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癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

メルー(Meru Peak)には、一番重要な人工の入り口がある。

「YoutubeでGoogle衛星がとらえた、 
南極にある 2~3箇所の人工の入り口を見たんですけど・・・」

と、相変わらず、
ポコプンからYoutubeを見せられているノンモさんが言う、
南極の入り口とは、こちらの衛星写真のことで、

南極の入り口

ポコプン曰く、
「これは本物」
だそうです。

こういった人工の入り口は他にも、

「高峰にもあるし、富士山にもね!
それよりも海にいっぱいあるよ!」

とのこと。

中でも、インドのヒマラヤ山脈の、
メルー(Meru Peak)
に、一番重要な人工の入り口があるんだそうです。

「この人工の入り口は、世界中にあるそうです。
高峰、南極、海底、砂漠など、入り口を隠しやすいところにあって、
ピラミッドのスフィンクスのそばにも、
砂に埋もれたふりしている入り口があるみたいですよ」
と、ノンモさん。

人工の入り口・・・って、
誰が作ったものなんですか?
アヌンナキですか?
それとも、グレイのような宇宙人ですか?

以前の記事『癒守の地球物語「第一の地球から第三の地球まで」』では、

その使者たちは、必要な時が訪れると地上に現れ、人間とコンタクトをとるために、地球上の聖域に住んでいます。地球には、オリオンはオリオン神のための、シリウスはシリウス神のための、そしてベガはベガ神のための隠された聖域があり、それは、どれだけ人間の知能や技術が発達しても絶対に辿り着けない場所に存在しています。

とのことでしたので、神の使者ではないですか?

Abydos.jpg

「この有名な、エジプトのアビドスにある、
セティ一世の葬祭殿のレリーフ写真ですが、
実際に古代の3次元に存在した、飛行機やヘリなんだそうで、
人工の入り口に入ると、この古代の乗り物の実物があるそうです。
この乗り物に乗っているのは、神の使者で、
アヌンナキやグレイではないですね」
と、ノンモさん。


「アビドスのセティ一世の葬祭殿のレリーフは、
オーパーツではなく、
当時のヒエログリフだと言われているけれど、
実はそっちのほうがこじつけで、
オーパーツであることの方が正しいよ」

と、ポコプン。

今回のエジプト旅行で、アビドスに行くっていったら、

「オシリスね・・・( `д´)ケッ💦」

って、ポコプン言ってたのに・・・(苦笑)

(→オシリスについては過去ブログ記事『オシリスとイシス』をご参照ください)

アビドスのセティ一世の葬祭殿は、
約3200年前に建立されたものだそうですが、
この時代に、飛行機やヘリが飛んでいたんですね?

「飛行機やヘリと言っても、現代のものとは比較にならない、
最先端のテクノロジーの乗り物ですけどね。
西暦1000年代でもこういう乗り物は飛んでいましたけど、
一般人の目には留まらなかったかもしれませんね。
なので、王族に関わる人がたまたまそれを見て、
掘ったレリーフなんだと思います」
と、ノンモさん。

この入り口の向こう側には、どんな世界があるのかは、
まだ教えてもらえませんでしたが、
たとえば、アフリカの宗教セレールの世界観での、
下のピラミッドに通じていて、
神の使者だけが、上下の世界を行き来しているのかもしれませんねと、
ノンモさんと話していました。

Serer2.jpg

(セレールについては記事『アフリカのSerer(セレール)という宗教』をご参照ください)

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Category : 超古代文明
Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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