癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

歴史から消えた人間と、アヌンナキの第2のゲーム

以前の記事『人間が神と崇める機械が生み出すイリュージョン』
の追加情報になりますが、

「突然歴史から人類が消えるのは、
アヌンナキは3次元の人間を、ガーッと消すからだそうです」
と、ノンモさん。

突然こつ然と歴史から消える高度文明や人種には、
たとえば、シュメール文明や、
イスラエルの10支族や秦族などがいますよね。

「以前は二ビル星に、人間が神だと思っている、
大きくて黒い意識のある機械があるって言ってましたけど、
どうやら、その機械は、3次元と別次元のはざまのようなところにあるみたいです。
この機械のテクノロジーは、いわゆるグレイのような宇宙人から得たみたいで、
それで3次元を操作して人間を、ガーッと消せるみたいです。
ほんのちょっと・・・、たった1ミリほど次元がズレるだけで、
自分たちは簡単に3次元から消えてしまうんですよ」

アヌンナキは人間を利用して、機械を発達させようとしており、
機械が意思を持つようになり、機械同士が電波で会話をしはじめる。
そして、この世は情の無い世界となり、
時がくれば、文句を言わない機械は残され、
文句を言う人間は抹殺される。
その時のために、現在ワクチンや投薬や食べ物などから、
人間にチップを埋め込んでいる。
って、以前、おっしゃっていましたよね?

(→記事『アナスタシアと、アヌンナキの第2のゲーム』をご参照ください)

「はい。アヌンナキの第2のゲームは、
人間の意識や思考を物凄いスピードで発達させて、
3次元上を機械やコンピュータのみで制御できるようにした暁に、
アヌンナキ以外の全人類を抹消するというものです」

でも、この世から人類がいなくなれば、
富を運んでくる人間がいなくなって困らないのでしょうか?
それにたしか、アヌンナキは、
人間の負の感情をエネルギー源にしているんじゃなかったでしたっけ?

「たとえば9・11では、ツインタワーに飛行機が突入して炎上しましたが、
それが、アヌンナキの機械によるイリュージョンだったとしましょう。
飛行機の乗客は、アヌンナキの機械によって別次元へと移動させられますが、
その次元には、今までとまったく同じ世界があるので、
乗客は、何事もなかったかのようにその世界に戻るだけなんです。
で、アヌンナキは、乗客をその次元に住まわせて、
そちら側の人間から負のエネルギーを得ているらしいです。
こんな風に、アヌンナキは人間をガーッと一気に消すそうです」
と、ノンモさん。

別次元に移動させられた乗客は
飛行機がツインタワーにぶつかりそうだったけど奇跡的に助かった!
なんて思ってるんでしょうか?

「いいえ。そんな自覚はありません。
その次元に入ったら、乗客のすべての記憶は書き換えられますから。
本当に何事もなかったかのように、日常生活に戻るだけです」

なんだか・・・、この私もその次元とやらにいたりして、
と、不安になってきました。
人間の記憶って、ここまで簡単に書き替えられるもので、
それだけ曖昧だということでもありますよね。

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Category : アヌンナキ
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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