癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

11月19日(日)「Oneness☆Togetherness」に、ご参加下さい

ご都合のつくみなさまへ、
「Oneness☆Togetherness」へのご参加をお願い致します。


IS(イス)の光ネットワーク・ヒーリング
「Oneness☆Togetherness」

開始日時:
11月19日(日) 

日本時間は、夜23時より
ニューヨーク時間は、朝9時より
5分間の瞑想


コールイン(※)の場合は、上記の時間までに瞑想をしてください。

(他州や他国にお住まいの方は、お手数をお掛けしますが、
現地のお時間を調べて頂けますか?)


☆光を受ける方のお名前:

玉記さん

☆妹のTさんより、みなさまへのメッセージ:


姉に今年7月に膵臓に腫瘍が見つかりました。幸い今のところ良性でホッとしたのですが、悪性に変わる可能性があるので医者からは十二指腸も含めた摘出手術を勧められています。本人は出来れば体にメスを入れたくないと思っています。

また8月には母が他界し、初めて一人暮らしに寂しさからか自分の行動に自信が持てなくなり、物忘れも酷くなっています(先日旅行から帰ったら家のドアに鍵が掛かって無かったとか・・・)。パート先でも、新しい店長からパワハラを受けていて精神的にもかなり限界がきている様で、このまま一人にしておくのが心配です。

姉が手術しなくても良い状態をキープ出来る事と、今の精神的状態から解放されるよう光を送って頂けるでしょうか。
どうぞ宜しくお願い致します。

玉記さん


☆ 光を送る方法:

一人で、または、同じ祈りを捧げる方とご一緒に、
静かなリラックスできる場所で、
楽な姿勢で座るか寝転び、開始時間に目を閉じます。

光を受ける方のお名前と、上の画像を思い浮かべ、
写真から感じるエネルギーの色をイメージして下さい。
そして、そのエネルギーを、優しく抱きしめてあげて下さい。
(みなさんそれぞれに、抱きしめてあげて下さい)
そして、ご自分が発するOneness☆Togethernessの白い光で包み込んで、
エネルギーが癒されて溶けていくのをイメージして下さい。
5分経ったら、静かに目を開けます。


 *******

できれば瞑想の直前に、画像を見て下さい。
無理な方は、画像の印象を覚えるようにして下さい。

開始時間に、できれば、
ひとりきり、もしくは、同じ祈りを捧げる方と共に、
静かなリラックスできる場所で目を閉じて下さい。

場所は、お風呂でも、お手洗いでも、ベッドの中でも構いません。
一般的な瞑想とは違いますので、
背筋を伸ばして頂く必要はありません。
5分間リラックスできるなら、どんな姿勢でも大丈夫です。
お香やキャンドルなども必要ありませんが、
ご自身がリラックスできるようなら、お使いください。

「Oneness☆Togetherness」の5分間には、
必ずポコプンも参加します。
参加者さまの中には、瞑想中にポコプンを見る方がいるでしょう。
それは、みなさんの持つポコプンのイメージかもしれませんし、
青い光かもしれません☆

 *******

(※)Oneness☆Togethernessのコールインについて。
 
コールインとはコール・イン・メソッドCall-in-method)の略で、あらかじめ送り手がエネルギーの受取日時などを設定し、受け手はその設定日時・期間内であれば、いつでも好きな時にエネルギーを受け取れる方法のことです。
 
時間と空間の制限を受けないので、遠方に住んでいたり、海外で時差がある方、仕事が忙しくて厳密な時間設定が難しい方などには特にコールインは有効だそうです。
 
Oneness☆Togethernessのコールインの場合、グループ瞑想時間の日本時間は午後23時(ニューヨークは午前9時)に、受取人が、みなさまからの光を受け取ることにします。
 
この時間に瞑想ができない方は、日本時間の午後23時(ニューヨークは午前9時)に、光が届くようにイメージして、この時間までにお祈りをしてください。お祈りは何度していただいてもかまいません。
 
瞑想時間を過ぎてからのお祈りでも、もちろん光は届くのですが、コールインとしての効果は薄まるそうですので、できるだけ時間の前までにお祈りを済ませて下さいね。

 *******

以前にもお伝えしましたように、IS(イス)の光の効果で、
ご病気や苦しみが癒えるお約束はできません。
どうぞご了承くださいますようお願い致します。

ただ、たとえ治癒できない病の方でも、光を受ける事によって、
心の安らぎと平穏を感じて頂けるようになるそうです。

それでは、みなさま、よろしくお願い致します。

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癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

アフリカのSerer(セレール)という宗教 その2

前回の記事の続きです。

アフリカの宗教Serer(セレール)には、
2つのピラミッドの底辺がくっついた世界観がありますが、

800px-Serer_cosmogony_-_representation_of_the_universe.jpg


上のピラミッド△は「太陽(SOLEIL)の世界」で、
下のピラミッド▽は「月(LUNE)の世界」なので、

△は天照大神で、
▽は月読かもしれませんね。

そして△の頂点のROOGは、
雨や風を司る豊穣の神なので、
これはスサノオじゃないですか?

それに、

△=太陽(SOLEIL)= 昼の世界 = 地上

ですから、
スサノオは地球そのものだとも言えませんか?

「『天照大神=太陽、月読=月、スサノオ=地球』
なんだと思いますよ。
なので、スサノオは地球を統括する、
地球の最高神であるのかもしれませんね」

と、ノンモさん。

天照大神とスサノオは神話となって伝えられ、
よく知られていますけど、
月読の行方は、とてもあいまいで、
不明と言っても良いくらいですよね。

Serer(セレール)では、
太陽と最高神(ROOG)は地上にいるけれど、
月は地上にはおらず、黄泉の世界にいるから・・・
なのかもしれませんよね?

「△では月読が不明ですが、
▽では、天照大神が不明になっているかもしれませんね。
そして、▽の月の世界とは、
地上の水面に映る月の世界のことかもしれません」
と、ノンモさん。

以前、ピラミッドが地球の半球を表すとブログに書きましたが、

(→記事『ピラミッドは地球の半球を表している』をご参照ください)


Serer(セレール)によれば、
△は、地上であり、地球であり、上半球であって、
▽は、地下であり、死者の住む下半球であって、
黄泉の国でもあると言えますよね?

△が地球を表すなら、
地上は半球ということになりますよね?
だったらSerer(セレール)の世界観も、
地球平面説となりますよね・・・。

(→記事『再熱する地球平面説』をご参照ください)

それから、天空の神ROOG と祖霊との仲介役で、
ピラミッドの底辺の4点にあるPANGOOLですが、
これって、シリウス、オリオン、ベガ、
マクシニアス(アルクトゥルス+プレアデス)の4神ではないですか?

「いえ。4神ではなく、シリウスとオリオンの2神だけだそうですよ」
と、ノンモさん。

2神だけ・・・???

( ̄ー ̄?)

「それから、Sererで五芒星のシンボルを使っているのは、
上のピラミッド(△)が、底辺の4点+頂点の1点で、
合計5点になるからだと思います。
そして、△▽2つのピラミッドの底辺をくっつければ、
底辺の4点+2点の頂点で、合計6点となりますから、
六芒星となりますよね」
と、ノンモさん。

ほ、本当ですね!
それは気づきませんでした。

ポコプンによるSerer(セレール)

キリスト教やイスラム教の布教で、
現在は失われてしまった、古代エジプト神の世界観が、
アフリカのこのSerer(セレール)という宗教に残っているよ、
と、ポコプンが言いたいのではないかと、私は思っています。

はっ!地上の頂点のROOGがスサノオなら、
黄泉の国の頂点のANCETRESが何者なのか、
聞くのを忘れてしまってました~💦

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アフリカのSerer(セレール)という宗教 その1

旅友Tさんが、癒守結セッションで受けた、
ポコプンの同僚からであろう、
すっごいメッセージのリサーチが行き詰っていたある日、

(→記事『旅友Tさんへの、シリウスからのメッセージ(ポコプンは管轄外だそうです)その1』をご参照ください)

唐突にノンモさんから、

「すみません、忘れちゃう前に簡単に手短に・・・。
まずは『地上の星=アフリカにあるSererという宗教(民族?)のシンボルが五芒星』
情報が多すぎて全部読めないので、とりあえずリンクをお送りします」

というメールが届きました。

どうやら、ノンモさんがポコプンから、
『アフリカ、星』だか、『エジプト、星』で、ググって!
と、言われてググったら出てきた、
アフリカの宗教のようなんですが、

送られてきたリンクが、
全部英語サイトなんですけど・・・(涙)

Wikipedia ”Serer”
https://en.wikipedia.org/wiki/Serer_religion


しかも・・・、説明が長い。
こんな時、ものすごく時間をかけて読もうと思ったら、
読めてしまう中途半端な英語力があるので、
ポコプンに読めませんと言えないのが辛い・・・。

そしてノンモさん、
読む気がないから、私に振ったな~!!!
(#`皿´) ムキーーーー!

仕方ないので、数日に分けて、
(でないと集中力が切れてしまうので)
読んではみたものの、やっぱり良く分からない・・・と、
放置していたら、

面倒ならすぐにあきらめる私をいつも救ってくださる、
旅友Tさんが、千葉大の教授が書いたSerer(セレール)に関する、
論文の一部を見つけて、メールして下さいました。

Tさん、いつもいつも、お世話をお掛けします。
ありがとうございます。
m(_ _)m

というわけで以下は、この論文から抜粋させていただいた、
アフリカのSerer(セレール)という宗教の世界観です。

800px-Serer_cosmogony_-_representation_of_the_universe.jpg


Serer2.jpg

 
セレール人は祖霊信仰のエスニックグループである。
セレール人が信仰しているのは祖霊Roog、SeenあるいはKoor である。
Koor は天空の神であり、降雨を司る。また万有のエネルギーの源でもある。

不可視の世界においては、天上の神Koog(図ではRoog)の世界が存在する。
Koogは雨や風を司る、いわば豊穣の神でもある。
Koogは人間が生きる現生(地上)に万有のエネルギーを放出する。

昼間における地上の世界は、2 つの世界に分けられる。

1 つは現実界である。
現実界は人間が接触することができる世界であり、
神聖な人々やもの、場所が混然一体としている世界である。

もう1 つは全能の力を妨げることのない想像界である。
想像界は通常の人間が直接的に接触することができない世界であり、
いわば不可視の世界である。

地上の世界には2 通りの住人がいる。

1 つは人間である。
可視的で村や郊外にコミュニティを作り、住んでいる。

もう1 つはDjinn、複数であればCiniと呼ばれる精霊である。
(アラブ世界においてジンと呼ばれる精霊の存在はイスラーム登場以前から知られている。善性と悪
性があり、善性のものは社会的地位と幸運をもたらすが、悪性のものは死をもたらすことがある。)
不可視で、人々から離れたところに住む。

そして地上の世界の下には、夜の世界がある。
祖霊の世界(「死者たちの村」と呼ばれる)JaaniiwあるいはHonolu である。

太陽の光はないが月が輝き、陸上の世界における夜を作り出す。
そしてJaaniiwは死者が新たな生命を地上にもたらす、
いわば新しい生命として輪廻転生するまで待機する空間でもある。

またPangoolは天空の神Koor と祖霊との仲介役としての機能を果たす。
Pangoolは2つの種類がある。ひとつは自然の力の化身としての存在であり、
もうひとつは祖先のPangoolである。




2つの四角錐(ピラミッド)の底辺をくっつけた、
正双四角錐(正八面体)の世界観の、
Serer(セレール)については、次回に続きます。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

神社参拝リポート(2017年11月 宗像大社中津宮)

福岡から帰ってまいりました。
福岡でセッションを受けてくださった方、
そして座談会と、『八多と行く!宗像大社参拝ツアー!』
へご参加下さったみなさんにお会いできて、とても嬉しかったです。

中でも、車で福岡を案内して下さったPなのはさん(FB名)と、
ソライロクジラさん(FB名)には、感謝してもしきれないほどです。
本当に本当にありがとうございました。
m(_ _)m

おふたりには、早朝から宮地嶽神社、
宗像大社中津宮と、辺津宮、
そして、天照皇大神宮と、南蔵院に連れて行って頂きました。

その中でも、強く印象に残ったのが、
プチミラクルがあった宗像大社中津宮でしたので、
ブログでシェアさせて頂きたいと思います。

妹のナォーンが休みが取れたというだけで、
たまたま選んだこの日は満月でした。

余談ですが、
座談会や、八多と行く!○○ツアーの開催日などに、
満月または新月が当たることがあまりにも多いので、
無意識下で月に動かされているのだろうなぁ・・・と、
感じてしまいます。

Pなのはさんが運転する車が、
大島へのフェリー乗り場に近づいてくると、
なぜか胸がぞわぞわしてきて、
気持ちが高まってきました。

そしてフェリー乗り場の玄界灘を見たら、
『この海水を知っている』
と、感じたんです。

どこの海も繋がっているので、知ってて当然のことなんですけど、
この日は強風が吹きつけ、今にも雨が降ってきそうに雲も厚く、
満月も影響してか、海は大シケで波も高かったんですが、
そのなめらかな大波の中に潜ってみたいとさえ思いました。

そんな大シケの中、右左に大きく傾く船に乗り、
どうにか船酔いは免れて大島に到着。
まずは中津宮へ。

宗像大社 中津宮4


けれど、癒守の地球物語に関係がありそうな、
七夕伝説の残る天の川などを参拝しても、
これといって何も感じず・・・。

大島では2時間の滞在時間があるので、
時間つぶしに・・・と、御嶽山に登ることに。

ここが、かなりの急勾配だったのですが、
私以外の3人はさくさくと登っていくのに、
ひとりで息を切らして死にそうになっていたら、
頂上近くでひとりの男性が降りてきて、
台風の影響で先は通行止めですよ
と、言うではありませんか。

あとほんのもう少しで頂上の祠だったのに!
と嘆くPなのはさんに、

足が上がらなくなってた私は正直、
ちょっと助かったと思いつつ(苦笑)、

いや~、私には祠を訪れるのはまだ早いってことだと思いますよ~。
しかし、エジプトでもそうでしたが、
本当に私は天候に左右されますよねぇ。

なんて言いながら、筋肉痛の足を引きずりながら、
遠く離れた沖ノ島を遙拝するため、
宗像大社沖津宮遙拝所へ。

海は相変わらず大荒れです。

宗像大社 中津宮2

そうすると、先ほど御嶽山で出会った男性が、
その遙拝所から降りてきて、すれ違いました。

同じ山を登ったのに、もう遙拝を済まされたとは!
なんて健脚!って驚いたのですが、
のろのろ歩く私に、みなさん歩調を合わせてくださっただけで、
本当ならもう私たちも遙拝を済ませていたはずだったんですよね💦

遙拝所から眺める大荒れの海の向こうには、
もちろん、沖ノ島など見えず・・・。

私たち以外にだれもいない遙拝所で、
お祈りをしていると、
サーッと日が差してきました。

あー、やっぱり日が差してきましたね、
以前ここを訪れた時も同じように、
お祈りをはじめたら、日が差してきたんです!
と、Pなのはさん。

私はいつもの癖で、ポコプンに
『念願の大島ですよ~!遙拝所なうですよ~』
なんて、心の中で話しかけてみたら、
どうも、ポコプンが1歩下がって、にやついているイメージを感じました。

あれ?どうしたのかな?と不思議に思って、
もしや・・と、意識をイオフに合わせると、
イオフのアピールがめちゃめちゃ強いんです。

(ずいぶんご無沙汰しているイオフについては、こちらの記事をご参照ください→『言葉の女神様の名前が決定しました♪』

え~!イオフって、宗像に関係してるの!?
と内心驚いていたら、

6人ほどのおっちゃんたちが、遙拝所に登って来ました。

このおっちゃんたちは、地元の方で、
昨日、ここで秋祭りがあったので、
その片づけをこれからすると言って、

「開けたるわー」

と、超気軽に遙拝所の扉を開けてくれたのです!

ビフォー

宗像大社 中津宮3

アフター

宗像大社 中津宮


おっちゃんたちに、遙拝所の中に入るように促され、
沖ノ島が見えるはずの窓から、
感動感激の遙拝をすることができました。

この遙拝所の扉はいつも閉じられていて、
開かれるなんて、ありえないミラクルです!
と、Pなのはさんがおっしゃるように、

昨日に秋祭りがなかったら・・・、
御嶽山が通行止めでなかったら・・・、
私がへたれでなく、健脚だったなら(苦笑)・・・、


優しい地元のおっちゃんたちに会えず、
遙拝所の中に入ることもできなかったでしょう。

本当にこのおっちゃんたちが、ものすごく優しくて、
始終ニコニコの笑顔で、遙拝所の中の、
3つの神器の飾りの説明までもしてくれたんです

このことをノンモさんに報告したら、

「宗像大社はたしかに、イオフが関係していると思います。
ただ、宗像大社が何の神社で、
どんな歴史があるのか知らないので、

(注:八多は5年間に渡り、何度も何度も何度も、
ノンモさんに宗像大社の歴史と由来を伝えています)

ポコプンからは、どんな風に、なんで、という説明はないです。
ただ、
「関係あるよ~」
だそうです(笑)」

という、返信を頂いて、

やっぱりノンモさんとは、対面でのミーティングが必要なんだなと、
痛感したのでした。
(-_-)

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Category : 旅行記
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

もともと、この世には、 たった一つのセルしかいなかったのかも

人間は、人間の経験したことを、
セル(細胞)のレベルで覚えているとのこと。

先祖や現在の自分の経験が、セルで子供たちに伝わって、
さらにその子供たちが色んな経験をして、
知識、英知、経験を積み重ねて、また子孫に伝わっていくとのこと。

「もともと、この世には、
たった一つのセルしかいなかったのかもしれません」
と、ノンモさん。

そのたった一つのセルが経験したいと思い、分裂し、
分裂したセルに、人間としての経験を積ませることで、
情報がセルからセルへと伝わり、
情報が増えていき経験を積んだセルは賢くなっていく・・・。

Cell.jpg

「動植物には、当てはまりませんけど、
人間は細胞分裂したと言っても、ほぼ正しいですね」
と、ノンモさん。

人間が入ってくるまでは、
完璧な生態系を保った動植物の楽園だった地球。

そこに人間が入ってきたことで、
生体系は破壊されてしまったので、
もしかしたら人間とは、地球外生物のセルであって、
地球に侵入して、経験という細胞分裂をしている、
侵略者なのかもしれないですよね?

「セルが経験を増やした暁に、
もう人間の体はいらない、となるところに、
持って行こうと思っているんですよ」

誰が思っているんですか?

「神なのかアヌなのか分かりませんけど・・・。
でもようやく、ゲイと自殺がダメだと言われている理由が、
分かったかもしれません。
それは、セルの成長を止めることになって、
せっかく先祖代々、ここまで経験を積み上げたセルが、
もうこれ以上増えなくなるからだと思ったら納得できたんです」

ゲイじゃなくても独身で、子供を産んでいない私もそうですよね。
私やノンモさんのように、子孫にセルの経験を受け継がないのって、
やっぱりダメなことなんですか?

「う~ん、どうなんでしょうね。
もしかしたら自分たちのセルは、色んな経験をし尽して、
もう十分だと思っているからかもしれないですね。
だから、この人生がセルにとって、最後の経験なのかもしれませんね」

それは、解脱ということですか?

「いえ、セルは輪廻転生に関係しませんよ」

もともとは、たった一つのセルしかいなくて、
そのセルが経験したいと思って分裂した・・・なんて、
まるで、創造神がビッグバンを引き起こしたことのようですね。

「はい。なので、セルは神なのかもしれないと感じるんです。
そしてこのセルは、メス(♀)なのかもしれませんね。
なので、アダムが神(セル)の一部から生まれたということや、
処女のマリアからイエスが生まれたということも、
もしかしたら、セルのことを語り継いでいるのかもしれませんね」
と、ノンモさん。

このセル情報も事あるごとに、
ポコプンから何度も何度も伝えられていたのですが、
伝えたいポイントが見えてこなくて、
これまでブログには書いていませんでした。

ポコプンとしては、とりあえず、
こういう情報もあるってことを、頭の片隅に置いておいてね!
ってことなんだと思います。

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