癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

ノンモさんが10歳だった時の時間と、2017年の時間のスピードの差

2週間ぶりのノンモさん&ポコプンとのミーティングだったのですが、

「八多さんに会っていない間に、
ポコプンから3つほど、もの凄い情報を教えてもらったんですけど・・・。
え~っと。なんだったっけ?」
と、首をかしげるノンモさん。

「あぁ、地球の時間の流れは早くなっているの?
ってポコプンに聞いたんです。そしたら・・・

「早くなっているよ。
ノンモが10歳だった時の時間と、
2017年の時間のスピードの差を経験させてあげる。
これから3日間、ノンモの部屋の空間だけが、
10歳だった時の流れになるからね」

ってポコプンが言うので、

なにそれ?と思ってたんですけど、
3日後、携帯以外の自分の部屋の時計の針が、
全部20分遅れていたんです!」

同じアパート内の、他の部屋に置いてある時計は遅れていなかったそうで、
たとえば12時なのに、ノンモさんの部屋にある4つほどの時計だけが、
11時40分を指していたとのこと。

ノンモさん・・・、それって、すごすぎて、
簡単に忘れられないことだと思うんですけど・・・。

「その3日間は、自分の部屋にいると時間がとても長く感じられました。
外出していると、いつも通りのスピードなんですけど、
部屋で過ごしていると、あれ?まだこんな時間?
って驚くほど、いつもより遅く時間が流れるのを感じました」
と、ノンモさん。

3日で20分だったら、6日で40分なのかといえば、

「そういう単純な計算方法ではないし、
そんな風に時間は進んでいないよ」

とポコプン。

以前の記事『光と闇の地球に分かれるスピードが生み出す高齢出産』
に書いたように、

時間の流れは早くなっているけれど、
肉体はその影響を受けないので、
アラフィフ世代の私たちが子供だった頃の50代と、
現在の50代は目に見えて違いますよね。

50代なのに、昔だったら40代または、
30代に見えてしまう人が多くなっていると思います。

光と闇の地球に分かれるスピードが生み出す時間のズレでもありますが、
もしかしたら、別次元のアヌンナキが、
何らかの理由で時間をコントロールしている可能性もあるそうです。
こちらはまたブログに書きますね~。

*****************
癒守結ヒーリングと座談会に、
ご興味がある皆さまからの、 ご連絡をお待ちしております♪
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。
*****************


スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。

↓拍手&応援のポチッも、よろしくお願いします↓




Category : 未分類
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 3 comments  0 trackback

3 Comments

野獣先輩 says...""
ポコプンスゴスギィ!
2017.02.20 22:04 | URL | #- [edit]
どろばんこ says..."はじめまして"
初めてコメントします。よろしくおねがいします。

最近こちらの面白いブログに気づき、(量が多いので)気になった記事を読ませてもらい、「応援のポチ」を押していました。
過去の記事へのリンクも多いので助かります。

毎回トンデモストーリーなのですが、納得できることもあります。
60代の母に「今回の話」年齢と時間の感じ方を聞いたら、
「子供の頃と比べて今は時間が経つのがとても早い」と賛同してくれました。

今回の話を読んで思ったのは、「日本の平均寿命が今年も上がりました!」とニュースになりますが、

1.医療技術の向上   2.個人の健康への取り組み  3.時間の加速

もしかして 1.や2.より3.「時間の加速」の影響が大きいからなのかなと思いました。
2017.02.21 21:51 | URL | #- [edit]
ちびこ says...""
10年以上前の資料を整理してたら、アヌたちやシリウス(ポコプンも?)が絡みそうなことを発見!

ルネサンスに関することなんですが、キリスト教(アヌたち)が弾圧していた自由や笑い、宇宙に関する素晴らしい智慧がギリシャ・ローマにあったことを当時、発掘された遺跡から発見し、
この素晴らしい文化・文明を取り戻そうとしたのがルネッサンスだと。

癒守のブログを読んだあとに、このことを見てみると、アヌ支配へのシリウス・神・人々の巻き返し作戦なんじゃないか!と感じました。

そして、このギリシャ・ローマの智慧を受け継いでいたのが、イスラムのバグダッド(イラク)だそう。
ちょうど、シリウスを受け継ぐシュメール文明のあったところ。 今も、何かと西洋諸国からアタックのあるところ。

でも、キリスト教徒(アヌ側)のなかにも、イスラムの文化のすばらしさに惹かれる人達が沢山でて、
当時の皇帝も親イスラムに転向し、キリスト教徒とイスラム世界の融和を図ろうとしたそうです。
当時の目覚めたアヌ?!  もしくは、内なる神に繋がった、当時の覚醒者だったんでしょうか?
ちなみに、この皇帝が建てた城は八角形で、日本でも大切にされている「八」という数字がからんでいたり、
なんだか、シリウスの匂いが。

こんな風に、人びとの自由・宇宙のすばらしさを希求した機運があったと思うと、なんだかうれしい☺
ポコプンも頑張ってたりしたのかなぁ、と想像してみたり。
2017.03.06 00:19 | URL | #- [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://isearth.blog.fc2.com/tb.php/671-845786cd
該当の記事は見つかりませんでした。