癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

もともと日本には、龍しかいなかったそうです

2012年からポコプンに質問し続け、
ずっとスルーされていた「龍」に関する情報が出てきました。
けれど、時が満ちたからと教えてもらった情報ではないので、
一部の情報は変更となるかもしれませんが、ご了承下さい。

真名井神社 狛龍


● 龍は地球上に住んでいるけれど、住んでいる次元が違う。

● みんなが考えているように空ではなく、海の中に住んでいる。けれど海底都市や竜宮城には関係しない。

● 時々大きさを変える。巨大にもなるし、人間のサイズにもなる。

● たまに龍と波長が合う脳の波動を持っている人は、龍を目撃することがある。人間界で見える人は本当に少ない。お年寄りに龍を見ている人が多い。(著書「すべては宇宙の采配」の奇跡のリンゴで知られる木村秋則さんは、龍が木村さんに姿を見せに来たそうです)

● 龍は蛇のように生物界では頂点の存在。龍の住む次元には、3次元上に存在しない動物が何種類も存在する。

● 龍は地球規模の役割を担っている。主に地球規模の大災害が起きる時などに姿を現す。

● 世界中で龍は描かれているけれど、龍はアジア方面にしか存在しない。中でも日本が重要だと感じられる。

● 龍はシリウスの生物。



もともと日本には、龍しかいなかったそうです。



二ビル星の終末を予測していた12の神の内の4神である、オリオン、シリウス、ベガ、マクシニアス(アルクトゥルス+プレアデス)は、善良な二ビル星人たちを救うために、二ビル星よりも少し波動の低い地球上の4つの層の次元に二ビル星人の住める環境を作りました。4神たちは、1神ごとに1つの次元を治め、その次元にもともと暮らしていた虫や動物のDNAと、二ビル星人のDNAを掛け合わせて「人間」を生み出しました。

(→記事『癒守の地球物語2 「ニビル星のアトランティス大陸と五色人」』より)




この時、神はアヌンナキと、
もともと日本に住んでいた龍のDNAをを掛け合わせて、
日本人を作ったそうです。

「神がDNAのスイッチをいじると、日本人は龍になるそうです。
意識が高まって、何も考えなくなる、限りなく無に近い意識レベルに達した人は、
日本人が、大元の姿である龍として見えるようになるそうです。
そして親の龍も見えるようになります」

と、ノンモさん。

父親と母親の龍ですか?

「いいえ。親はメス(♀)一体だけです」


メスだけ・・・。
それは、天照大神などの女神のことですか?

「いいえ。そういったものには当てはまりません」

この日本人の持つ龍のDNAは、現在の科学では発見されないそうです。

以前ポコプンに、

「白龍は神のペットで、
それ以外は一般人みたいな感じ」


と伝えられたのですが、

「神のペットというよりも、龍は日本の神だと感じます。 
日本に目的があって存在しています」
と、ノンモさん。

白い蛇や、白い鹿や、白いライオンなどを、
人間が神の使いのように崇めるのは、
この神の使いである、白龍からの影響なんだそうです。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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