癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

シリウスの終末論(これから起こること)

3月のエジプト旅行から帰ったら、急にポコプンが、
「3次元が終末に迫っている」
と、言い出し、

たまたま(?)エジプトでガイドさんから教えてもらったので、
忘れないうちに「イスラム教の終末論」を、ブログに書いて、
(→記事『イスラム教の終末論』をご参照ください)

怖い~!これから一体何が起こるの!?
と、思っていらっしゃる読者さんも多いと思います。

そこで、現時点でのシリウスの終末論を、
時系列で教えてもらいました。

過去も現在も未来も同時に起こっているからと、
いつもは時系列を嫌うポコプンなのに、
教えてくれたのでビックリです・・・。

ポコプン、
終末とは天罰ではなく「神の救済」ですよね?

「その通り」
と言う、ポコプンの教えてくれた、
シリウスの終末論です。



【 シリウスの終末論 】

※あくまでも、現時点での情報です。神の情報は常に変化しますので、この通りの未来が待っているとは限りません。ただ、大きな流れはこのようになると思います。


2018年5月25日 龍と龍の仔の封印が解かれる。龍の仔が入った日本人(または人間)と、アヌンナキとの闘いの開始。この日からじわじわと、アヌンナキとの闘いの火ぶたが切られる。


2018年9月20日 (八多の予想:エジプトできっと何かあるけど、ポコプンが龍の封印を解くまで教えてくれない)


2018年 年末 (八多の予想:日本にまた行って、神社で何かするのかもしれないけど、ポコプンが龍の封印を解くまで教えてくれない)


2019年3月20日 (八多の予想:エジプトできっと何かあるけど、ポコプンが龍の封印を解くまで教えてくれない) 


2019年4月以降 (八多の予想:日本にまた行って、神社で何かするのかもしれないけど、ポコプンが龍の封印を解くまで教えてくれない)


2020年 世界中で、ウル人間の意識が目覚める。日本人の龍の意識が目覚める。ウル人間として目覚めた者は、光の地球に向かう。この世が最悪の状態になる可能性あり。


2020~2023年くらい? アメリカの自作自演の宇宙戦争開始。まだアメリカがその時期を決めていないので、はっきりしたことは言えない。宇宙人が登場することで、これまでの宗教がくつがえされる。アヌンナキたちが先手を打って、世界から宗教をなくそうとする。


2020年~2023年以降 宇宙戦争後、アヌンナキの偽の神が降臨。アヌンナキが一神教を作る。 ここで偽の神を見抜く者と、偽の神を信じる者に分かれる。偽の神を見抜けた者は光の地球に向かい、信じた者は闇の地球に向かう。


????年 龍が立ち向かい、龍の仔の入った日本人が、アヌンナキの偽の神を成敗するかもしれない。神道が関係する可能性あり。


????年 宗教のいらない本当の神の世界が来る。裏の天皇が表に出てくるかもしれない。



う~ん。
やっぱり「イスラム教の終末論」に似ている・・・。
イスラム教の終末論のイエス(Isa)は龍で、
マハディ(Mahdi)が、龍の仔が入った日本人のようです。

アヌンナキたちが、この神の救済によって、
成敗されるかもしれないと恐れていて、
神の救済は恐ろしい終末であるという、
怖いイメージを人類に植え付けているんですか?

「アヌンナキは恐怖によってこの世をコントロールしてるから、
半分あっている」
と、ポコプン。

半分?じゃあ、あとの半分はなんですか?

「半分は・・・、終末は本当に起こるそうです」
と、ノンモさん。

えーっ!
ど、ど、どういうことですか!?

「アメリカの自作自演の宇宙戦争の後に、
アヌンナキの偽の神が、
あたかもキリストの復活であるかのように降臨してくるのですが、
それまでに真実が見抜ける心を持ってない人には、
本当に終末が起こるそうです。
でも、偽の神を見抜ける人には終末は起こらないそうです」

ここが最後の分かれ道。
けれどそれは天国と地獄ではない。
光か闇か、だけである。


だとのこと。

「シリウスの終末論」次回に続きます。

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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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