癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

神と半神半人は波動で会話しています

ただ今、スカイプでの遠隔セッションのご予約を受け付けさせて頂いております。
詳しくはホームページをご覧下さいませ。

ホームページ『癒守結(Isyui/いしゅい)』
http://isyui.weebly.com


ノンモさんに遠隔セッション用の、スクリプトの見直しをして頂いて、
クライアントさんの手に触れたりする箇所を、
音楽に変えて頂くことになったのですが、

「神は簡単に音にエネルギーを込めることができるんですよ。
音といっても波動ですけどね」
と、ノンモさん。

シュメール文字

「シュメール文明のくさび形文字は音を現したもので、
音の強弱などが記号(文字)になったものだったんです。
シュメールの人々は言葉ではなく、音で会話していました。
でもその音が単語や文章をなすのではなく、
イルカの超音波に近い波動での会話でした」

以前の記事『イルカと天のテレパシー会話』でも、
天のコミュニケーション方法は、イルカと同じだってことでしたよね。

シュメール文明は、ムー大陸からですから、
この波動での会話って、ムー大陸の言葉でもあるってことですよね?

「ムー大陸の言葉だと言えますね。
シュメール文明では、
神の言葉と、人間が使う言葉の2種類があったみたいです」
と、ノンモさん。

じゃあ、古代エジプトでの、顔が鳥やジャッカルなどの、
半神半人との会話もこの波動でだったんですか?


エジプト神


「3次元での人間と半神半人との会話も、波動で行われていました。
でも、とても高い周波数なので、
その周波数を拾える人間だけが、半神半人との会話ができたようです。
その周波数が拾えない人から見れば、
神は始終無言のように見えたようですね」

古代エジプトのヒエログリフも、
神の周波数の記号だったんですか?

「はい。ヒエログリフは、
神にとっては周波数の音を記号(文字)にしたもので、
人間にとっては言葉としての文字になります」

ヒエログリフ
ヒエログリフ

例えば、目の前にあるコーヒーカップを、
言葉で正確に説明しようとすれば、
色、質感、形、重さ、そういったものを事細かに話す必要がありますが、

「3次元ではコーヒーカップ、キャンドル、テレビと、
それぞれの物に名前がついていますが、
別次元になれば、それは、
ぼわぼわ~んってしたエネルギーにしか過ぎず、名前はないんです。
半神半人や神との対話は、
そのコーヒーカップのエネルギーを、ぼわぼわ~んって伝えて、
受ける側がその、ぼわぼわ~んを受け取って、
瞬時にコーヒーカップそのものを理解できるんです」

このぼわぼわ~んのエネルギーを伝えあうのが、
神や半神半人同士の会話になるんだそうです。

ぼわぼわ~んってしか表現できなくて、すいません~(汗)
この情報、ブログに書くの大変ですよね・・・」
と、ノンモさん。

いいえ。
伝えられたそのまんま書きますから大丈夫です(笑)
( ̄∇ ̄) ニヤリ

ノンモさんはポコプンからのメッセージを、
波動で受けているそうですが、
この波動を脳が言葉に変換しようとする際、
このぼわぼわ~んのように、言葉が存在しない場合があって、
表現に大変苦労するそうです。

先日ノンモさんがクラトムでハイになった時、
(→記事『クラトム(ミトラガイナ) 注:日本では指定薬物です』をご参照ください)

「脳に入る前の言葉にならない、
あちらの世界の状態のメッセージを受けたりして、
もう、ほんと、すごかったんですよ~(笑)」


と、ノンモさんが言っていたのは、
イルカの超音波のような神の言葉を、
直接聞いた状態だったようです。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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