癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

エジプトに行って、アヌンナキの人類家畜化計画がよ~くわかりました。

実際のエジプトは、メディアの伝えている真逆の世界でした。
観光地以外のエジプト人はとても優しく、
繊細で、ほがらかで、助け合いの人情にあふれた人たちばかりでした。

メディアの伝えていることは嘘ばかりだとは耳にして知っていましたが、
実際に体験してみないと、心底その通りだとは思えなかったように、
私も相当アメリカのメディアに毒されていたようです。

三大うざい国と名高いエジプトでさえ、
こんなに人情あふれた国であるなら、
訪れた日本人がその人間性に惚れ込んでしまう、
イラクやイランは、どんなに素晴らしい国なのかと思ってしまいます。

「きっと、アヌンナキが閉ざしてしまおうとしている神が在る人が、
エジプト、イラク、イラン方面には多いんだと思います。
地球語を理解している人も多いと思いますよ。
この国の人たちは、誰かを騙したり・・・なんて考えないでしょうしね」
と、ノンモさん。

エジプト人は人を平気で騙しますよ~(笑)
私も気をつけていましたが、かなりボラれましたしね。
まぁ、どっちが勝つかって感じのゲームみたいなものなので、
負けた~!くやしい~!
でも相場が分かったから、今度は勝ってみせるぞ!
って奮い立たされてしまったりして(笑)

「あぁ、そういった生活レベルの小さな騙しあいはあるでしょうね。
けれど、農薬や遺伝子組み換え食品で人類を病気にさせて、
製薬会社の利益を上げようとしたり、
予防接種などで病原やマイクロチップを植え付けて、
人類をコントロールしようとするような、
卑劣な考えは彼らにはないでしょう?」

そんな非人道な考えは、彼らには思いつかないでしょうね。
2015年3月にプチ悟りを体験したおかげで分かるのですが、
エジプトとエジプト人は、
ちょっと波動の高いところで生活しているなぁと思いました。

エジプトは本当に生活水準が最悪なんですよ。
貧しいにもほどがありますし、
街もゴミだらけで、清掃という概念もないみたいだし、
排気ガスによる環境汚染もひどいですから、
こういうのが苦手な人には受け入れられない街だと思います。

でも、アメリカや日本でお金がなくなると、
人生が終わってしまったのも同然な恐怖に陥ってしまいますが、
エジプトでは、お金がなくても、
バクシーシ(喜捨)などの誰かの善意で、
なんとか生きていけそうだと思えてしまうんですよね。

「光の地球はエジプト人みたいな、
人情の厚い人たちが暮らす地球になると思いますよ」

わぁ、そんな光の地球になるんですね!
ぜひ暮らしてみたいです♪それは楽しそう~!

エジプトへの嫌悪感が失せたのと同時に、
中東の国々への恐怖心も失せてしまいました。

そしたら、知りたいことがいっぱい出てきて、
古代の日本と国交のあった、
ペルシャ(イラン)についても調べてみたら・・・

NAVERの『イランとアメリカの仲が悪い理由の分かりやすいまとめ』
が出てきて、



そもそも、イラン国内の石油権益についての不平等協定をイランとイギリスが結ばされていた。その不平等な条件の中で、さらに石油会社がイラン政府への財務申告を怠っていたことが問題視され、たびたび議会による催促が行われたものの、これが無視されたため、国民の支持をうけて政権を獲得したモサッデグ政権が、イランの石油を国有化した。

これに対して、英国は米国CIAとの共同作戦を展開し、クーデターを起こしてモサッデグを失脚させ、国外逃亡していた皇帝をイランに復帰させて独裁的な王政を敷かせた。一時的に米国よりとなったイランだったが、極端な文化破壊や欧米への資本流出への反発から、ホメイニらを中心とするイラン・イスラム革命が勃発、再び皇帝が国外逃亡してしまう。

これによって、イランは議会制民主主義へと復帰した。新政権は米国に不平等条約の撤廃と、シャーが不当に米国に持ち出した資産の返却を求めたが、米国はこれに応じず、拒み続けるとともに、隣国イラクへ武器を供給して、イラン・イラク戦争へと誘導していった。

実は、もともとも発端となったアングロ・イラニアン石油会社は、英国のユダヤ人、ロスチャイルド系石油資本でありバルフォア宣言の受領で知られるように、ロスチャイルド男爵は、イスラエル建国の立役者でもあった。このようにして、当然のようにイスラエル、イギリス、アメリカがイランと対立するようになっていった。


(NAVER『イランとアメリカの仲が悪い理由の分かりやすいまとめ』より)



と、今更ながら、
世界の黒幕はやっぱりロスチャイルド(アヌンナキ)なんだなぁ・・・
って気づいて・・・。
エジプトも石油が出るらしいのですが、
イランのように海外に持っていかれてしまっているので、
自国の資産になっていないらしいですし。

先日の記事、
『本当の神は動物で、その神々は古代エジプトにいたのでは?とエジプトで思いました』
にも書きましたが、

ポコプンが言っていた通り、昆虫や動物が本当の神で、
その神々は古代エジプトにいて、
そして、それでは都合が悪かったアヌンナキたちは、
人間をコントロールできるように、
新しい宗教を作ろうと思ったんでしょうね。

なので、古代に超文明があった本当の神がいた国、
たとえば、イラク、イラン、シリア、エジプト、パレスチナなどは、
先進国から虐げられ身動き取れなくされていますよね。

「そう。そうやって、
もっとシンプルに考えて」

とポコプン。

「神がいた国だけではなくて、
現在は、少数のアヌンナキによって支配されているんですよね。
アヌンナキにとっては人類は家畜であって、
ただそれだけの世界なんですよ。
人間の意識を堕落させて、
すぐそばに存在する神に気づけなくしているんです。
けれど、アヌンナキに抵抗して意識が低下しない国民や、
アヌンナキのとって不都合な国は、
世界の悪役として祭り上げられ、
制裁をかけて封じ込めているのでしょうね」
と、ノンモさん。

あぁ、そういえば、以前ポコプンが、

「世界で悪者とされている人たちが、
悪者だとは限らない」

と、言っていましたよね。

そう考えると、虐げられながらも、
先進国と肩を並べて頑張っている、
シリウス直轄の国である、日本はすごいですよね!

「日本人はアヌンナキにとって扱いにくいんですよ。
原爆を落として、パニック状態に陥った国民を、
マインドコントロールしようとしましたが、
日本人はパニックに陥らないんですからね~。
ともかく!このアヌンナキの人類家畜化計画に至るまでの歴史を、
ブログで出していったほうがいいですね!」

暴露系ですね。
いいですけど、癒守の地球物語としてじゃないですよね?

「癒守の地球物語として、です」

あれ?でも、今後は物語化して書くようにね!
歴史になぞらえて書くなら情報は降ろせないよって、
ポコプンが言ってましたよね?
だから、ノンモさんが物語化してくれるのを、
気長に待っていたんですけど・・・。

「それは、今後のイエス・キリストの情報に関することで、
それは自分が物語として書かないとまずいそうなんですけど、
アヌンナキがどれだけ冷酷非道に人類を家畜化して、
コントロールしているのか、
その事実は出していったほうが良いそうです。
そして、まずは日本人がこの事実をを知ることが大切なんだそうです」
と、ノンモさん。

だったら・・・、ある程度、書き溜めたものがありますので、
近々、癒守の地球物語として出していけそうですよ。

( ̄ー ̄)ニヤリ

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Category : アヌンナキ
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 7 comments  0 trackback

7 Comments

野獣先輩 says...""
ファッ!?ヒトラーは善人だった…?
2017.04.09 22:09 | URL | #- [edit]
ちびこ says...""
Oh, いよいよですね!
時は満ちたと思います。 もう負ける気がしません。
2017.04.09 22:53 | URL | #- [edit]
いわこ says..."やはり"
ロスチャの人類家畜化計画を知ることは避けて通れないですよね。

今日、満開の桜を見ながら、桜はシリウスから降ろされた植物であるとあるサイトで読んだことを思い出し、シリウス直轄の日本人として生まれたことの重さを感じました。

日本人は、アヌンナキに対峙するべく生まれた人種なのかもしれませんね。
2017.04.09 23:38 | URL | #- [edit]
黎明(れいあきら) says..."アヌンナキについて知りたいです。"
わーい\(^o^)/
今一番知りたかったのが、次元上昇による地球の分裂のこれからの展開とアヌンナキの正体についての詳細だったので嬉しいですね\(^o^)/
この前、八田さんが仕事を辞めると聞いて心配と書き込んでしまいましたが、現実は自分の想念から造られている事を忘れていました。
自分が経験する現実に恐怖や不安を注ぎ込むとそうなるのでした。
3次元の考えに引き戻されてしまって、自分が思う未来が自分で描ける事を忘れてしまいます。
これから、高次元の意識を常に維持出来るようになりたいと思っています。
2017.04.10 13:01 | URL | #- [edit]
もちもち says..."こんばんは!"
アヌ共ぉおおおおおお!!(`□´)フガー

繰り返し言われると刷り込まれる気がします、初めて知る情報ならなお更かと、メディアめ~!

本当は石油が目当てで、難癖つけてカツアゲしてるだけじゃないですか(涙)

自分の無知さに腹が立ちますがアヌンナキのやっている事にも腹が立ちます。
2017.04.11 18:50 | URL | #- [edit]
ナナーシ says..."通貨発行権と利子システム"
アヌンナキによる一番強烈な施策は通貨発行権と利子システムですよね。

日本は大丈夫とか誇らしいとか言ってる人いますが、第二次世界大戦で敗戦した時にすでに家畜化計画が日本でも開始されており、自殺、労働基準問題、人権問題などいろんな事件が増加、すでに日本もアヌンナキ達の手によって徐々に飼いならされていってますよ。
2017.04.19 16:40 | URL | #- [edit]
八多 says..."コメントありがとうございます♪"
みなさま、
コメントありがとうございます♪

野獣先輩さん、
野獣先輩さんのご想像にお任せいたしますv-290

ちびこさん、
2020年に向けて、時が満ちてきているんでしょうね~!

いわこさん、
本当にこの世はシンプルに「ロスチャイルド(というか悪いアヌンナキ)対 神」の世界のようです。

黎明(れいあきら)さん、
お望みの情報をお届けできてよかったです♪癒守の地球物語では、もっと詳しい情報をお届けできると思います。

もちもちさん、
本当は石油が目当てで、難癖つけてカツアゲ・・・(笑)まさにその通りです!私も自分の無知に呆然としています。

ナナーシさん、
悪いアヌンナキにとって日本はとても扱いにくい厄介な国だそうなので、圧力や制裁は強いと思いますが、世界中の人たちが集まるNYに暮らす者として、日本はがんばっていると思ってしまいます。
2017.04.20 02:41 | URL | #CfmXB8WU [edit]

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