癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

地球とよく似た惑星は太陽系内にも2つある

NASA「地球とよく似た7つの惑星発見」
恒星(左)と7つの惑星の想像図(NASA・カリフォルニア工科大提供)

NASA「地球とよく似た7つの惑星発見」

NASA みずがめ座のうちの1つの星、TRAPPIST-1は地球に類似した7つの星を引き連れており、そのうちの3つの星は「生命圏」の中央部に位置し、水と高濃度の大気圏を有しているものと考えられる。

(科学雑誌「ネイチャー」発表。NHKウェブニュースサイトより)



「7つじゃなくて、54個か57個ですよね?」
と、ノンモさん。

いいえ。発見されたのは7つの惑星ですよ。

「おかしいなぁ。
自分もこのニュース見ているんですけどね。
もしかしたら、ニュースを見ている時に、ポコプンが、

『54個か57個!』

って、同時に言うから、そう覚えてしまっているのかも・・・」

(笑)じゃあ、7つどころか、
地球に似た星は54~57もあるということですか?

「太陽系の外に地球に似た星が54~57あるそうです。
でも、

『時が来ると太陽系内にも、
2つ地球に類似した星が見つかるよ』


って、ポコプンが言っています」

「太陽系内の2つの地球に似た星が見つかったら、
まるで新発見のように大騒ぎになるだろうけど、
次元が上がって、今まで見えなかったものが、
見えるようになったから発見されただけで、
現在でもその2つの星は存在しているんだけど、
ただ人間の目に見えていないだけ」


と、ポコプン。

次元が上昇して、人間の意識が高まると、
今まで見えなかったものが惑星だけではなく、
みなさんの身近にいる、ポコプンも見えるようになるのかもしれません。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 3 comments  0 trackback

私たちは無意識下で時間を巻き戻ししています

さぁ、ちょっと話がややこしくなりますよ~。
なので、いつものように『ふーん、そうなんだね』
程度に今回の情報も頭の片隅に捉えておいてくださいね。

記事『私は7回目、ノンモさんは4.5回目の人生のやり直し』
で書いたように、
私はこの八多恵子の人生が7回目なわけですが、

その1回1回の人生の中でも、
私は時間を巻き戻しやり直ししているそうです。

例えば、こちらの図のように、
【誕生】から【死】までのラインが、7回目の私の場合は7本あるとして、
1回目の人生ではからの時点へ、★から★の時点へ。
2回目の人生では、△から△、☆から☆、●から●
・・・と、いう風に1つの人生のラインごとに、人生の巻き戻しをしているそうです。

時間の巻き戻し2
これは私に限ってのことではなく、
この世の全ての人間が魂レベルの無意識下でやっているとのこと。
そして、この時間の巻き戻しは記憶として残らないそうです。

例えば私は、2020年までには癒守の本を出版したいと思っているけど、
出版するには1980年にAさんに会っていなければならなかった
と魂が判断し、Aさんに会いに戻るといった風な、
自分自身のための巻き戻しよりも、

2017年の時点で私がノンモさんに会っていないとしたら、
私の友人や元夫たちの魂が、私とノンモさんを引き会わせるために、
2017年から2012年に戻るという風に、
他人のための巻き戻しが多いそうです。

「魂レベルなのか、潜在意識レベルなのか分からないんですけど、
そういった話し合いが魂同士でされていて、
レース編みのほころびを繕うように、
パズルの足りなかったピースを埋めるように、
無意識下で時間を巻き戻して、互いに修正し合っているようです」
と、ノンモさん。

映画のシーンを一時停止したと思って下さい。
その静止画像に写る主人公には
過去も未来もなく、『今この瞬間』に留まっている状態で、
苦しみも悲しみも幸せも楽しさなどの一切の感情を感じておらず、
ただ『在る』だけです。

この状態が『無』の状態と言えると思います。

主人公にとっては、
一時停止された前後に、何があったのかすら知る余地がありません。

その前後のシーンを巻き戻し、切り取って、
別のシーンや人物を挿入したりして、
編集しているのが「時間の巻き戻し」で、

死んであの世で目覚め、完成した人生の映画を改めて観たところ、

『もっとこのシーンがが良くできたはずなのに・・・
あのシーンでは、勇気を出して○○さんに告白しておけば良かったのに!
あのシーンでは、やっぱり留学おけば良かったな・・・
あのシーンでは、もう少し我慢して退職しなければ良かったなぁ・・・』


などと思い、

納得する作品が出来上がるまで、
同じ主人公の映画を、最初から撮り直すために転生するのが、
「人生のやり直し」となるようです。

どちらも自分自身の魂が決めて行うことで、
天や神は一切関与していないとのことです。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 5 comments  0 trackback

アヌンナキが地球上の時間を操作し早めています

記事『ノンモさんが10歳だった時の時間と、2017年の時間のスピードの差』
からの続きになります。



以前の記事『光と闇の地球に分かれるスピードが生み出す高齢出産』
に書いたように、地球がA(光)とB(闇)に分かれるスピードの影響で、
時間が早くなっているのとはまた違う話になるそうですが、

時間の流れが早くなっているのは、
アヌンナキが地球上の時間を操作しているからだそうです。

「地球上にいる3次元のアヌンナキではなく、
異次元にいるアヌンナキが、
たぶん重力を軽くするなどして時間を早くしているのかもしれません。
彼らにとっては時間の操作なんてたやすいものですよ」

5次元では簡単に、時間(重力)をコントロールできるみたいですからね。

(→記事『重力をわかりやすく説明してみました』と、
『次元をわかりやすく説明してみました』をご参照ください)

「なぜアヌンナキが地球の時間を早める必要があるのか、
詳しくは教えてもらえないのですが、
もしかしたら、科学を早く発展させるためにやっているのかもしれません。
ここ50~60年の間に、もともと1年は365日だったのを、
1/10ほど短くしてしまっているようです」

なので50年前の50代と現在の50代を比べると、
目に見えて現在の50代のほうが若いですよね。
この時間のズレに、情緒不安定を感じている人が多いそうです。

アヌンナキによって地球の時間は早くなっていますが、
宇宙のエネルギーは動きませんので、
アヌンナキのやっていることは宇宙的に、
かなり無理があるそうです。

けれどアヌンナキは、無理があることをを知っていながら、
3次元の時間も空間も思いのまま操れる自分たちが、
神であると過信しているとのこと。

「このまま地球の時間の流れが速まり続けると、
ある時、地球ががぐるんとひっくり返る大災害が起こるらしいです」

えっ!?それは、数年内に起こるかもしれない、
磁極のポールシフトのことですか?
(→『ポールシフトが数年以内に起こるかもしれないそうです』をご参照ください)

「いえ。磁極ではなくて、
地軸のポールシフトのほうです。
夏と冬が入れ替わるイメージが見えます」

それって、日月神示「三千世界の大洗濯と大峠」といわれる、

「地つちの軸(地軸)動くぞ。またたきの間に天地引繰り返る様な大騒動が出来るから、くどう気つけてゐるのざ、さあといふ時になりてからでは間に合はんぞ、用意なされよ。」
(磐戸(一八十)の巻第五帖。下つ巻第二十八帖)

「天地唸るぞ、でんぐり返るのざぞ、世界一度にゆするのざぞ。神はおどすのではないぞ、迫りて居るぞ。」
(天つ巻第二十九帖)

を、思い出しますねぇ。

日月神示2
(日月神示)

そして、

「冬の先春とばかりは限らんと申してあること忘れるなよ。用意せよ、冬に桜咲くぞ。」
(日月の巻第二十六帖)

との予言が的中しているかのように、
うちの近所の桜の木は1月に花を咲かせていますし、
数年前まで2月のニューヨークは、マイナス2桁の気温が当たり前だったのに、
明日は18度まで気温が上がる予報なんですよね。

けれど、ノンモさんいわく、ひっくり返るのは地球B(闇)のほうなんだそうです。
なので、地球A(光)に向かっている人たちは、
地軸のポールシフトは経験しないそうですのでご安心ください。
(→記事『現在、私たちは光と闇の両方の地球に住んでいます』をご参照ください)

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Category : アヌンナキ
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 4 comments  0 trackback

最も大切なことは、私が私らしくありのままであること

全身を癌に侵され、臓器の機能停止による臨死体験後、
たった数週間(実際には数日間)で、
全身から癌が消え失せてしまうという、
医療界の常識を覆すミラクルを起こされた体験を綴る、

『喜びから人生を生きる! ―臨死体験が教えてくれたこと』
の著者、アニータ・ムアジャーニ さんが、
インタビューで語る言葉を聞いて、

ノンモさんが、
「臨死体験中にポコプンに会ってきたんでしょうね!」
と、言っていました。



私のスピリチュアルな実践は、臨死体験後大きく変わりました。これを話すとみなさん驚きます。なぜなら、私はかなり霊的に落ち着いてきているからです。

臨死体験前の私は、スピリチュアルに生きるためには一生懸命頑張らなくてはならないと信じ込んでいました。ですから、その頃は瞑想の時間も多くとり、精神世界の本もたくさん読んでいました。何がスピリチュアルで、何がスピリチュアルでないのかをかなり意識していたのです。ですから私は、スピリチュアルであろうとして、さまざまなことを試みていたのです。

しかし臨死体験以来、私たちはみなスピリチュアルなのだということがわかったのです。知っている知らない、好きとか嫌いに関わらず、誰もがみなスピリチュアルなのです。あなたが今生きていて、存在しているのなら、あなたはスピリチュアルなのです。

そして、最も大切なことは、私が私らしくありのままであることだとわかったのです。自分自身であること、自分の価値を認めること、自分自身を愛することの大切さです。私らしくありのままであることとスピリチュアルであることは、全く同じことなのだとわかったのです。

ですから、私が最近実践していることは、まず毎日、自分自身を抱きしめること。それから、毎日鏡に向かって、自分自身を卑下するようなことは決してしないこと、自分を見放すようなことはしないこと、自分を犠牲的な立場に置かないこと、自分を一番最後にしない、後回しにしないことを自分と約束しています。

これらのことを以前の私は自分に対してやっていたのです。自分がスピリチュアルであると思い、人に対していいことをしていると思い込んでいた時、私は自分が自分のことを見放しているなんて思ってもみなかったのです。私はいつも自分を一番後回しにしていたのです。

しかし私は、スピリチュアルであるということは、実は、自分自身を大切にすることなのだと気がついたのです。また、これらを実践しながら、霊性と私とが別々のものであると考えることもなくなりました。ですから、今ではもう、何かスピリチュアルなことをしなくてはとか、瞑想など、決まり事を何かしなくてはと考えることはなくなりました。ただすべてを流れにまかせています。瞑想をしたくなったら瞑想をし、自然に触れたくなったら自然に触れています。すべてリラックスした状態でやっています。

私はただただ、自分自身であること、自分を出来るだけ大切にしてあげること、それだけをしています。






2015年以降、プチ悟り経験とは無縁になってきていて、
ちょっと自分、瞑想も読書もしないから、だらけてきてるんじゃないの?
って心配になってたんですが、
アニータさんの言葉を読んで一安心です(笑)

私も以前のように、がむしゃらにスピリチュアル本を読み漁ったり、
毎日必ずしていた瞑想をしなくなりました。
アニータさんが言うように、スピリチュアル本を読みたくなったら読み、
瞑想をしたくなったらするといった風に変化しています。
この変化は、プチ悟り後からのように感じます。
(→記事『悟りのしっぽ』をご参照ください)

スピリチュアル初心者だった頃は毎日の数分間の瞑想が、
とても効果的だったと感じますが、
現在は、毎日毎分毎秒が瞑想状態になっているので、
わざわざ座る必要性を感じなくなっているのかもしれません。

(→私の毎日の瞑想については、記事『正しく話す』と、『まずはできる事から その2』をご参照ください)

自分自身であること、自分の価値を認めること、
自分自身を愛すること、そして、ただすべてを流れにまかせて、
やりたいことを心のままにやってみること。


まずは、これができるようにならないと何も始まらないと思います。

これが自然に身についたら、
怒ったり、悲しんだり、悩んだりすることが極端に減っていき、
自分自身でいることがとても気楽で、
毎日が楽しい・・というよりも、平穏になると思います。
そして、自分の軸がブレにくくなります。

自分自身であり、自分の価値を認め、
自分自身を愛するようになるためには、
私の場合ですが、

「そういった人間になりたい。
そういった経験がしたい」


と、強く望み続けること、そして根気よく日々の瞑想や、
自己観察を実践し続けることが大切だと思います。

そして、
ただすべてを流れにまかせて、やりたいことを心のままにできるようになるには、
目に見えず触れることもできないけれど、
自分を無条件で愛し支えてくれている、偉大な存在がいることを信じ続けること
が大切になってくるように思います。

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ノンモさんが10歳だった時の時間と、2017年の時間のスピードの差

2週間ぶりのノンモさん&ポコプンとのミーティングだったのですが、

「八多さんに会っていない間に、
ポコプンから3つほど、もの凄い情報を教えてもらったんですけど・・・。
え~っと。なんだったっけ?」
と、首をかしげるノンモさん。

「あぁ、地球の時間の流れは早くなっているの?
ってポコプンに聞いたんです。そしたら・・・

「早くなっているよ。
ノンモが10歳だった時の時間と、
2017年の時間のスピードの差を経験させてあげる。
これから3日間、ノンモの部屋の空間だけが、
10歳だった時の流れになるからね」

ってポコプンが言うので、

なにそれ?と思ってたんですけど、
3日後、携帯以外の自分の部屋の時計の針が、
全部20分遅れていたんです!」

同じアパート内の、他の部屋に置いてある時計は遅れていなかったそうで、
たとえば12時なのに、ノンモさんの部屋にある4つほどの時計だけが、
11時40分を指していたとのこと。

ノンモさん・・・、それって、すごすぎて、
簡単に忘れられないことだと思うんですけど・・・。

「その3日間は、自分の部屋にいると時間がとても長く感じられました。
外出していると、いつも通りのスピードなんですけど、
部屋で過ごしていると、あれ?まだこんな時間?
って驚くほど、いつもより遅く時間が流れるのを感じました」
と、ノンモさん。

3日で20分だったら、6日で40分なのかといえば、

「そういう単純な計算方法ではないし、
そんな風に時間は進んでいないよ」

とポコプン。

以前の記事『光と闇の地球に分かれるスピードが生み出す高齢出産』
に書いたように、

時間の流れは早くなっているけれど、
肉体はその影響を受けないので、
アラフィフ世代の私たちが子供だった頃の50代と、
現在の50代は目に見えて違いますよね。

50代なのに、昔だったら40代または、
30代に見えてしまう人が多くなっていると思います。

光と闇の地球に分かれるスピードが生み出す時間のズレでもありますが、
もしかしたら、別次元のアヌンナキが、
何らかの理由で時間をコントロールしている可能性もあるそうです。
こちらはまたブログに書きますね~。

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重力をわかりやすく説明してみました

記事『次元をわかりやすく説明してみました』で、

まとめないブログさんの、
『インターステラーが凄すぎたので色々調べました』から、
今後のポコプン情報の必須事項、
『重力』について簡単に説明したいと思っています。

と、お伝えしてから二か月経ってしまいました(苦笑)

だって、小難しいアインシュタインの相対性理論の説明ですからね・・・。
勉強嫌いな私には骨の折れる作業なのです💦

けれど、重力の説明をしないことには、
理解していただけない情報が今週出てきましたので、
重い腰を上げることにしました。

(-_- )ヨッコラショ

     *****


アインシュタインの相対性理論によれば、

重力が強いと時間が遅れる。
重力が弱いと時間が早まる。


とのことです。

なので、
宇宙で一番重力の重いシリウスB星での時間の進みはどの星よりも遅く、

最新の潜水艦すら耐えることのできない高水圧の超深海層の海底に存在する
シリウスの聖域(海底都市)にかかる重力や光の到達は地上とは全く異なるため、
同じ地球に存在しながら、時間の流れはシリウスの海底都市のほうが地上よりも遥かに遅い。
(記事『癒守の地球物語「第一の地球から第三の地球まで」』をご参照ください)

と、なるわけですが、

例えば、海底都市の重力は地上の10倍だったとしたら、
地上の100分は、海底都市では10分になるのですが、
重力の影響を受けている人にとってみれば、どちらも同じ時間に感じるため、
地上の人の100分は、海底都市人にとっても100分に感じるそうです。

ただし、3年間竜宮城(海底都市)で過ごした浦島太郎が、
地上に戻ったら30年の月日が流れていたという風に、
実際に進んでいる時間は地上と海底都市とは10倍違ってくるのですが。

(浦島太郎が竜宮城で過ごした時間や、地上に戻ってきたら過ぎていた時間は、
時代によって変化して伝えられているようですが、
ここではポコプンの言う10倍差を基準にお伝えさせていただいています)


ポコプンいわく、『鶴は千年、亀は万年』のことわざは、
日本を象徴する「鶴」と、シリウスの海底都市を象徴する「亀」が使われ、
後世代々の日本人へ海底都市と地上の10倍の時空差の秘密を伝えている
とのことでしたが、

(記事『癒守の地球物語「竜宮城」』をご参照ください)

古代の日本人は、アインシュタインの相対性理論を、
すでに知っており、
『鶴は千年、亀は万年』として、伝えていたことにもなりますね。



アインシュタインの【相対性理論】とは何かというと、光の速度を基準とした物理の考え方のことなのです。
つまり、全て光の速度が基準。
時間の流れも、光の速度を基準に考えています。

光の速度は常に一定である、というのが相対性理論です。
これを基準に時間の流れも考えられているので、光が重力の影響を受けて進み方に変化が出ると時間にも影響があります。
仮にブラックホール付近を光が直進したとすると、以下の図の様になります。

(ブラックホールとはものすごい質量を持った天体のことです。
万有引力の法則で、質量が大きければ大きいほど引き付け合うと説明をしましたが、ブラックホールは最強の質量を持っていると思って下さい。
つまり、なんでも引きつけてしまいます)

重力と光の進み方

重力によって光が曲がるので、直進した光と同じ距離を進もうとしても、若干距離が伸びるということです。

ところが。

ここからが面白いところなのですが、光の速度は常に一定です。
どのような状況においても、光は一秒間で約30万km進まなくてはなりません。
絶対に、何があろうと光は一秒間で30万km進まなくてはならないのです。
そうしないと、現在存在している時間や、物理の法則が全て狂ってしまうからです。

ということは、上の図の距離が30万kmだったとすると、どちらの光も一秒間で進まなくてはならないのです。
しかし下の光は重力の影響を受けて曲がっていますから、上の光よりも余分に距離を進んでいるわけです。

これはおかしい、ということになります。
光の進むスピードは、一秒間で30万キロ。
これは絶対なのです。何があろうと変わりません。

ということは、図中の下の光は、一秒間で上の光よりも長い距離を進んでいることになります。
同じ一秒間で、下の光は寄り道をしているということです。

これはつまり、上の光と比べて余計なことが出来ているということなります。
もう一度同じ図を用意しました。

重力と光の進み方

下の光のほうが距離が長いですね。
では、この光が電車だったらどうでしょうか?

同じ時間で余計な距離を進むわけですから、寄り道をしている方が弁当一個余計に食べられるかも知れませんし、本も一冊余計に読めるかも知れません。

ではさらに、この光が星だったらどうでしょうか?
ブラックホール付近にある星は重力の影響を強く受けます。
ということは影響を受けていない星や宇宙船に乗っている人よりも、同じ時間で余計な事ができるということです。

上の光がりんごを一つ食べる間に、下の光はりんごを二つ食べることが出来るのです。
つまり、何が言いたいかと言うと、重力の強いところに居ると【通常よりも短い時間で同じことが出来る】ということです。

ということは、重力が強ければ強いほど時間の進み方がゆっくりになる、と言えるわけです。
ただこれはあくまでも外から見た場合です。

重力の影響を受けている人にとってみれば、30分は30分です。
実際にりんごを二つ食べている人からすれば、早く食べているつもりも無いし、時間が遅くなっている感覚もありません。
ところがこれを外から見ると、上の光に比べて、下の光はものすごい速さでりんごを食べているように見えるのです。
時間は絶対ではなく、光を基準とした相対的なものなのです。

まとめないブログさんの、『インターステラーが凄すぎたので色々調べました』から抜粋させていただきました。




それにしてもまとめないブログさんの、
『インターステラーが凄すぎたので色々調べました』
は明快で本当に素晴らしい~。なんて分かりやすいんでしょうか。


というわけで、次回から「重力」と「時間の流れ」の
ポコプン情報をお伝えします♪


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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 1 comments  0 trackback

『異次元に存在する対の地球』に関する過去記事

先日の記事『異次元に存在する対の地球』に、

☆ 図解はすごく分かりやすいのに、自分の固定概念が理解しない。

☆ 「私達は未来に進んでるのではなく、実は過去に遡っている」の記事からチョッとわからなくなってます。


などのコメントをフェイスブックにいただいておりますが、

(ΦωΦ)フフフ…分からなくて当然なのです。
だって私も理解しておりませんので~(笑)

今回の情報はポコプンにザックリ教えてもらったことを、
謎だらけでご理解が難しいのを承知の上、
そのままお伝えさせて頂きました。

なので、
『よくわかんないけど、そうなんだね』
と、いつものように頭の片隅に置いておいてください。

ポコプンが大まかなラフスケッチのように情報を出して、
その後、私がリサーチし、それをノンモさんと話し合って、
詳細を埋めていくという流れの作業になるのが分かってきていて、
リサーチする前の、丸投げの質問にはどうせ答えてくれないので、
私も突っ込んだ質問をしていないんですよね。

ただ『異次元に存在する対の地球』の情報を聞いて、
すぐにいくつかの過去記事が脳裏に浮かびました。
 
まずは先日の記事、
『ピラミッドは地球の半球を表している』でしたが、

やたらと「43200」が頭に浮かぶなぁ・・・と思って、
過去のミーティング記録を探して書いたのですが、
これを書いてからでないと、
『異次元に存在する対の地球』の情報が、
出せなかったんだろうな~って思ってます(苦笑)

そして、記事中の逆ピラミッドですが、
ポコプンは地中には埋まっていないと言ってましたが、
対の地球が逆ピラミッドになるのかもしれないですよね~。

そして、記事に頂いたきくさんからのこちらのコメントを読んで、

「神話の力」を読んでいたら、第4章の212頁に、43万2千の数字について、キャンベルの説明がありました。
「(この数字は、多くの社会で共通に使われている重要な神話的数字です。)・・・(もし神話を知っていれば)いわば宇宙との調和のなかにあるというわけです。これはエジプトの神話と同じ種類のものですが、エジプトでは象徴は異なった形をとっています。というのも、エジプトは丸くなくて、細長い形をしてますからね。・・・」


うわー、ここでもポコプン弟子のキャンベルさんが出た!と、まず驚き、
43万2千だから、4万3千2百の10倍だよね・・・、10倍ということは、
もしかして、『癒守の地球物語「竜宮城」』の、

『鶴は千年、亀は万年』のことわざは、この海底都市と地上の10倍の時空差の秘密を、後世代々の日本人へと伝えるため、日本を象徴する「鶴」と、シリウスの海底都市を象徴する「亀」が使われたのです。

に関係するんじゃないの!?
と思ってポコプンに聞いてみたら、
『異次元に存在する対の地球』の情報を教えてもらえたのでした。
こういう濃い天の情報は久々で、
久々にノンモさんが久々に目を白黒させているのを見ました(笑)

そして、『異次元に存在する対の地球』の情報を教えてもらった後に、
改めて記事『ピラミッドは地球の半球を表している』を読むと、
2016年の2月にノンモさんが、

「これは専門家にも分からないことでしょうけど、
ビックバンから宇宙が形成される数字が43200に関わってくるみたいですし、
渦巻にもこの数字が関係するし、
月との距離などにも関係するかもしれないです」


と、言っていることに驚きでした。

3次元の地球と対の異次元の地球は、
逆回転していると聞いて、すぐに右巻きと左巻きの渦を思いついて、
記事『生命の樹と巻貝』を思い出したのですが、
今となっては、ノンモさんの言う通り、
43200がこの渦巻きに関係していますし、

隼人の盾
右巻きと左巻きの渦といえば・・・
何かにつけて耳にする「隼人の盾 」
九州と奈良から出土しているそうですので、
癒守の地球物語にも関係しそうです。



古代メソポタミア人が世界が12のサー(1サーは、3600年)を12回繰り返すと信じており、
世界は518,400年(43,200年X12回=518,400年​)
で終わりを迎えると信じていたことからすれば、
ビックバンから宇宙が形成される数字にも、
関係するんでしょうねぇ…。

やっぱり、ノンモさんタダ者ではないですね…。
すごいなぁ・・・。
(━_━)ゝウーム.

ちなみに、

「地球の歳差運動は、1 回転が 25,920年。

25,920年 ÷ 12 = 2,160年 に星座1つ分(12星座=360度)
重要な役目を負う星座は、2160 年ごとに次の星座に移る。

43200年÷2160年=20星座」 

となるのですが、
星座と言えば、12星座(または13星座)なのに、
なんで20星座なんでしょうか?
とポコプンに聞いたら、

「地球からは12星座だけど、
月からは20星座になるんだよ」

と、謎めいたことを言っていました。

というわけで、ノンモさんの言う、
「月との距離などにも関係するかも」
も、まんざら間違っていないのかもしれません。

もちろん、最近の記事、 
記事『私たちは未来に進んでいるのではなく、実は過去に遡っている』

も、明らかに、3次元の地球と対の異次元の地球のことで、

今となっては情報は少し違ってきているとポコプンが言う、  
記事『私たちは実は地球内部に住んでいるのかも(?)』
にも関係しますね!
あぁっ!だから、
情報源はポコプンじゃない
って言ってたのか~!!!(←と、今気づきました)
  
そしてそして、なぜか、
記事『アダムとイブと西之島』が何度も頭に浮かぶんですよね。

すべては日本からはじまった・・・ことにも、
関係してくるのかもと思っています。
 
ご興味にある方は、ぜひこちらの過去記事を読み返してくださいね~。
\(^o^)/
このバラバラの過去情報が、パズルのピースとなって、
近いうちに大きな絵になると思います。

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2月22日(水)NYスピリチュアル座談会のお知らせ

❉❉❉ NYスピリチュアル座談会(『癒守の地球』ブログオフ会)のお知らせ ❉❉❉

座談会では、ブログに書けない裏話もさせて頂いています♪
普段できないスピリチュアル話を、思い切り楽しみましょう

日時:2月22日(水)6:30PM~8:30PM

参加費:無料

会場: お集まりいただく人数によって決めたいと思っています。
詳しくはお問い合わせください。


座談会に参加ご希望の方は、2月19日(日)までに、
「お申し込み・お問い合わせ」のメールフォームまたは、
Eメール:alphaboony@gmail.comまで、
下記を簡単にご明記の上、ご連絡下さい。

❉ お名前(ニックネームでもOKです)

❉ 初参加の方は、簡単な自己紹介。

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Category : 座談会
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 0 comments  0 trackback

なぜオスとメスから生命が産まれるの?

神の世界では性別がないので、
性別のない2神が同意すれば子供が生まれるということでしたが、
(→記事『神々の近親婚』をご参照ください)

人間に性別があるのはなぜでしょう?
なぜ同性または単独で子供が生まれるようにしなかったのでしょうか?

「人間だけでなく、植物や動物など、
この地球上の生物はオスとメスから、新たな生命が誕生しますよね」
と、ノンモさん。

オスとメス


けれど、、単為生殖するアリやミツバチもいますよ。

「そういった生物もいますけど、
やはり自然界の99%はオスとメスの性交で、
子供が産まれるようになっていますよね。
でももしかすると、つがいでなければ子供が生まれないのは3次元だけで、
異次元の存在は地球人のように、オスとメスで子供を作らないのかもしれません」

う~ん、4次元では空間がコントロールできるので、
3次元のように「子供=肉体」と考えないほうが良いってことですね。
(→記事『神々の近親婚』をご参照ください)

それにしてもなんでオスとメスである必要があるんでしょうか?
陰と陽の相反する者同士の学びなんでしょうか?

「人間が生まれる前から動植物は地球に存在していましたよね。
動植物のオスとメスには愛などの感情からではなく、
繁殖だけが目的で子供を作りますから、
愛や学びのためにオスとメスに別れたのではなくて、
ただの3次元の生殖の仕組みがそうなっているだけだと思いますよ」

でも人間には動植物にはない「感情」がありますよね。
恋や愛というあの独特で魅惑的な、
強いエネルギーがほとばしるのは、なぜなんでしょう?
だからこそ男女間のいざこざには、革命や戦争を巻き起こすほどの影響力があり、
この世の一番の問題となってますよね。

ということもあって、
なぜ男女なの?って疑問に思うんです。

性別のない神なら、同性間や異性間にこだわらないでしょうに、
なぜ同性間、もしくは、単為生殖できるようにしなかったんでしょうか?
ポコプンから「双子ちゃんを産んで!」
と言われるたびに、独りで産めたらどんなにいいだろうかと思いますしね!

「同性間、もしくは、単為生殖なら、
DNA的に弱くなってしまうからでしょうね。
それに、ひとりで子供が作れるとすれば、命の大切さを感じにくくなるでしょうし、
数が産まれすぎてしまうのかもしれませんよ。
蜂や蝶が花粉を運んで受粉を手伝うように、
そうやって地球上の生命の数をコントロールして、
生態系を調和させているのでしょうね」
と、ノンモさん。

というわけで、
何度聞いても、私の最大の疑問、

「なぜ2なのか?」
「なぜ対なのか?」
「なぜ陰陽なのか?」


の決定的な答えは教えてもらえませんでした。
神でさえ、2神の同意がなければ子供が作れないので、
きっと「対であること」には、深い創造神や、
宇宙の仕組みの摂理があると思うのですが。

答えを教えてもらってから書こうとすれば、
また長期保留となりそうなので、
この段階の情報を備忘録として書かせていただきました。

雌雄同体のカタツムリは、
対のカタツムリさえいれば生殖できるそうですし、
ディズニーアニメ『ファインディング・ニモ』のクマノミは、
環境に応じて性転換できるそうですので、
人間もそうだったら良かったのに・・・って思ってしまうんですけどね。

余談ですが、調べものをしていて見つけた、
こちらのクマノミの性転換の説明、



海の中では、一夫多妻の魚類を多く見ることが出来ます。強いオスはたくさんのメスを引き連れているのですが、では弱いオスは?メスには嫌われるわ、強いオスにはいじめられるわ、の踏んだりけったり。でも、子孫を残したいと言う気持ちは変わり無いのですね。

そうなると、オスでいるより、自分が小さく弱い間は、メスでいたほうが得なのです。だってオスに選んでもらえば卵を産むことができるし、オスが守ってくれますからね。そして自分が大きく大きくなって、芸能界で言う和田アキ子のような存在になってから性転換してオスになればよいのです。これがメスからオスへ性転換する生物の理由です。


(『ダイビングスクール ノリス』サイトより)


に、笑ってしまいました(笑)
アッコさん・・・・(笑)

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 3 comments  0 trackback

異次元に存在する対の地球

3次元でも、4次元でも、5次元でもない次元に存在するので、
『異次元』としか表現できないのですが、
異次元には、対の地球が存在するそうです。

対の地球の大きさは、この地球の10倍になるそうです。
(ただし、10倍大きいと感じられるだけで、
3次元の物質的な形はないそうです)

この対の地球は、
光の地球と闇の地球のことでもなければ、
同じ地球上の異次元に存在する二ビル星のことでもなく、
太陽の裏側にあるとされる対の地球でもなければ、
目覚めた『あの世』のことでもありません。

この対の地球の両方には、
同じ自分が鏡のように存在するとのこと。

対の地球は過去から未来へ、
私たちの暮らす地球は未来から過去へと
回転しているそうです。

(記事『私たちは未来に進んでいるのではなく、実は過去に遡っている』を、
ご参照ください)


今となっては、以前の記事『私たちは実は地球内部に住んでいるのかも(?)』
の情報と少し違ってくるそうなんですが、
それでも私たちは自覚がないままに、逆さまの世界に暮らしているそうです。

「大小の地球がそれぞれ逆方向にぐるぐる回っています。
どちらの地球にも、エジプトのギザで大ピラミッドと呼ばれる、
クフ王のピラミッドがあります(図①)」
と、ノンモさん。

対の地球1

「そしてある時、両方のピラミッドが合うと・・・(図②)」

対の地球2

「それまでのただの乾いたピラミッドは異変し、
2つのピラミッドは重なり六芒星となります。(図③)

そして、大きい地球は小さい地球へ、
小さい地球は大きい地球へと、
それぞれ入れ替わり、また回転をはじめます」

対の地球3

メソポタミア人は世界が12のサー
(1サー=3,600年、12サー=43,200年)を、
12回繰り返すと信じており、
世界は518,400年(43,200年X12回)で終わりを迎えると信じていたそうですが、
ポコプンいわく、この説はまんざら間違っていないとのこと。

今回は5番目の地球なので、
もしかしたら現在の地球は5回転目なのかもしれません。
(または7番目の地球で、7回転目)

518,400年経った地球は、終わりを迎えるのではなく、
ふたつがひとつになるのだそうです。

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