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癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

ブログ『癒守の地球』配信終了のお知らせ

ブログ『癒守の地球』の読者のみなさまへ、

ポコプンとノンモさんと話し合った結果、
本日を持ちまして、ブログ『癒守の地球』の配信は終了させていただくことになりました。
大変長らくご愛読をいただきまして、誠にありがとうございました。

たくさんの暖かいお言葉や存続の応援を頂いたのに、ご期待に沿えず大変申し訳ございません。
また、これまでポコ点を貯めて下さったみなさま方には、最後までご対応できず申し訳ございません。

ブログ『癒守の地球』は閉鎖せず、このままにしておきますので、よろしければいつでも読み返して下さい。

フェイスブック、ツイッター、インスタの八多のアカウントは、年内はこのままにしておこうと思っていますが、
最終的にはこちらも閉鎖することになると思います。

こちらもポコプンとノンモさんと話し合った結果ですが、
癒守結セッションや、グループ瞑想のOneness☆Togethernessは続けていく予定です。
新たに立ち上げるブログで、セッションやOneness☆Togethernessのお知らせもですが、
これまでのポコプンの情報をまとめていこうと思っています。

こちらのブログにご興味のある方は、ブログのURLをお知らせ致しますので、
7月7日(土)までに、ご本名とフェイスブック名をご明記の上、八多までEメールでご連絡下さい。

お問い合わせ先のEメールアドレス:alphaboony@gmail.com

諸事情により、7月7日(土)を超過したお問い合わせや、
ご本名とフェイスブック名が無いメールにはご対応できかねますこと、
また、ご返信に多少お時間がかかってしまいますことをご了承下さい。
そして、ノンモさんへの、いかなるお問い合わせもお控えください。

みなさまには長らくご愛読いただきましたことを、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

八多恵子

Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

『ミッション・インコンプリーテッド!』のその後

今回の記事は、ポコプンは一切関係しませんし、長文で重いので、読み進めるのが苦しくなるかもしれません。なので、そう感じられる方はスルーして下さい。でも、この記事が、天のお仕事をしているからと言っても、ノンモさんも私も、しょせん人間であると分かっていただける機会になると良いなと思っています。

こちらの記事は、ノンモさんに読んで頂いて掲載に承諾頂いております。



「龍の封印を解くことが重要だなんて、ポコプンは言っていないですよね」
と、ノンモさん。

う~ん、確かに、
「山梨からその龍が出てくるから、これ・・・、かなり重要なミッションですよ」と、記事『龍の封印を解いたらすぐに、「龍 」vs「悪」の戦いがはじまる』では、ノンモさんの意見としてはおっしゃっていましたけど・・・。

「ポコプンは、ともかく封印を解くことに集中して!とは言ってましたから、それだけはちゃんと八多さんにやってほしかったんですよ」

でも、いつもの軽~い感じでしか伝えられてませんでしたから、そんなに重要なミッションだとは思わなかったんです。そんなに重要なら、絶対にミスは許されないことを強くしつこく伝えてほしかったです。そしたら、私の心構えも変わっていました。

「ポコプンとしてはミッションの失敗は問題ではないんです。ちゃんと代わりに龍の封印を解いてくれた男性がいましたし、それで龍の封印は解けたわけですから。唯一の問題は、八多さんのフェイスブックでのコメントです」

前回のブログ『ミッション・インコンプリーテッド』と、それに対するフェイスブックのコメント欄の私のコメ返しを読んだノンモさんから、癒守のグループにエゴを振りまいてるとしか思えない発言の数々ですよ!と、言われていました。この時、私は日本にいたので、この件についてノンモさんと話し合う機会は持てませんでしたし、ポコプンは、自分はぜんぜん怒ってないけど、これはノンモさん(人間)対 八多さん(人間)の問題だから・・・と、静観に入られてしまい、ここからノンモさんとの感情のぶつけ合いのメール交換がはじまりました。

私はブログに書いた通り、龍の封印を解くミッションをそこまで重要だと理解しておらず、初めてのツアー開催で頭がいっぱいで、龍の封印を解くミッションに失敗し、その報告をノンモさんにしたら、残念ながら今回の封印解きは保留になると伝えられ、十分なサポートももらえず、天に騙されたような裏切られたような気分になり、大混乱になったわけですが、その時に感じたことを正直に書き、本当はこの後に続くブログにポコプンからの叱咤やアドバイスを元に、私の気づきや反省なども含めた文章を書いていこうと思っていたんですと、ノンモさんにお伝えしても、

「それと、フェイスブックのコメントとは話が違いますよね?不満の声もたくさんあがっているのに、分からないんですか?」
と、返信がかえってきて、

本当に分からないんです。分かってたら書かないですとお伝えしても相手にしてもらえず、これは完全に信用を無くしてしまったから、もう何を言っても無駄で、ついにコンビ解消になるんだろうなと思っていましたし、きっとノンモさんも同じように思っていたでしょう。

ともかくメールでは誤解ばかり生むので、会いましょうということになりましたが、会ったら会ったで、またお互いの意見をぶつけ合う論争となりました。こういう点はお互い似た者同士なので、心が納得しないことや間違っていないと思う点は一歩も譲れず、ああ言えばこう言うという悪循環に入り込んでしまい、

「もう、何を言ってもダメですね・・・。では、一体どうすればいいんですか?」と、ノンモさんに言われたので、

ちゃんと分かるように説明してくださいと、お願いしたところ、

「例えは悪いかもしれないですけど、レストランに入ってタダ食いして逃げる人をつかまえて咎めたら、なぜダメなのか分からないと言っているようなものです」
と、ノンモさんが言うので、

では、3日間飲まず食わずで、苦しさのあまり気づいたら、タダ食いをしてしまっていた・・・。その時の感情を正直に書くのはだめなんですか?と言うと、

「その苦しい感情を書くのは良いし、それは共感できます。でも、なんで咎められなければいけないの?わけ分からない。だってそこに食べて下さいと言わんばかりに食べ物があったよね?それを食べたら咎められて・・・それって神の計画だったわけだよね?全知全能の神はそれを知ってたわけだから、神に騙されて食べさせられちゃった。・・・って風に書くのはダメですよね!それは感情とはまた別問題ですよ」
と、ノンモさん。

分かりました。

ようやく理解できました。確かにそれはダメです。2次感情(エゴ)を1次感情と同じに扱って、2つとも『感情』カテゴリーに入れていました。

(2次感情については、過去ブログ『気づきをくれた言葉たち その2』をご参照ください)

ここでようやく、私が本気で分かっていなかったということに気づいて下さったノンモさん。

「心理の事を誰よりもよく分かっている八多さんだから、ちゃんと理解した上で書いたんだと思っていましたよ。だから腹が立って・・・感情的になっていました」

と、ノンモさん。

そんなことしないです・・・。私は人の心理は良く見えても、自分のことは見えていないという状態でしたね・・・。ぱっと見、しっかり者に見られがちなので、そういう誤解を受けやすいんですが、私も人間として抜けててエゴだらけでダメダメな部分も多いんです。分かっているようで、分かっていないことも多いですし。

「実は、最近同じ傾向が、八多さんのブログやコメントに見えていて気になっていたんですけど、あえて言わなかったんです。何年にも渡って同じキャラクターを書き続けている漫画家の中で、絵やストーリーが連載当初に比べて丁寧さがなくなる人がいるのはなぜだろう?それに対する不満の声もあがっているのに、改善されないのはなぜだろう?と思っていましたが、きっと八多さんのように、本気で指摘されているポイントが分からないってことなんでしょうね」

まさにそんな感じで、今までと変わらず同じように書いてたつもりですが、知らず知らずのうちにそういった部分が出ていたんでしょうね。初心を失っていたことにもなりますが、今、これに気づいたことは良いけれど、正直、これからブログを書くのが怖くなっています。

「例えば、親切に長靴を友達に貸してあげたら、泥だらけのまま返されて、なぜ洗って返してくれないんだろう?と思ったものの、関係に波風を立たせたくないから我慢していて、それが募って、ある時、長靴には関係しないことで爆発して、相手を完全否定するような暴言を吐いて関係が崩れてしまった・・・と、ならないように、同じ不満を伝えるのにも、表現方法というものがありますからね」

シリウス講座初級編の『第六章 溜めてしまった感情の発散方法を知る』でもありますね。それは、分かってるんです。ブログにも何度か書いていますし、普通に生活していると分かっているんです。でも山梨ツアーでポコプンのサポートなしで独り窮地に立たされ混乱し、無意識に保身が出てしまい、2次感情(エゴ)を1次感情と同じに扱ってしまっていたということにさえも気づかず・・・。これは、その非日常的な状態から絞り出されるように出てきた気づきで、こういった事でもなければ気が付かなったと思います。自分は天に対して混乱しているとか、騙されたように感じて怒っているといった結果報告のような1次感情を冷静に書くこともできませんでした。

「これは、ポコプンから言われてましたが、伝えるのが嫌でスルーしていたことなんですけど、自分と八多さんは、誰よりも先に龍のエネルギーの影響を受けているそうです。なので、こういったことが自分たちに起こっているみたいですね。龍のエネルギーは荒々しく厳しいというか・・・。それで自分たちが脱皮するというイメージです」
と、ノンモさん。

龍・・・。すいませんポコプン、また気分を害してしまう発言なのかもしれませんが、やっぱり龍はしばらく勘弁してほしいです。今回の一件はしんどすぎました・・・。胃に穴が開くかと思いましたよ・・・。

「ポコプンが、何も言わずにニヤニヤ笑ってます」

私も、『よかったね!強くなれたでしょ!』って言う、満面の笑顔のイオフのイメージが見えます・・・。

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ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションも承っております。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

6月20日(水)NYスピリチュアル座談会のお知らせ

❉❉❉ NYスピリチュアル座談会(『癒守の地球』ブログオフ会)のお知らせ ❉❉❉

座談会では、ブログに書けない裏話もさせて頂いています♪
普段できないスピリチュアル話を、思い切り楽しみましょう

日時:6月20日(水)6:30PM~8:30PM

参加費:無料

会場: お集まりいただく人数によって決めたいと思っています。
詳しくはお問い合わせください。


座談会に参加ご希望の方は、6月18日(月)までに、
「お申し込み・お問い合わせ」のメールフォームまたは、
Eメール:alphaboony@gmail.comまで、
下記を簡単にご明記の上、ご連絡下さい。

❉ お名前(ニックネームでもOKです)

❉ 初参加の方は、簡単な自己紹介。

❉ あれば、座談会でのご希望のトピックやご質問など。

みなさまのご参加をお待ちしております♪

***あらゆるグループ、思想、宗教、団体とは全く関わりのない個人としての活動です***

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ポコプンから伝授された癒守結(Isyui/いしゅい)
セッションと座談会に、ご興味がある皆さまからの、
ご連絡をお待ちしております♪


ホームページ『癒守結(Isyui/いしゅい)』

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Category : 座談会
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

緊急の依頼です。6月15日(金)「Oneness☆Togetherness」に、ご参加下さい

ご都合のつくみなさまへ、
「Oneness☆Togetherness」へのご参加をお願い致します。


IS(イス)の光ネットワーク・ヒーリング
「Oneness☆Togetherness」

開始日時:
6月15日(金) 

日本時間は、午前8時より
ニューヨーク時間は、14日(木)午後19時より
5分間の瞑想


いつもと時間が違いますので、お間違えの無いようお願いいたします。コールイン(※)の場合は、上記の時間までに瞑想をしてください。

(他州や他国にお住まいの方は、お手数をお掛けしますが、
現地のお時間を調べて頂けますか?)


☆光を受ける方のお名前:

ツマ子さん

☆依頼者のUさんより、みなさまへのメッセージ:


2月18日(日)のOneness☆Togethernessで、光を送っていただいた、
93歳の伯母のツマ子ですが、右足指先が壊死で黒くなりましたが、
その後意識はハッキリしていて、呼吸の状態も良かったのですが、
血液が回っていないのもあり、遂にふくらはぎが広範囲に壊疽しだしています。
このままだと、暑くなるし益々酷くなり感染症も起きたりするので、
結局右太腿から切断を15日(金)にする事になりました。

病院だとシリウスの水も吹きかけたり出来ないですし。
飲ませたい物があっても、色んな看護師がいるので、頼むのも諦めています。

しかし、今まで呼吸がおかしくなり覚悟してと言われた事もありましたが、
奇跡的に持ち越していて、入院した頃のワンネスで、
皆さまの光も届いていた証拠です。

手術は仕方ないし、むしろ最善だと思いますが、
術後の出血や、手術に耐えられない、肺炎になるなどのリスクなく、
何とか術後の経過が良くなるようにしたいです。
退院して、身体に良いものを食べたり飲んだりしながら人生を全うさせたいです。

ワンネスで、どうか皆様も光を送っていただけますようお願い致します。


ツマ子さん


☆ 光を送る方法:

一人で、または、同じ祈りを捧げる方とご一緒に、
静かなリラックスできる場所で、
楽な姿勢で座るか寝転び、開始時間に目を閉じます。

光を受ける方のお名前と、上の画像を思い浮かべ、
患部に黒いものを感じる方がいらっしゃったら、
淡く優しくも力強いクリーム色の光のエネルギーで包み込んで
「早く治ってね。早く元気になってね」と心の中で語りかけながら、
患部が次第に光の一部となり、溶けて癒されていくイメージをしてください。
5分経ったら、静かに目を開けます。


 *******

できれば瞑想の直前に、画像を見て下さい。
無理な方は、画像の印象を覚えるようにして下さい。

開始時間に、できれば、
ひとりきり、もしくは、同じ祈りを捧げる方と共に、
静かなリラックスできる場所で目を閉じて下さい。

場所は、お風呂でも、お手洗いでも、ベッドの中でも構いません。
一般的な瞑想とは違いますので、
背筋を伸ばして頂く必要はありません。
5分間リラックスできるなら、どんな姿勢でも大丈夫です。
お香やキャンドルなども必要ありませんが、
ご自身がリラックスできるようなら、お使いください。

「Oneness☆Togetherness」の5分間には、
必ずポコプンも参加します。
参加者さまの中には、瞑想中にポコプンを見る方がいるでしょう。
それは、みなさんの持つポコプンのイメージかもしれませんし、
青い光かもしれません☆

 *******

(※)Oneness☆Togethernessのコールインについて。
 
コールインとはコール・イン・メソッドCall-in-method)の略で、あらかじめ送り手がエネルギーの受取日時などを設定し、受け手はその設定日時・期間内であれば、いつでも好きな時にエネルギーを受け取れる方法のことです。
 
時間と空間の制限を受けないので、遠方に住んでいたり、海外で時差がある方、仕事が忙しくて厳密な時間設定が難しい方などには特にコールインは有効だそうです。
 
Oneness☆Togethernessのコールインの場合、グループ瞑想時間の日本時間は午後23時(ニューヨークは午前10時)に、受取人が、みなさまからの光を受け取ることにします。
 
この時間に瞑想ができない方は、日本時間の午後23時(ニューヨークは午前10時)に、光が届くようにイメージして、この時間までにお祈りをしてください。お祈りは何度していただいてもかまいません。
 
瞑想時間を過ぎてからのお祈りでも、もちろん光は届くのですが、コールインとしての効果は薄まるそうですので、できるだけ時間の前までにお祈りを済ませて下さいね。

 *******

以前にもお伝えしましたように、IS(イス)の光の効果で、
ご病気や苦しみが癒えるお約束はできません。
どうぞご了承くださいますようお願い致します。

ただ、たとえ治癒できない病の方でも、光を受ける事によって、
心の安らぎと平穏を感じて頂けるようになるそうです。

それでは、みなさま、よろしくお願い致します。

*****************
癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************




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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 

癒守結セッション2で、エゴの剥離が起こったYさんのご体験記(@日本 Yさん)

今年から、癒守結セッションをさせて頂くと、
その途中でインナーチャイルドが出てきて、
急きょインナーチャイルドの癒しセッションに切り替えとなる方が、
3人におひとりの割合でいらっしゃるんですが・・・、

(『インナーチャイルドの癒し』セッションについては、こちらをご覧下さい⇒☆)


「癒守結パート2後から、エゴの剥離がはじまります。
確かにセッション後にそれを経験される方には、
たまったものではないと思いますが、
しばらく経って落ち着くと、自分のエゴを客観視できるようになります。
それは心理面でもスピリチュアル面でも大きな成長となりますので、
出来れば皆さまには、どんどんエゴのあぶり出し(抵抗)期間を経験して頂きたいです。
まぁ、これは癒守結パート2を受けなくても、
結局は人生において、ジワジワ通らなくてはいけない道ですけどね!」


と、記事『癒守結パート2を受けると、エゴの剥離がはじまります』
で、ノンモさんが言っていたように、
癒守結セッションパート2をさせて頂いた方から、
地獄のエゴの剥離体験談を、受けるようになっていて、
セッションをさせて頂いている身でありながら、
一体何が起こってるんだろう?と、プチおののいています。

(((( ;゚д゚)))アワワワワ

今年の5月に日本で対面で、癒守結セッションパート2を受けてくださったYさんから、
以下のような経過報告のメールをいただきました。

Yさんには、ブログでのシェアにご快諾をいただいております。
Yさん、貴重なご体験談をありがとうございました。



日本では、癒守結セッションパート2を、ありがとうございました。

癒守結セッション2の『エゴの剥離』なのかな?と思う状態がかなり過酷で、
八多さんにアドバイス伺おうかとも思ったのですが、
龍の件で八多さんも大変そうだし~と、なんとか耐え抜きました。

そのプロセスで、いろいろ壮大に意外なことを感じたので、ご報告です。

癒守結セッション1の後から、
エゴ系の自己検証みたいなことが自動的に起こっていたのですが、
癒守結セッション2の後はそれがグレードアップ!

そして、
「いままでの価値観や喜怒哀楽って全部エゴの満足だったの!??」
という境地に。

その後、なんだか心身ともに虚脱感に満ちて、
「もうなにひと つ興味ないし、楽しいこともないかも・・・」
抑うつ感とはまた違うVoid(ボイド)という感覚です。

本来の神意識から分離され、エゴを植え付けられ、
「意識の低い地球人」と評され、の記憶も消されて目的もわからず、
そんな転生を何度も何度も繰り返して「を磨け」という無理ゲーみたいな宇宙。
そして「いったい宇宙はなんのためにあるの?」という壮大なクエスチョンが。
このあたりの感覚の時に、八多さんのブログ記事『ミッション・インコンプリーテッド』を読んで、
無理ゲー感が増幅(笑)。

そして、
の転生のジャーニーも何のためなのかわからなくなっちゃった!もうやりたくないよ!」
と思ったら、
『とてつもない虚無』としか呼べない境地に入ってしまいました。
生も死も喜怒哀楽もなにもない、グレート・ボイドという感じの虚無です。
自分だと思っていた枠組みが一切消失してしまうような。

そんな状態で「龍の温泉行く気力も意志もないや」と思っていたら、
おそらく内なる神様が「風呂は行こうよ~ね~温泉!」、
と言うので、期日ギリギリでシリウス温泉に行きました。

(龍の温泉については記事『フェイスブック ワクワク☆不思議旅「癒守の地球の歩き方」グループからのお知らせ色々』を、ご参照ください)

温泉に入った瞬間に『無の軽やかさ』みたいな身体感覚があって、
これまでの半生分くらいの深いため息が声とともに出て、浄化感が。

その時にいままで体験したことのない、
無限大の『慈悲?』みたいな感覚がちらっとあったのです。
それは粒子レベルの小さな核のようで、さりげなく、ただ存在感がただならなかったです。
でも、覚醒感とか歓喜とかそういうハイな感覚は一切なかったです。
「もうこれを絶対に忘れちゃだめ!」って思いました。

揺らいだりなくなったりしないその粒子の感覚って、
もしかしたらIS(イス)のめざす宇宙レベルの『』で、
わたしが観た『とてつもない虚無』と対になって実は一なるもの?

帰宅のバスの中でうとうとした時、
地球と宇宙の生態系』、
『Earth Being』、
『Home』
という言葉が飛び交いました。

癒守結セッション2の中で受けた『コンタクト』
というメッセージに号泣しそうだったのですが、
「いったいほんとうにコンタクトしたいのはどんな存在?」という問いが、
エゴ剥離週間中に続いていたのですが、それは『』でした。

記憶レベルを超えたわたしのインナーチャイルドの悲しさは、
地球にやってきた途端に
とわかれてしまったこと、に忘れられたこと』。

そして、魂こそが幼少時から漠然と「帰りたいな。。」と感じていた、
『Home』であり『みんな』につながるゲートだったようです。

まだプロセス渦中という感じですが、いまの時点でこんな感じです。



『とてつもない虚無』とは、
以前のブログの記事『エゴを黙らせるには』
でお伝えしたように、エゴが疲れて黙ってしまったのでしょうし、
2015年に体験した、プチ悟りの『LOST』を思い出しました。
(→記事『悟りのしっぽ』をご参照ください)

そして、幼少時から漠然と「帰りたいな。。」と感じられていた、
魂とは、「自分の魂が分かれる前の1つの魂=創造主」
ということなのかもしれないなぁと思いました。

Yさん、素晴らしいご体験記をありがとうございました。



1点質問があるのですが、癒守結セッション2の後から身体に振動感が起こるようになりました。体幹のいろいろな部位から始まって、いまは特に頭頂部で、振動しているのか共振しているのか定かではない感覚です。始めのうちかなり強力でビビったのですが、慣れてしまいました。眠りから覚醒する時によく感じます。セッションの体脱体験と関係があるのかな?と思ったのですが。

『魂は星、星もまた魂』、
『もうわたしが魂そのものであることを疑わないで』、
地球と宇宙の生態系の一員であることを思い出す:Emergency!!』

とか、朝目覚めた朦朧とした振動感の中で閃いたりしてます。このように言葉化できたものと、なにかイメージ以前の情報のかたまり?みたいな形状でやってきて、な んだか分からないモノも多いです、脳がついていかないw




と、Yさんからは、今までにないご質問もいただいていて、
近日、ポコプンに質問してみたいと思っています。

こういった体験記を読まれた方は、
『癒守結セッションって、怖そう・・・』
って思われるかもしれませんが、

ぜんぜん怖い内容のセッションではありませんし、
ノンモさんの言うように、
癒守結パート2を受けなくても、

十数年かけて、エゴを剥離していくか、
または、Yさんのように、
1か月ほどでエゴの剥離に至る短期集中型かのどちらかで、
結局は人生において、誰もが通らなくてはいけない道なんですよね。

     ********

癒守結セッションのご予約可能日や、セッションの詳細については、
ホームページをご覧下さい。

癒守結 ホームページ
http://isyui.weebly.com/


みなさまのご予約をお待ち申し上げております\(^o^)/

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ポコプンから伝授された、人類が忘れてしまった、
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。
スカイプによる遠隔セッションもはじめました。

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6月10日(日)「Oneness☆Togetherness」に、ご参加下さい

ご都合のつくみなさまへ、
「Oneness☆Togetherness」へのご参加をお願い致します。


IS(イス)の光ネットワーク・ヒーリング
「Oneness☆Togetherness」

開始日時:
6月10日(日) 

日本時間は、夜23時より
ニューヨーク時間は、朝10時より
5分間の瞑想


コールイン(※)の場合は、上記の時間までに瞑想をしてください。

(他州や他国にお住まいの方は、お手数をお掛けしますが、
現地のお時間を調べて頂けますか?)


☆光を受ける方のお名前:

Yukiさん

☆依頼者のYukiさんより、みなさまへのメッセージ:


先月19日、熱湯を被って右脚に大火傷をしてしまいました。
処置してもらった当初は 表面の火傷だけなので、
2週間くらいで治るだろうと言われていたのですが、
日に日に痛みが増し、感染症にかかり、
歩けなくなるくらいひどくなり入院しました。

退院してもひざ下の方に火傷の深い部分が見られるので、
そこが手術になるかもしれないと言われています。
3週間経った今でも 痛みと治りかけの部分の痒みがとても辛いです。

パスタを作る最中に上の棚からパンが降ってきてお湯の中に落ちるという、
マヌケな失態からきた怪我なのですが、
皆さまのお力をお借りできたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

Yuki.jpg

☆ 光を送る方法:

一人で、または、同じ祈りを捧げる方とご一緒に、
静かなリラックスできる場所で、
楽な姿勢で座るか寝転び、開始時間に目を閉じます。

光を受ける方のお名前と、上の画像を思い浮かべ、
患部に黒いものを感じる方がいらっしゃったら、
淡く優しくも力強いクリーム色の光のエネルギーで包み込んで
「早く治ってね。早く元気になってね」と心の中で語りかけながら、
患部が次第に光の一部となり、溶けて癒されていくイメージをしてください。
5分経ったら、静かに目を開けます。


 *******

できれば瞑想の直前に、画像を見て下さい。
無理な方は、画像の印象を覚えるようにして下さい。

開始時間に、できれば、
ひとりきり、もしくは、同じ祈りを捧げる方と共に、
静かなリラックスできる場所で目を閉じて下さい。

場所は、お風呂でも、お手洗いでも、ベッドの中でも構いません。
一般的な瞑想とは違いますので、
背筋を伸ばして頂く必要はありません。
5分間リラックスできるなら、どんな姿勢でも大丈夫です。
お香やキャンドルなども必要ありませんが、
ご自身がリラックスできるようなら、お使いください。

「Oneness☆Togetherness」の5分間には、
必ずポコプンも参加します。
参加者さまの中には、瞑想中にポコプンを見る方がいるでしょう。
それは、みなさんの持つポコプンのイメージかもしれませんし、
青い光かもしれません☆

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(※)Oneness☆Togethernessのコールインについて。
 
コールインとはコール・イン・メソッドCall-in-method)の略で、あらかじめ送り手がエネルギーの受取日時などを設定し、受け手はその設定日時・期間内であれば、いつでも好きな時にエネルギーを受け取れる方法のことです。
 
時間と空間の制限を受けないので、遠方に住んでいたり、海外で時差がある方、仕事が忙しくて厳密な時間設定が難しい方などには特にコールインは有効だそうです。
 
Oneness☆Togethernessのコールインの場合、グループ瞑想時間の日本時間は午後23時(ニューヨークは午前10時)に、受取人が、みなさまからの光を受け取ることにします。
 
この時間に瞑想ができない方は、日本時間の午後23時(ニューヨークは午前10時)に、光が届くようにイメージして、この時間までにお祈りをしてください。お祈りは何度していただいてもかまいません。
 
瞑想時間を過ぎてからのお祈りでも、もちろん光は届くのですが、コールインとしての効果は薄まるそうですので、できるだけ時間の前までにお祈りを済ませて下さいね。

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以前にもお伝えしましたように、IS(イス)の光の効果で、
ご病気や苦しみが癒えるお約束はできません。
どうぞご了承くださいますようお願い致します。

ただ、たとえ治癒できない病の方でも、光を受ける事によって、
心の安らぎと平穏を感じて頂けるようになるそうです。

それでは、みなさま、よろしくお願い致します。

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