癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

私の神式会社への入社方法~イントロダクション~

記事「私の『何かや誰かのせいにしてたけど、 自分の心理的な問題だったのかも?』」
では、ノンモさんに出会うまでの、自分の心理問題との葛藤を書きましたが、
ノンモさんの名刺が出てきたところで終わっていたため、
続きが気になるので書いてください!
というリクエストを数名様から頂いていました。

でも、過去ブログで書いたし、
内容が重なるからねぇ・・・と思っていたところ、
「闇は消える。けれど、影は残る」の記事への、
フェイスブックでのコメントで、
ノンモさんと出会って、その後ポコプンと出会ったことを、
ハッキリ書いていなかったことに気づきました。

過去ブログの「ノンモさんとの出会い」記事で、
サクッとノンモさんとポコプンとの出会いについて書いてはいるのですが、
当時はノンモさんの職業を明かせなかったため、
詳しく書けなかったんですね。

で、またまたその後、
エリザベス・ハイチの著書「イニシエーション」を読んで、
これって神式会社のことじゃないの!?
ものすごーく、身に覚えがあるんですけど!!!(苦笑)
と、思ったこともあって、

この一連の流れからして、どうやらポコプンからも、
「書いて!」
と、プッシュされているように感じますので、
前置きが長くなりましたが、
ノンモさんとの出会いと、
その後のポコプンとの出会いについて書くことにしました。

余談ですがいつも、
「八多さん、ブログを書くの大変じゃないですか?
よく、これだけ続けられてますよね」
と、言われるのですが、

それは、ポコプンから教えてもらった情報を、
そのまんま丸投げしているだけなので、
何も考えなくて良くて、とっても楽だからなんですよ~。
でも自分のことを、自分の言葉で書くのは、
ゼロから生み出す作業になるので、やっぱり大変なんですよね💦
なので、ワタシのことを書くのは、
ついつい、いつも後回しにしてしまうんです(苦笑)



本人はなにも知らないままで試験期間に入る。これは受け入れと同時に始まり、新参者は7年という長い間、完全に自己責任において単独で行動することになる。この期間中、新参者はどれほど求め望んでも、集団とはいっさい接触することができない。そんななかで次々に課せられる、あらゆる試練に合格しなければならない。試練のうち7つは人の徳にかかわるもので、性欲、虚栄心、怒り、食欲、妬み、神経質からの解放と、さらに外からの影響に対する耐性が試される。

エリザベス・ハイチの著書「イニシエーション」より


後で確認したところ、ポコプンいわく、
この長い孤独な試験期間が、
記事「私の『何かや誰かのせいにしてたけど、 自分の心理的な問題だったのかも?』」
での、ノンモさんに出会うまでの、自分の心理問題との葛藤と、
自力での『怒り』の手放しまでだったようで、

(確かに、振り返ればこの期間は、
スピリチュアルなんか全く興味がない人ばかりに囲まれていて、
3次元的な人間関係の問題にどっぷりはまっていましたからね・・・)



誰の手も借りずに試練のすべてに合格し、7年たっても決意にゆるぎないことがわかると、その人の活動を開始する準備ができたと見なされ、集団のメンバーとして正式に受け入れられる。そしてこのことは、まさにその日に明らかな偶然の一致あるいは符号によって本人に示される。

エリザベス・ハイチの著書「イニシエーション」より



この『明らかな偶然の一致あるいは符号』が、
ノンモさんとの出会いだったようです。

そして、ここから、私の神式会社生活がスタートしたようです。

次回へ続きます♪

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 2 comments  0 trackback

2 Comments

きく says..."続きが、"
とても気になります。楽しみです。
2016.09.26 13:40 | URL | #- [edit]
もちもち says..."こんばんは!"
ブログを続けるのは中々できる事ではありませんよ、八多さんノンモさん本当に凄いことですよヽ(*゚ー゚*)ノ

私は時たまネジが外れた発言をするのですけれど、八多さんはそれさえも優しく包みこんでくれて、それがとても嬉しかったのを覚えています。

記事の内容と少しずれてしまいましたが、凄い繋がりで思い出し、それが嬉しかったので書かせて頂きました。

いつもいつもありがとうございます、感謝しかありません。
2016.09.27 23:51 | URL | #- [edit]

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