癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

クフ王ピラミッドは、天体の星を投影している

これまでのセッションを全部受けて下さっている、
私の旅友のTさんが、
先日、内なる神との繋がりを深めるために、
癒守結アレンジセッションを遠隔で受けて下さったところ、

内なる神というよりも、ポコプンのシリウスの同僚から、
すっごいメッセージを受けられたんです。

「そのシリウス情報は、自分の管轄外」
と、のたまうポコプンが、
なぜか濃い追加情報を降ろしてくれていて(笑)
こちらはまた改めてブログでお伝えしようと思っています。

過去記事『私たちは実は地球内部に住んでいるのかも(?)』のように、
ポコプンは管轄外のことが伝えられない時には、
同僚に頼む節があるようです。苦笑)

そのTさんが受けた情報は、
ほぼエジプトに関することだったのですが、

エジプトのギザのクフ王ピラミッドはメカで、投影機ですね。
ピラミッドが天体の星を投影しているそうです」
と、ノンモさん。

クフ王ピラミッド夜


たしかに、クフ王ピラミッドの内部はまさにメカって感じで、
明らかに人間の作ったものじゃないと感じましたけど・・・。
ということは、クフ王ピラミッドがなければ、星も存在しないということですよね?
でもなんで、星を投影する必要があるんですか?

「この世を支配するためです。
クフ王ピラミッドは、地球外生物が創ったものですね」
と、ノンモさん。

古代に神と人間が協力し合い、人間が神の導きによって、
3次元に作り上げたのが、クフ王ピラミッドだそうで、

「作られた当初は支配ではなく、保護だったのかもしれませんが、
その後、人間によって支配に利用されるようになったのかもしれませんね」

なんて、ノンモさんと話していたんですけど、

たまたま昨日、この情報に限りなく近い記事を、
見つけてしまいました。



この宇宙はホログラムによって3Dで“演出”されており、その本質は体積のない2次元の世界であるという。つまり我々が今目にしている世界は、2次元の世界から見かけ上の3次元の世界に“変換”されているものなのだ。

スケンデリス教授によれば、我々が目にしている世界は2次元の情報から構成された、いわば3D映画を観ているような世界であるという。映像が3Dであるのみならず、手触りも立体に感じられるように触覚情報も3Dに変換されているということだ。

 一般相対性理論をはじめとするアインシュタインの方程式は、おおむねこの世のすべてのことを説明できるといわれているが話を宇宙に広げると、その起源などの説明に徐々に綻びが出はじめてくるという。そして一方で現在の物理学ではもはや無視できない学説となった「量子論」の説得力が増してきている。


(TOCANA 【ガチ科学】「この宇宙は複雑な二次元世界、3D映画のようなもの」英物理学者らが主張! ホログラフィック宇宙論の復権か? より抜粋)



(i|!゜Д゚i|!)ヒィィィ

で、でた・・・、
アインシュタイン」 「相対性理論」 「量子学

この3つ、すっかり忘れてたころにまた・・・。
(→記事『次元をわかりやすく説明してみました』をご参照ください)

楽しいエジプト情報なのに、
またそっち(物理)方面にいっちゃうんですか・・・💦

そして、地球平面説ってこういうことなんですか?
(→記事『再熱する地球平面説』をご参照ください)

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ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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