗員の体が静止していられるような構造の乗り物だったんです」
と、ノンモさん。

あ!乗り物と言えば、メトロポリタン美術館!
ノンモさんが、メソポタミア文明の、
この黒い石を持っていたことがあったって言ってましたよね!?
これ↓で、UFOの操縦もできたとか!?

P1000177.jpg
(→記事『『八多と行くメトロポリタン美術館ツアー』のご報告② 重力コントロールグッズ』をご参照下さい)

「古代では、重力コントロールのテクノロジーで、
地球の重力をとても軽くできたんです。
重力を弱めれば、なんでも浮かせることができました。
水(海水)も、大陸でさえも簡単に移動させることができたんです。
古代は今よりも重力が軽かったですから、
古代人は巨人でしたし、恐竜も地上に存在できたんです」
と、ノンモさん。

恐竜があそこまで大きくなれたのは、
当時は今より地球の重力が小さかったからかもしれないと言われてますよね。

「神は、ノアの方舟の大洪水のアセンション以降に、
重力を現在の重さにして、テクノロジーを封印してしまったそうです。
その鍵は今でも神が持っていて、
遠い未来のある時に、星の位置がある並びになれば鍵が開くので、
その時にまた、神が重力をコントロールするそうですよ。
これが起こるのは・・・自分達が死んだ後ですね」

え~。そうなんですか。
生きている間に体験したかったです~。

「(`д´;)八多さん…。
急に重力が軽くなれば、現在の地上にいる生きとし生けるものは壊滅するんですよ。
自分たちの体は、現在の重力にフィットしていますから、
急激な重力の変化には耐えられず、体が潰れますよ」

そ、そ、そうなんですね・・・💦

「科学者は、現在の重い重力があることを基本に考えているので、
ピラミッド建築などの古代文明の謎を理解できないでいるんです」
と、ノンモさん。

シュメール文字で描かれた、
地球上に存在しないエネルギーの科学式を解明されると、
悪用する者が出てきて、地球は大変なことになるそうです。

やたらと、ポコプンが重力コントロールの話を出してくるので、
気になります…。
近々、何か出土するのかな?

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Category : 超古代文明
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 6 comments  0 trackback
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