癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

月双ノンモのなんでも愛ランドの記事『神のこころ、人知らず』の補足

月双ノンモのなんでも愛ランド~世界で一番悟りに近い島~
の記事『神のこころ、人知らず』

の補足情報なんですが、

本当なら旅行先で、事故にあって死んでいたはずのノンモさんが、
その数時間前に、ポコプンに「あっちに行くと、良い写真が撮れるよ」
と言われたので、その場所に行ったら、
思いっきりこけて、買ったばかりの高額なカメラに傷がついて、
手と足が擦り剥けて血だらけになったそうで、

「見てくださいよ~!ほら、ここも、そこも、
いい歳した大人が、すり傷作って、
血がダラダラ~だったんですよ!
買ったばかりのカメラに傷がついて、
ポコプンに、おまえふざけんな!
って本気で怒ってしまいましたよ」
と、ノンモさん。

で、ポコプンいわく、

みんなは神に助けを求めるとき、
100%の不幸を0%にしてくれるような、
奇跡が起こるのを待っているだろうけれど、
100%の不幸を引き起こさないために、
半分の50%を数時間前に経験させて、
50%に減らしてあげたんだよ!
100%だったら死んでたんだよ!

とのこと。

「みんな、自分は不幸のどん底なのに、
神は助けてくれないと嘆いて罵るけれど、
こんな風に神はいつもみんなを助けているんだよ!」


とポコプン。

神は100%の不幸を取り除くことはできないので、
こんな風に、不慮の死や重症などで極端な不幸が起こらないように、
不幸のバランス配分をとって下さっているらしいのです。

(寿命や、魂が望む経験などの場合は、
神は手が出せないでしょうけれど)

私が3月のエジプト旅行で、足止めと予定変更をくらった、
大雪嵐、砂嵐などの数々の不運も、
どうやらポコプンが不幸の配分調整をしてくれたからだそうです。

ノンモさんは今世ではもう2度死んでいるそうですけど、

(→記事『寿命に達しない人は、別のパラレルワールドで生き続ける』をご参照ください)

その時はこの不幸の配分調整がされなかったんですね?

「肉体が完全崩壊しなかったので、
新しいパラレルワールドで、再生可能だったからでしょうね」
と、ノンモさん。

(→記事『『寿命に達しない人は、別のパラレルワールドで生き続ける』の追記です』をご参照ください)

「旅行先で死んでたら、谷底に落ちて肉体が完全に崩壊して、
パラレルワールドも生まれず、
この世から完全に消えることになっていたらしいので、
ポコプンが助けてくれたそうです」

では、先週末にノンモさんがこの世から完全に消えていたら、
この癒守プロジェクトも、未完になっていたってことですね

ノンモさんには、まだまだまだまだ死なれては困りますから、
無茶は控えてくださいよね~

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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