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癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

『寿命に達しない人は、別のパラレルワールドで生き続ける』の追記です

以前の記事『寿命に達しない人は、別のパラレルワールドで生き続ける』
では、

「人は生まれる前に寿命を決めてきます。
その寿命に満たない場合は、
事故や病気や戦争などで死んでしまっても、
別のパラレルワールドでは生き続けるんです。
けれど寿命に達していた場合は、
肉体を脱いで幽界に向かいます。
ただし自殺した場合は、寿命に達していなくても、
パラレルワールドは分かれないそうです。」


と、ノンモさんが言っていましたが、

60階建てのビルの屋上から飛び降りるなどで、
肉体が完全に崩壊した自殺の場合は、
寿命に達していなくても、
パラレルワールドは分かれないそうですが、

肉体が完全に崩壊しないで再生可能な、
リストカットや、致死量に至るガスまたは、
薬物の大量摂取などの自殺の多くの場合は、
寿命をが尽きるまで、
別のパラレルワールドで生き続けるそうです。

なので私たちにとって、自殺して亡くなった誰かが、
別のパラレルワールドでは、
辛く悲しいことばかりで生きているのが嫌だから、
何度も自殺を試みるけれど、いつも失敗して、
自分は死ねないと思いながら、生きているのかもしれません。

「自殺で生まれるパラレルワールドは、とても複雑だそうです。
なので、やはり自殺はタブーとされているようです」
と、ノンモさん。

そして、臨死体験で死後の世界を体験するのは、
どういったことかというと、

「事故や病気などで寿命に達していないのに、
死後の世界に行ってしまった人は、
寿命がまだ残っているからと言われて、
この世に帰されてしまうようですね」

だから、ほとんどの臨死体験者が、
あの世の光に包まれて、事故や病気の苦痛から解放され、
3次元では体験できない心地良さのあまりに、
ずっと一生ここにいたい!と、願うのに、

「まだ死ぬときではない。
あなたは生きてまだまだやることがある」


と、あの世の存在に言われて生還するというのは、
この寿命の約束のためなんですね。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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