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癒守の地球

~いますべてが生まれ変わるとき。シリウス意識の光の地球へ~

シリウスの終末論(最後の分かれ道)

前回の記事『シリウスの終末論(これから起こること)』
からの続きです。



「アメリカの自作自演の宇宙戦争の後に、
アヌンナキの偽の神が、
あたかもキリストの復活であるかのように、降臨してくるのですが、
それまでに真実が見抜ける心を持ってない人には、
本当に終末が起こるそうです。
でも、偽の神を見抜ける人には終末は起こらないそうです」

ここが最後の分かれ道。
けれどそれは天国と地獄ではない。
光か闇かだけである。


という、最後の分かれ道までの道のりは、
ポコプンたちが設定したわけではないですが、
皮肉にも実は9・11として知られる、
2001年9月11日のアメリカ同時多発テロ事件からはじまっているそうです。

「偽の神が降りてくるまでに、真実を見抜く力をつける、
数え切れないほどのチャンスはあるからね」

と、ポコプン。

「真実を見抜く力は、
IS(イス)情報を読んでいればつくそうです。
癒守の地球ブログを読んで実践していれば、
偽の神と真実の神が見抜けるようになれます」
と、ノンモさん。

癒守の地球ブログを読むことで、
この世がアヌンナキという、
裏の支配者によって人類が家畜化され、
操られていることや、メディアがすべてではないことを、
知ることができるからだそうです。

「そして9・11を見抜けるようになることも大切だそうです」
と、ノンモさん。

「9・11の時に、自分はニューヨークで、
テレビのニュースを見ていて、
ワールドトレードセンターが高層ビルの解体破壊のように、
真っ直ぐに崩れ落ちることが、まずおかしいと思いましたし、
高熱ですべて焼けただれ、そこで残った一番大きなものが、
プッシュホンの小さなダイヤルだというのに、
なぜかテロリストのパスポートだけは見つかるんですよ!
そして、テロの時誰もいなかった、アメリカ国防総省本庁舎(ペンタゴン)に、
翼のない飛行機が突っ込んだとかって報道されてたのに、
あまり追及されなかったことにも、絶対これおかしいでしょ!
って思ってたんですよね」



1.世界貿易センタービルは飛行機もろとも爆発、大炎上したというのに、事件直後、「犯人」とされるアラブ人のパスポートが「発見」された。

2.国防総省(ペンタゴン)と世界貿易センタービルに勤務していた4000人が、事件当日、有給休暇を取っていた。

3.世界貿易センタービルにあるモルガンスタンレーに勤務する3500人のうち、行方不明者は5人だけだった。
また、ゴールドマンサックスの社員には事前に警告Eメールが届いていた。

4.事件直後にボストン空港の駐車場に停めてあったレンタカーから、アラビア語の飛行機操縦マニュアルが「発見」された。(低空で機体を急旋回させるというような高度な飛行機操縦技術をもった犯人が直前までマニュアルを見ていたとでもいうのだろうか)

5.  9.11直前にユナイテッド航空とアメリカン航空の株が大量に空売りされていた(ということは、事件後の両社の株暴落によって大儲けした大口投資家がいる。)

6.イスラエルのシャロン首相は、アメリカ東海岸への訪問を事件直前にキャンセルしていた。

7.テロリストなら必ず「犯行声明」を出して自らの力を誇示するのに、911にはパンジャブの弱小地下組織の「犯行声明」があっただけだった。

8.ビル崩壊現場にはコンクリートの塊も見あたらず、まるでコンクリートが「気化」したようだった。

9.飛行機燃料だけではあれだけ大きなビルが崩壊することはない。爆発物があらかじめ仕掛けられていたのではないか。


(こちらのブログから転載させていただきました→☆)



ノンモさん、えらいです!
私はアホで、まんまと騙されてましたよ!

9・11当日、マンハッタンで仕事をしていて、
テレビがなくラジオから刻々と流れてくる恐ろしい状況に戦慄しましたし、
事件発生の8時間後にようやく家に帰れてテレビで見た、
非現実的な映像に茫然自失とするだけでした。

その後、ワールドトレードセンターで亡くなられた方のことや、
命からがら逃げ出せて生還された方のお話を聞いたり、
悲しみに暮れる遺族の方々をテレビで見て、
事件から1週間は毎日泣いていましたし、
心底アラブ諸国を憎んでいましたからね。

こんな私の目が覚めて、
エジプトLOVEアラブLOVEになったのは、
ノンモさんとポコプンのおかげです。
お二人がいなかったら、確実に闇の地球に行ってますよ(笑)

「も~!八多さん、何を言ってるんですか(笑)
もしも自分に会わなかったとしても、
ポコプンがちゃんと気づけるようにしてくれてますよ」
と、ノンモさん。

癒守の地球ブログの読者さんたちは、
ポコプンのことを、本当に信じてくださっていると思うんですけど、
もしも、偽の神が”ポコプン””シリウス”
を語ったら、盲信してしまわないでしょうか?

「う~ん。偽の神は、いかにもキリストの復活って感じの、
人間臭い演出で降りてくるので、
ポコプンとかシリウスとかって、言わないと思いますよ。

それに、読者さんなら、
ポコプンのことわかってるでしょう?

悩み苦しんでいるみなさんに、

「あなたの苦しみを、すぐに取り除いてあげます」
といった、甘やかす言葉をポコプンがかけないことは、
読者さんなら分かっているはずです。

読者さんはポコプンなら、

「手は出せないけど見守ってるよ、
自分で這い上がること!」

って言うのが分かっているはずです」
と、ノンモさん。

戦争の恐怖の最中や、飢えて病気で苦しんでいる時に、
「助けてあげる」と、優しい言葉をかけられたり、
食べ物や特効薬を与えられたりしたら、
つい、フラフラと気が迷ってしまいそうですが・・・。

「その時はとても辛く苦しいので、
それが地獄のように見えるでしょう。
でも、偽の神に甘いものを差し出されても、
そちらを取らないで」

と、ポコプン。

     ********

太陽が西から昇る日に、アル・ダジャールの時代ははじまる。
雨が降らず、地が枯れ果てる飢饉が3年間続く。

そこへアル・ダジャールが、まるで神であり、
救世主であるかのように、人々の前に降り立つ。
(よくできたホログラムで現れるという説あり)

アル・ダジャールは、片手に天国を持ち、片手に地獄を持っている。

飢えて乾く人々に、食べ物と飲み物を与えたり、
病気を治し、死者をよみがえらせるなどの奇跡を見せる。

しかし、アル・ダジャールの天国は実は地獄であり、地獄は天国であるので、
この時、人々はアル・ダジャールの差し出す地獄を選ばなくてはならないが、
その奇跡を目にした、多くの女性はアル・ダジャールを信じ、
多くの者はアル・ダジャールを選んでしまう。


(記事『イスラム教の終末論(この世の終末)』より)


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真実を見抜く目を養うためにも、
ぜひ「シリウス講座」を実践されてくださいね。
また月々の「ラッキー☆神式」も侮れませんよ~。

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ぜひ一度ご体験下さい。
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Posted by 八多 恵子(ハタ エコ) on  | 
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